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無責任になれ。

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第二回

日付:2010年10月11日(月)
執筆:chick-en

今日は英語だけ。。


昨日同様DateBase4500ちょい古めのやつからChallenge Readingの部分を引用させていただきます。
日本語はドラッグしないと見えましぇん。。
重要単語は赤、熟語は青くしています。

There was a time when it was believed that because children were young and knew less, they were less intelligent , and therefore that the person responsible for raising them need little intellect . There are, indeed , still many people -- even some who are responsible for education in this country -- who hold the opinion that the more intelligent teachers should be reserved for older children, while those who are less intelligent would do quite well with young children.


子どもは幼いし、ものを知らないのだからさほど知的ではない。したがって子どもを育てることに対し責任のある人は知性をほとんど必要としない、と考えられていた時代があった。実際のところ、以下のような意見をもっている人が、--この国の教育に責任がある人たちの中にさえ--今でも大勢いる。すなわち年上の子どもには、より知的な教師をとっておくべきだし、一方、より知的でない教師は幼い子どもとうまくいくとうう意見である。


今回難しいのは、緑色で示したthatの内容ですかね。becauseの節のあとのthey wereからの内容が入ります。
こういう形で指示語の内容が隠れている、というケースもあまりないので注意すべき点ですの。
こういった文章では主語をはっきりさせようとしすぎると罠にかかりますからね。。
responsibleは無責任ズには非常に痛い言葉だ。。
thereforeは否定的な意味はあまり持ちませんが、その後に結果を伴うので因果関係をつかむのには重要な単語。
whileは「~の間」と「一方~」という意味があります。文脈から見て後者が当てはまる場合は、重要になってきます。


今日は短めですがこれくらいで。
本当は地理をやるつもりだったんだけどね。。

ではでは。。