|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|

モチベーション診断とは

    
※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

モチベーション診断とは


まず、あなたの新人時代を思い出してください。きっと期待と不安で胸がふくらみ、目がキラキラ輝いていたことでしょう!
この、期待がやる気となり、仕事を覚え、やり方を考え、積極的にコミュニケーションをとっていく原動力となります。
こんな人達ばかりの組織だったらどうでしょう?ワクワクしませんか?売上も自然に伸びそうでしょう?
ところが、仕事に慣れ、会社の内情を知り、ノルマに追われ、自己成長の場も無く、人間関係の軋轢に悩むうちに、期待は薄れ不安だけが膨らんでくる。すると、どうでしょうか?・・・過度のストレス・仕事の放棄・責任転嫁・退職・組織の崩壊・・・良いことは一つもありません。
会社だって努力している!と、言われるかも知れません。
もちろんそうです。売上確保の中、働きやすい環境を整え、賃金制度を整備したりと、経営者の苦悩と努力は尽きません。
しかし、その施策は、「今」「あなたの会社で働く人」のモチベーションの変化とマッチしていますか?
「従来の施策が妥当なのか、どの要素をどう改良すれば、組織が活性化するのか?」
それが分からなければ、効果の出る施策は打てないはずです。
「モチベーション診断」では、組織が今何を不満とし、何にやる気を起こすのか、客観的に可視化する事ができます。
と同時に、個人の意見を吸い上げ、正直な思いを感じることができます。
経営戦略やビジョンの実現に向けた最適な組織を構築するための指針となるのが、「モチベーション診断」なのです。