た行


[自]=自民党
[民]=民主党
[公]=公明党
[社]=社民党
[共]=共産党
[国]=国民新党
[新]=新党日本
[み]=みんなの党
[未]=日本未来の党
[維]=日本維新の会
[他]=その他
[韓]=韓国
[米]=米国



あ行



か行



さ行


た行


な行



は行


ま行


や行


わ行


その他



代用(だいよう)

[民]
鳩山代表のスレにおける通称の一つ。由来は15弾で紹介されたスレタイの誤字。

480 名前:日出づる処の名無し[sage] 投稿日:2009/06/05(金) 01:21:15 ID:0KjifDVa
ちくしょう…上手いと思ってしまった…
今度から代用って呼ぶわ

鳩山代用「これからはアメリカじゃなく、韓国と協力していく」
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/news/1244124458/

481 名前:日出づる処の名無し[sage] 投稿日:2009/06/05(金) 01:23:46 ID:DZJDSOrb
以後、こうなるわけですね

【****】鳩山代用研究第**弾【****】



高千穂(たかちほ)

[他]
民主党研究スレのコテハン。『菅民主党代表研究スレ』の第1弾からいる古参コテで、旧飯研の軍艦コテの生き残りでもある。
宮崎県出身で現在は東京在住らしい。
重度の電波ジャンキーで「パックインジャーナル」を発掘してきた。
そのため、ニコニコ動画ではあんまりにも電波の強い動画に対し「高千穂ニムご推薦動画」「高千穂ニム専用動画」なるタグがつくことも。
別名「電波ソムリエ」「電波マイスター」とも。


だぎゃー

[未]
河村たかし氏のスレにおける通称。由来は名古屋弁と思われる。現在は名古屋市長。


田中2:50(たなかにじごじゅっぷん)

[民]
期待の新人、田中美絵子氏のこと。別名:下着見え子さん
彼女が一時期、タレント事務所である大川興業に所属していたことから、同事務所の看板タレントである江頭2:50をもじってつけられた。
その他、パンチラコスプレライターやらヌードやらスキャンダラスな経歴がガッペ出てくるし本当にドーン!しようもない人。2012年落選。



タムコー

[民]
田村耕太郎議員のこと。
知名度は低かったが、短期間に自民から民主への節操の無い寝返りやその渦中でのtiwtterでの暴言(発言集参照)、そして落選とネタを投下して燃え尽きた。


ダメ太郎

[自]
河野太郎氏のこと。世襲の看板と地元への面倒見のよさによる選挙区が心配する必要のない鉄板の強さもあり、自党幹部も平気で攻撃する人気取り的な言動が目立つため、スレ内で評価の高い麻生太郎元首相とこう区別された。一方でマスコミにはかつての田中真紀子氏のような「自民党内良識派」的扱いをされるため知名度が高い。
極東板では民主党的大衆迎合臭が叩かれがちな人物であったが、2011年の東日本大震災では、被災者のために奔走、各スレ住民に「腐っても鯛」的な見直しのムードが高まったもののその後はアレな面子とともに反原発にのめり込み再び株を下げる。極東板内ではわが党への引き取りを希望する声も後を絶たないが、政権交代後他党に鞍替えする連中を尻目にあくまで自民に残るしたたかさを見せつける。




チバーバ

[民]
鳩山内閣で法務大臣になった千葉景子氏のこと。不法入国者にゲロ甘、代用らの疑惑の捜査に対して指揮権をチラつかせるなど、かなりの危険人物。
が、2010年参院選で現職大臣でありがなら落選。


超時空Jr(ちょうじくうじゅにあ)

[自]
小泉純一郎元首相の次男で、彼の地盤を継いだ進次郎氏のこと。別名:銀髪Jr.
同じボンボンの世襲政治家ながら、ブログで公開される素朴なランチ等意外な庶民ぶりが代用の「庶民的」と比較される。
俳優である兄の孝太郎にも遜色のないイケメンぶりに加え、自党の大敗をものともしない飄々とした態度や口調が既に父親に相当似てきている。
「超時空宰相」も参照。


チョクト

[民]
菅直人氏のこと。
元ネタは「笑ってはいけないスパイ24時」にてジミー大西がやらかした読み間違い。


テルーピー

[自]
石原伸晃氏のこと。
2012年に当初は続投の意思を表明していた谷垣総裁を長老に持ち上げられて後ろから撃って退陣に追い込み、総裁選に出馬。あまりの不義理ぶりと総裁選最中TVなどで見識に欠けた意見を連発したため、鳩山の「ルーピー」に準じた渾名を付けられた。結局総裁にはなれず。


ドラゴン

[民]
松本龍氏のこと。
実家は福岡の大手ゼネコンのため党内でもトップクラスの資産持ち。養祖父は「部落解放の父」と呼ばれた松本治一郎、自らも「人権侵害救済法案」推進、福岡空港の利権疑惑など、表舞台に立つことが無いが知る人ぞ知る民主党の黒さを象徴するような人物だった。
東日本大震災復興大臣に就任後、宮城県知事と取材に来ていたマスコミ各社に恫喝まがいの暴言を吐き大問題に発展。「被災者への配慮にかけた」「辞任は個人的な理由」と暴言に対する謝罪は一切なく辞任。その後2012年に鉄板だった地盤を麻生太郎推しの井上貴大に崩されあえなく落選。