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さ~そ行です。
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さすが〇〇だ、なんともないぜ!orなんともあるぜ!


何かを褒める時は前者、問題ありすぎる時に後者を。
専ら前者のほうが有名なのだが後者も使う時は意外と多かったりする。
元ネタはガンダムから。
故にガンダム関係のスラング、ネタ台詞などでもよく見かける台詞。


邪気眼

選ばれし者が持つという第三の眼。詳しくは下記の原文を参照。

転じて、子供の頃に考えたような痛い妄想設定のことを総じて「邪気眼」と呼ぶこともある。

原文
中学の頃カッコいいと思って
怪我もして無いのに腕に包帯巻いて、突然腕を押さえて
「っぐわ!・・・くそ!・・・また暴れだしやがった・・・」とか言いながら息をを荒げて
「奴等がまた近づいて来たみたいだな・・・」なんて言ってた
クラスメイトに「何してんの?」と聞かれると
「っふ・・・・邪気眼(自分で作った設定で俺の持ってる第三の目)を持たぬ物にはわからんだろう・・・」
と言いながら人気の無いところに消えていく
テスト中、静まり返った教室の中で「うっ・・・こんな時にまで・・・しつこい奴等だ」
と言って教室飛び出した時のこと思い返すと死にたくなる
柔道の授業で試合してて腕を痛そうに押さえ相手に
「が・・・あ・・・離れろ・・・死にたくなかったら早く俺から離れろ!!」
とかもやった体育の先生も俺がどういう生徒が知ってたらしくその試合はノーコンテストで終了
毎日こんな感じだった
でもやっぱりそんな痛いキャラだとヤンキーグループに
「邪気眼見せろよ!邪気眼!」とか言われても
「・・・ふん・・・小うるさい奴等だ・・・失せな」とか言ってヤンキー逆上させて
スリーパーホールドくらったりしてた、そういう時は何時も腕を痛がる動作で
「貴様ら・・・許さん・・・」って一瞬何かが取り付いたふりして
「っは・・・し、静まれ・・・俺の腕よ・・・怒りを静めろ!!」と言って腕を思いっきり押さえてた
そうやって時間稼ぎして休み時間が終わるのを待った
授業と授業の間の短い休み時間ならともかく、昼休みに絡まれると悪夢だった

邪神モッコス

ナムコから発売されたプレイステーション2用RPG『ゼノサーガ エピソードII[善悪の彼岸]』の、

限定版ソフトであるプレミアムボックスに同梱されたKOS-MOSのフィギュアが、

評価の分かれた非常に特徴的な商品本体のCGモデルにも勝る程の余りにも異様な風貌であった事から、

某画像掲示板においてフィギュアの写真が貼られた際に付けられた呼び名である。

フィギュアは「邪神像」と呼ばれ、それ以降醜悪な作りと評価を受けたフィギュアのことを「邪神」と呼ぶ人間が

インターネット上に発生するようになった。

余談だが、初回版と通常版の価格の差を考えると、このフィギュアは実質1万円近い金額ということになる。

具体的には座っている体勢で、両手をキョンシーやゾンビの様に前に伸ばしている。

これは、同梱のバイクフィギュアに乗せるためだが、

作中のキャラクターはレーシングバイクの様に前かがみになって乗っているにもかかわらず、モッコスの背筋は伸びている。

また首筋の下半分が黒いため(作中では首全体が黒い)、身体と頭が離れて生首が浮いているように見えてしまう。

更に頭、腕、脚、身体の全体のバランスも悪く、まるでホラー作品に出てくる人形のような顔も相まって意図せず恐ろしい姿を演出している。

自重

“じちょう”と読む、“じじゅう”と読むとゆとり扱いされる可能性があるので注意が必要

主に行いを慎めという注意を促す時に「自重しろ!」と使われる


ずっと俺のターン

相手がこちらの攻撃を回避不可能な状態を作り出し、

自分の攻撃を連続して相手に当てられる状況を世間一般的に「ずっと俺のターン」と呼ぶ。

または反撃させずに一方的に攻撃する事とも同義。

通称フルボッコとも。

涼宮ハルヒシリーズ

涼宮ハルヒシリーズ(すずみやハルヒシリーズ)は、

『涼宮ハルヒの~』を表題に、角川スニーカー文庫から刊行されている、

谷川流のライトノベルのシリーズ。また、これを原作とする漫画、アニメ作品も含む。

第8回スニーカー大賞〈大賞〉を受賞した第1巻『涼宮ハルヒの憂鬱』をはじめ、既刊9巻。

雑誌『ザ・スニーカー』の連載を初出とする作品と、書き下ろし作品を含む。原作のイラストは、いとうのいぢ。

女子高生・涼宮ハルヒが、「宇宙人や未来人や超能力者を探し出して一緒に遊ぶこと」を目的に

設立した団体「SOS団(世界を大いに盛り上げるための涼宮ハルヒの団)」を中心に展開する、非日常系学園ストーリー。

キャラ人気が非常に高く、女性ファンも多い。スニーカー文庫編集部によると、

ファンの男女比は7:3になるらしい。読者アンケートで支持率90%を超えるという偉業も達成している。


絶対領域

ミニスカートとニーソックスの間の部分

何が絶対なのかはわからないが、確かに絶対的な領域

一部ではガーターベルトが見えるとなおよいという意見もある

人によって絶対領域とは違うものではあるが

この場合、パンチラは絶対にあってはならないという細かい拘りもあるとか。

性的な意味で

どんな言葉でも卑猥な言葉に代えてしまう呪文。

何かの言葉の後につけて使う。


それなんてエロゲ?

現実にはあり得ないようなおいしい体験をしたものにかける言葉

あるいは、どう足掻いても届かないような妄想を語るものを諭す言葉

ただし、VIPPERやニコ厨などの普段女性との接触がないようなものに言わせれば、
家族と店員以外の女性と会話をするだけで「それなんてエロゲ?」という状態である