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藍染惣右介

通称4様。今のところBLEACHにおけるラスボス。

しかしこれから先どうなるかは誰にも分からない。

正体を現した途端、眼鏡を壊しオールバックになる等、作中でも1、2を争うネタキャラであったが

最近では戦闘の途中で服を着替えるという暴挙に出た配下の某変態にお株を奪われつつある。

なお、言及されているわけではないが、おそらくロリコンである。

アホ毛

常識では考えられないほどの癖毛や、触角のように頭の上に立った1本~数本の毛のこと。

または、そういう毛を持つ人物のことを指す。

あなたが神か

クオリティの高すぎる行動や、真似できない高みに上り詰めた者におくる賞賛の言葉。

アンリミテッド○○ワークス


ネタの極地に至った者が発動出来る固有結界
○○には嫁やネタなどの名称が入る。

本家「無限の剣製」同様、全てのネタを形成する要素を内包し、

オリジナルを視認するだけで容易く複製する事を可能。

つまり1回使ったネタを容易に取り出せるようになるというだけ。

元ネタ
アンリミテッドブレイドワークス。
士郎とアーチャーが有する固有結界の名で、具現化される世界は担い手の存在しない剣の墓標が広がる赤い荒野。
境界線として出現するのは地を走る炎。
厳密には宝具とは違うのだが、アーチャーに関しては宝具扱いとなっている特殊魔術。
体が剣になる現象はこの固有結界の暴走による物であるらしい。
全ての剣を形成する要素を内包し、オリジナルを視認するだけで容易く複製する事を可能
(ただしオリジナルよりもランクはひとつ下がる)とする。
防具に関しては通常の二倍から三倍の魔力を消費する事によって一応可能。
一度複製した武具は結界内に登録され、以降は結界を起動せずとも投影する事が可能。
士郎・アーチャーの投影魔術はそもそもこの固有結界から零れ落ちた物である。
アーチャーの場合、記録してある名剣・魔剣の類は千に届く。
通常の相手には多少厄介な能力に過ぎないが、結界内においては既に武器が存在している為、
宝物庫から取り出すというアクションが必要なギルガメッシュに先んじる事が出来るので彼にとっては天敵と言える。
同じ無限の剣製でも士郎とアーチャーとでは起動呪文に多少、
風景に関してはアーチャーの方には空中に巨大な歯車が存在するが、士郎にはないという結構大きな違いがある。

天翔龍閃

最速の抜刀術

転じて、早すぎる抜刀のこと

元ネタは『るろうに剣心』から

悪魔の実

出展はワンピース。

食べるとカナヅチになる代わりに超常的な能力を得る。

が、食べなくても超常的な人間ばかりのワンピースの世界で、

デメリットを負ってまで食べる価値があるかどうかは

今後の議論が待たれるところである。


逝ってよし


最近ではあまり見なくなった言葉の一つ。
エスパーダ内でも絶滅品種に近い。


上野公園

東北の玄関口である上野駅に隣接した都内最大級の公園

公園内に動物園・博物館・美術館がある

桜の時期になると飲んだくれたオッサン共が死屍累々と連なることで有名な公園でもある

また、大人の秘密基地が乱立しているわ、夜になるとカップルがにゃんにゃんしているわと裏の顔も持ち合わせている


エスパーダ


館林組の別名。オサレに言う時はこっちを使う。

十刃。

元ネタ
「数字持ち」の中から選抜された、特に優れた殺戮能力を持つ十体の破面。
殺戮能力が高い順に1から10のナンバーを与えられ、
「数字持ち」の破面を支配する権限が与えられる(『従属官(フラシオン)』の選抜権)。
それを示すべく、体のどこかに自分の数字の刻印がある。「十刃落ち」から明らかなように、
その地位は力のみによって維持され、より力の強い者が現れると、即座に淘汰される。

エターナルフォースブリザード

一瞬で相手の周囲の大気ごと氷結させる

相手は死ぬ

2ちゃんねるのニュース速報板のスレッドで考え出された魔法(必殺技?)

あまりのクォリティの高さに様々なAAが作られる。

また、多くの閲覧者に自分も過去に同じような事を考えていたと言うトラウマを呼び覚まさせた。

MSNメッセンジャー

神が創りし最強の宝具

エスパーダでは必須ツール

ファイル転送から実況まで出来る。

S県月宮

ラグナロクオンラインのβ1テストが行われていた2002年8月ごろにIrisサーバにいたと言われるプレイヤー。

Iris史上最大の電波であると言われている。

おそらくはRO史上最大の電波ではないかと思われる。数々の逸話は有名であるが、その真偽は不明である。

行動の概略は以下のとおりである。

ある人を「お兄ちゃん」と呼び、執拗に追い続けた。どこからか住所までも調べ上げた。

恐怖を覚えたその人は、知り合いのアコライトに助けを求めたが、S県月宮は電波であるため、まるで話が通じない。

ここでよく引用される名台詞の一つ、「そのアコは魔女なのよ!?」が飛び出す。

続いてその人の家に実際に訪れ、大声でその人のキャラ名を叫び、反応がないとなると警棒を取り出してその人の家のドアに打ち付けた。

当然のことながらS県月宮は警察に拘束され、第一幕が終わる。

ところが、その直後にS県月宮は再びその人の元へ向かった。

その人は上記のアコライトと二人で飲んでいたが、なんとその間、S県月宮は2時間尾行していた。

そして、アコライトが酔っ払ってその人に倒れ掛かったのを見て憤慨したのか、いきなり警棒でそのアコライトを殴りつけた。

さらに、もっとも有名な台詞を吐く。それこそが「お兄ちゃんどいて!そいつ殺せない!」である。



俺は人間をやめるぞ!JOJO!

元ネタは往年の名作『ジョジョの奇妙な冒険』から

総じて、自放自棄になった際に使用する

また、人間の部分やJOJOの部分を入替える事にやって、無限大の可能性を引き出すことが出来る

例:俺は煙草をやめるぞ!騎士王!

オサレ

文脈としては「オシャレ」に置き換えることで問題ないが、本来の意味するオシャレとどこか外したものを示す場合が多い。

OSR値

オサレ値と読む。

BLEACHにおける戦闘は凡百のバトル漫画におけるそれとは一線を画す。

ただ相手を打ち負かすだけでは勝つことはできない。

オサレな行動、台詞を使いOSR値を高めなければならないのだ。

そのためOSR値が蓄積してない状態、つまり始めから本気を出すとほぼ確実に負けてしまう。

この値は次の戦闘にも持ち越せるので、戦闘を終える時にも

何らかのオサレをすれば効果的である。例えば止めを刺さずに去るなど。

一見馬鹿に見えても、実は彼らは先を見据えて次の戦闘に備えていたのだ。

我と書いて【オレ】と読む。
英雄王ネタでよく使われる。