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米公式直訳
サントス災害以来、変遷を受けた最も大きい場所はたぶんPocoです。
災害に導く数日に、Pocoはサントスのひとつでした。 ほとんどのポピュラーな住宅地域。

高層アパートから風景を見下ろし、通りは若い家族と年を取った退職者で満たされ、日没の視点は都市の中でも最も良いものの1つでした。
今日、高層建築はほとんど破壊されました、そして貧民街は通りで詰まります。ごみ箱におけるあまどい炎は夜のわずかな光源の1つです。

単独でPocoに入るのは自殺に等しいです。Lineageさえ単独でそこに入りません。彼らはLineageのメンバーがPocoで
普通のサントス市民によって尊敬されるくらいのただの目標です。

それでもPocoには前の栄光のいくつかの兆候が残っています。ほとんど破壊されましたが、高層建築がまだそこにあります。
それらは、人生がものであるのについて静かにPocoの人々に思い出させて、より良い時代の遺物として風景よりぬきんでています。

ポコの特徴

ゲーム開始前のポコポコにしてやんよ!でお馴染みみんな大好きレイドマップ「ポコ」
アトリション8人対戦用スモールマップもありなぜか他のスモールマップと違い昼夜逆転もされている優遇マップ
入組んだ道やアーティファクト真下にまで伸びる地下下水道などRNA側がアーティファクトを守るのがとても難しく
開始10秒程でリネージがアーティファクトを奪えると言ったマップの狭さもあり短期決戦の色が濃いマップである
しかしアーティファクトパッドへの道は広く見通しが良い坂道になっており一度守りに入ったRNAを出し抜いて
アーティファクトを運び届けるといった事はなかなか難しいマップでもある

RNAの防衛ポイント

序盤からアーティファクトを取られてそのまま運び届けられる事も珍しくないマップであるポコは
重点的に守るポイントがはっきりしているマップである
一つはもちろんアーティファクトが置かれている広場
一つははしご経由で行く経路
最後に坂を駆け上がる経路である

アーティファクト広場

文字通りアーティファクトがぽつんと置かれている広場
1ラウンド目から、もしくは3ラウンド目くらいになると誰かしらがストラングルを生やしてくれているポイント
しかしグレネードで吹っ飛ばされたりAMGやおっちゃんで吸われて取られたりと意外と簡単に処理されるので
置きかたや敵位置にも注意をしておかないと守りきりずらい場所である
しかしスポーン地点の真下に位置し、周りにはほぼ360°に上から状況を把握できる通路、場所などが存在するので
真下の地下通路からのテレポートでかっさらおうとしている人間以外は近付いてきたらすぐ分かるはずである

はしご経由での搬送の防衛

回収ポイントから見て右側の方向であり、スモールマップではないアトリションルールでのスポーンポイントの場所でもある
最も早くアーティファクトを運べる経路であり、最初からこの場所にいるでもしないとまず運び切られる可能性があるので
アーティファクトを取られたらまず何処に行ったかを迅速に伝える必要がこのマップでは重要である
回収ポイントに到達している状態でこちらのルートからキャリアーが来ている場合は対処が楽であり、
はしご前の通路を走っている時やはしごを昇っている最中にでも上から撃ってやると良い

坂道経由での搬送の防衛

回収ポイントから見て左側の大きなスロープ状の坂道のポイント
最も多くの人間が利用している運搬通路だろうと思うこの通路はスポーンポイントの真下を通る事と
辿り着いてしまえば一本道だが着くまでに曲がりくねった通路と坂を登らねばならないので発見や追跡が容易であるので
足止めや処理がはしごルートを使われるよりも楽という利点がある
回収ポイントに到達している状態でこちらのルートからキャリアーが来ている場合は対処が少し難しく
ちょっとしたカバーポイントがあるためエルフ相手だと倒しきるのは難しい
しかし一本道であるためここから別ルートへと運ぶルートを変えようとすると下に降りるか来た道を戻るかしか無いため
相手が少人数の場合多少強引な方法を用いてもリスクは少ないはずである

以上がRNAが守っているとリネージが動きづらくなるポイントの考察であるが面倒だ、頭にはいらねぇって人は
とりあえずアーティファクト周辺守っておけばいいんじゃねぇの!?