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目次



  1. 連絡事項
  2. 教科書
  3. 成績評価方法
  4. 講義中の間違い
  5. 配布したプリント
  6. 演習問題のヒント、略解等
  7. レポート問題のヒント等
  8. 講義の進行状況


連絡事項


レポートの締切日と提出場所を変更します. 提出場所は全学共通科目レポートボックスで、締め切りは2010年6月25日(金)17:00 です.(2010/06/25)

レポートを提出してもらうことにしました. 問題はレポート問題(その1)の1番,2番,3番です. 締切は 2010年6月21日(月曜日)の授業の開始前です. 6月7日,6月14日は授業時間の開始前と終了後に提出を受け付けます. A4のレポート用紙で作成し,学生証番号と名前を明記した表紙を付けてください. 異なる問題の解答を同一のページに混在させないようにしてください. (2010/05/31)


教科書


難波誠「微分積分学」(裳華房)を教科書に指定します。この微分積分学Aでの範囲はおよそ1章、2章、3章、6章に相当します。一応の注意をしておきますが、「教科書」ですが、高校までと違い本のとおりに進行するとは限りません。スキップするところもあれば、教科書に記述の無いことについても説明するときもあります。当然、試験は講義で扱ったことの中から問われます。


成績評価方法


成績は主に期末試験によって決定しますが、適当なタイミングでレポートを提出してもらうつもりでいます。レポートは最終的な成績に30%程度反映させる予定です。期末試験の出来次第では提出しなくても単位を取れるし、いい評価を得ることも可能ですが(可能なように評価をします)、それが出来そうにない人ほど提出しないということになりがちですので、提出することを勧めます.

尚、たまに問題を解いてもらって、答案を提出してもらいます。提出された答案は,最終的な成績を付ける際にほんのちょっと参考にするときもありますが、試験で普通に点が取れる人にとっては何の意味もありません。また、質問の内容がいい人や、講義時間中に(講義のあとでもかまいませんが) 黒板の間違いを指摘してくれた人などは評価が上がる可能性があります.


講義中の間違い


細かい間違いはいろいろあると思いますが,その場か講義終了後に指摘を受けて訂正されているハズ.


配布したプリント


配布したプリントの pdf file です.配布されていないものがある場合,それは正式なものではない(変更があり得る)と了解しておいてください.

演習問題 レポート問題
微分積分学A 演習問題(その1).pdf 微分積分学A レポート問題(その1).pdf
微分積分学A 演習問題(その2).pdf


演習問題とそのヒント、略解等




レポート問題のヒント等



見る必要がない,見たら負け,とか思っている人も提出前には一度目を通しておいてください.

+ 問題1
+ 問題2
+ 問題3


講義の進行状況


こんな感じのことをやったという概略.

+ 6月21日
+ 6月14日

+ 6月7日
+ 5月31日
+ 5月24日
+ 5月17日
+ 5月10日
+ 4月26日
+ 4月19日
+ 4月12日


by KOYAMA Yoshitaka