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儀礼用ナイフ(ぎれいようないふ)

  • 08/3/13:第三回アイテム無料作成ゲーム(第2部)で製作されたアイテム
  • 幸運を使った判定で評価を+1する
  • 一度使うとこのアイテムは消滅する
  • アイドレス・アイテム・ショップでも販売中。
ご購入はこちらからどうぞ。
L:儀礼用ナイフ = {
 t:名称 = 儀礼用ナイフ(マジックアイテム)
 t:要点 = 桃の木でできたナイフ,楡の木でできた鞘,柄の部分に飾り紐でくくりつけられた鈴
 t:周辺環境 = 清らかな冷水で磨かれる,紋様を刻む魔法使い
 t:評価 = なし
 t:特殊 = {
  *儀礼用ナイフのアイテムカテゴリ = ,,,着用型アイテム。
  *儀礼用ナイフの位置づけ = ,,,{消費型アイテム,マジックアイテム,ショップアイテム}。
  *儀礼用ナイフの着用箇所 = ,,,その他。
  *儀礼用ナイフの形状 = ,,,ナイフ。
  *儀礼用ナイフの取り扱い = ,,,アイドレス・アイテム・ショップ。
  *儀礼用ナイフの販売価格 = ,,,100マイル。
  *儀礼用ナイフの幸運補正 = ,,任意発動,幸運、評価+1。
  *儀礼用ナイフの使用回数 = ,,,使用回数(1回)。
 }
 t:→次のアイドレス = 銀のナイフ(マジックアイテム),魔法戦士(職業),春の園での宴会(イベント),銀の剣習得の修行(イベント)
}

解説

2008年3月13日に行われた第三回アイテム無料作成ゲームの第二部で初めて作られたアイテム。
儀礼用なので戦闘や作業目的に作られたものではなく、その特殊は幸運を使った判定で評価+1シフトすることができるというもの。
しかし、儀礼用というものの宿命なのか、一度使うと消滅してしまう消費型のマジックアイテムとなってしまっている。

要点・周辺環境を見るといかにも手間と費用のかかったナイフであるが、実際高価なアイテムであり、一度しか使えない消費型アイテムであると言うことも考えれば、同時に作られた『アーミーナイフ』や『多目的ナイフ』に比べてかなり割高である。
しかし、派生に『銀の剣習得の修行(イベント)』があるため、興味をそそられるアイテムである。

一時期は宰相府で取り扱っていたが、現在はアイテムショップで扱っている。

保有国一覧

藩国名 入手履歴 保有者 使用履歴 現在所持数
保有者なし

参考資料



編集履歴
矢上麗華@土場藩国 (2009/01/06)
解説
那限逢真・三影@天領(2008/06/28)
イラスト製作
松井@FEG (2007/6/24)

添付ファイル