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試練2(エースゲーム)

※公開許可は頂いております。


芝村:
/*/

芝村:
ここは挑戦の塔のたもとだ。

クレール:
・・・・・・・・・・あれ?

是空:
(うわーん)

芝村:
人が3名ほど、送れて到着した。

芝村:
小ゼット: 「あら?」

久珂あゆみ:
「遅くなりましたっ!」

高原鋼一郎:
「ひーひー」

是空:
(華さんへの説明、どうすべ? 海法、なんかうまいこと任せた)

久珂あゆみ:
(華さんを連れ添っております)

海法:
(アララさんと晋太郎さんがいるかをチェック。いたら言い訳する準備)

クレール:
「こんにちはー。 ここがかの有名な挑戦の塔ですよー」

久珂あゆみ:
=□○_

高原鋼一郎:
(一体何の言い訳をw)

是空:
(えっと、それは素子も同義語だし、ゆかりもそうだぞ)

高原鋼一郎:
「おーここが光太郎君が修行したというかの有名な」

華:
「これが挑戦の塔・・」

久珂あゆみ:
「こんにちはコゼットさん」

芝村:
小ゼット: 「なにか・・・?」

是空:
(唯一ヴィクトリーくらいだ、オーマ的に平和なの)

高原鋼一郎:
「あ、始めまして」>コゼットさん

久珂あゆみ:
「えーと 実はここにいらっしゃる華さんのヤガミさんを探しておりまして。海法さんと合流することになっていたのですよ」

高原鋼一郎:
「ですです」

芝村:
小ゼット: 「ヤガミくん・・・ですか」

華:
「すみません、こちらにはソウイチローさんを探しにきました。なにかご存知ありませんか?」

クレール:
(もしかして皆さんと直接対面するの初めてな気がするけど,まぁいいや。)

是空:
(俺は華さん始めてかも……まぁエース各位の情報網ならば知らないプレイヤーはいないよ>クレール)

クレール:
(ですね(笑)

久珂あゆみ:
「少しでも手がかりをと思いまして。(かくかくしかじか)な状況で行方不明になってしまい」

芝村:
小ゼット: 「しってはいませんけど……もう少しお話を聞かせていただけますか?」

華:
「えーっと、無差別テロにまきこまれまして、私が目を覚ました時には3日過ぎてしまっていて」

海法:
「アイドレス、天領での話です」

華:
「ソウイチローさんは死んだと聞かされました」

芝村:
小ゼット: 「3日のあいだに、何か起きたんですね」

是空:
(函の話も誰かお願い)

華:
「ですが、生存はしているはず・・・」

華:
「日向さんに調査をお願いしたのですが・・・」

華:
「上手く行かなくて・・・」

高原鋼一郎:
「死んではいない、というのはこちらの調査で判ったんですが、それ以上の情報が・・・」

芝村:
小ゼット: 「なるほど。誰かが隠してるようですね・・・」

久珂あゆみ:
(前にもにたよーな状況はあったですよね; ターニのヤーガ出張)

芝村:
小ゼット: 「他に情報は?」

華:
「<ヤガミの恋人>で呼んでみましたがダメでした・・」

高原鋼一郎:
「こちらではテロを行った連中の狙いが華さんとヤガミ狙いではなかったという事。あとはその容疑者に挙げられた連中は全員死んだ、くらいです」

クレール:
「華さんと同じ陣営の国の国民がテロリストだったようですねぇ」

芝村:
小ゼット: 「それだけだと、愛より何かを優先しただけしか、わかりません」

芝村:
小ゼット: 「他には?」

華:
「なぜか知恵者やTAGAMIさん、サーラさんなどをお呼びする事が出来ませんでした」

華:
「夜明けの船の居場所も宰相府には教えていただけませんでした」

芝村:
小ゼット: 「なるほど・・・じゃあ、愛だけの話じゃないか……」

海法:
「最近、いそがしい、とか言いかけてたような」

クレール:
「ヤガミが手を出すような問題・・?」

華:
「ソウイチローさんの最後の言葉ですね・・」>いそがしい

高原鋼一郎:
「愛じゃないとすると何だろう…復讐?」

久珂あゆみ:
「ぜんぜん別の事件にまきこまれたとか?」

海法:
「ヤガミさんだから、顔が岩田さんの人ですよね。メイクと変装を落とした」

芝村:
小ゼット: 「私的なことを貴方に言わないことは?」

華:
「あと、部品、ソウイチローさんの部品だといわれて30%ほど手元にあります。彼のものではないと思いますが」

是空:
「私的ねぇ。」
「話が変わるなら無視していいが、調査(函)ではセプの仕業ではない。ほかの時間=予測されるのはタマの5000億事件やほかのオーマの仕業、などのウワサを聞いたがホント?>各位」
「希望、その辺しらない?」

是空:
時間=事件、失敬

芝村:
小ゼット: 「私が問題にしてることは、彼女(華)にヤガミくんが、私的なことを秘密にするかどうかです」

華:
「たぶんソウイチローさんは嘘はつかないと思いますが、隠し事はするかもしれません・・」

高原鋼一郎:
「自分の事を話すかどうか、か…」

是空:
「私的=巻き込みたくない=なぜなら華が危険=事件。じゃないの?」

高原鋼一郎:
「話そうとして…話せなかったからキレた、とか」

久珂あゆみ:
「照れていえないことだったとか」

芝村:
小ゼット: 「隠し事は、するかも知れない・・・」

芝村:
小ゼット: 「例えば貴方(華)に、私的な用事があることをだまっていなくなりますか?数日とか、1ヶ月とか」

芝村:
小ゼット: 「恋愛以外で」

華:
「いえ、長くなるなら連絡くらいは下さると思います」

芝村:
小ゼット: 「消えてから何日?」

華:
「恋愛以外でも」

華:
「こちらの時間でですか?」

芝村:
小ゼット: 「ええ」

華:
「6日になります」

芝村:
小ゼット: 「女的には許せませんけど、ヤガミくん的に6日は長すぎる範囲ですか?」

華:
「私的には長いです・・ソウイチローさんもそうであって欲しいと思います」

華:
「でも、それだと未だ連絡がないのは・・何かトラブルに・・・」

クレール:
(6日は許せないのに同意してついうなずく)

芝村:
小ゼット: 「男の人的に、6日は長すぎますか?」

久珂あゆみ:
「好きな人に月に何度も会えないのは 向こうもよくわかってると…おもうけど(何かを思いつつ)」

高原鋼一郎:
「急いで戻ってきたいなら一分一秒が惜しいです」

是空:
「えーっと、本気でいうが、男も人間だ」
「長く不在=俺の場合は5日ならば、連絡する」

高原鋼一郎:
「正直移動時間すら惜しいかと」

クレール:
「まぁ,一晩で千の夜は~なんて言葉はありますけど,届くところにいるのに千夜もなにも6日もありえませんよねぇ。」

是空:
「ただし、危険な際には連絡しないので……おれらがあつまってる」

芝村:
小ゼット: 「パパは?」

海法:
「デートの最中に突然いなくなったのなら、そりゃ5日どころかもっと早く連絡する」

海法:
「そうでないにしろ、5日、まったく連絡をいれずに、かつ、連絡の取れないところを出歩くことはない」

久珂あゆみ:
「怪我して眠っていたなら 目を覚ましたとき側にいてほしいですよね」

高原鋼一郎:
「目を覚ます前に全部片付けるつもりだった…?」

華:
「時間もそうですが、連絡もなし、そして日向さんですら何が起きたかつかめてないのが問題なんです」

是空:
(海法……はやくゆかりに会え……)ホロリ

芝村:
小ゼット: 「・・・パパは、本当に、6日、連絡入れないとか、あるの?」

海法:
(無言で是空にヘッドロックをかけつつ)

芝村:
おっと、是空と小ゼット同じ事を(笑)

高原鋼一郎:
シンクロw

久珂あゆみ:
あはは

是空:
(俺は恋愛の達人=ウソ)

海法:
「正直言うと、あったけど、ヤガミはそんな男じゃないよ。あれはもっと小心だ」

クレール:
「日向さんが口止めされてるとか,巻き込まれてるとか?」

是空:
「その前にヤガミだ」

芝村:
小ゼットはじと目で海法を見ている

是空:
「海法が言うとおり、男はもっと小心で、ナイーブだ」
「それが連絡しない、しかもデート中に失踪は」
「まじ詫びるシーン」
海法を見る

芝村:
小ゼット: 「小心だったら、連絡してこないと、そう思うわけですね?」

高原鋼一郎:
(是空さんの言葉に頷く)

華:
「可能性としてはソウイチローさんの意思で連絡を絶っているか、連絡ができないのはソウイチローさんの意思に反した出来事か・・・・・」

海法:
「いや小心だからこそ連絡する、よな、是空?」(この流れの責任を取れという顔で)

高原鋼一郎:
「まあ、小心だったら連絡するかをためらってるつーのもあるかも…」

是空:
「いや、逆」
「小心なので連絡をする」

是空:
「俺個人だったら、100%土下座」

高原鋼一郎:
「自分のせいで怪我させたー嫌われたーとか思い詰めてたら」

華:
「前者ならば探し出してとっ捕まえれば済みますが、後者ならば私はソウイチローさんを助けたいんです」

是空:
「で、連絡できないことは俺個人は事件が自分の好きな女にふりかかる可能性があってそれに酔っててすっかり連絡せずに、あとで怒られる」

芝村:
小ゼット: 「じゃあ、パパは小心じゃないから、ゆかりさんにはれんらくしないんですね・・・」

是空:
(えーっと、海法。なんとかしろ、これは華ヤガミを探す試練だw)

久珂あゆみ:
「こう…爆発して吹き飛ばされて池に落ちたまま おいてかれた前例もあるのですが(笑)」

是空:
「そんな前例でエースが呼ばれたとしたら俺は今すぐ伝説になるね>高渡」

海法:
「ゆかりには会いにいく予定を入れてるので!」

海法:
「今度こそちゃんと会うから!」

久珂あゆみ:
「今すぐいったほうが」

高原鋼一郎:
「思い立ったが吉日とも言いますから」

芝村:
小ゼット: 「予定をいれているから、今度こそちゃんとあうから」

久珂あゆみ:
「華さんみて 待ってる女の人の気持ち わからないです?」

是空:
「それはでも、連絡いれてる。という意味だぞ」>各位

芝村:
小ゼット: 「おとうさんと同じこといいますね・・・」

華:
「連絡をしないのがソウイチローさんの意思でもそうでなくても、私は彼の力になりたんです。たとえソウイチローさんがどんな状況に置かれていても隣に立って同じものを見て、一緒に考えて…おねがいです。力を貸してください」

華:
そう言って頭をさげます

芝村:
小ゼット: 「私の周りの男性に限っては、6日は長いとか適当なことをいいつつ、なんだかんだいいわけして5日より長く、女を待たせると思います」

芝村:
小ゼットは是空と海法をじと目でみている

是空:
「うっ」「でもなちゃんと説明はするし、説明できない事態ってのが男にはあって……すいませんでしたー!!」

海法:
「ま、俺たちは言われてもしょうがないが。さておいて、華さんの不幸をダシにするのはよくない」

是空:
「華を助けたいのは事実で、華を助けたい=ヤガミを助けたいのよ」
「それは本心」

芝村:
小ゼット: 「男のアドバイスは自分をまもるのだらけです。役に立たないですね」

芝村:
小ゼット: 「本当にいってください。6日は、長いんですか?」

華:
「一度、私は彼のことを他人任せにしてしまいました。その時はそれが最善に思えたんですが、やっぱりソウイチローさんは私の手で見つけて、そして力になれなくても傍にいて…せめて、この償いを彼にしたいんです」

是空:
「長い」と思う人>俺、手をあげる

海法:
(はっきりと手を挙げる)

クレール:
(しずかに手を挙げる)

芝村:
小ゼット: 「それぞれの実績は?」

高原鋼一郎:
(挙手)

高原鋼一郎:
「実績…といいますと」

是空:
「連絡しないと時間犯罪されました、今は素子だけです」
「ほんますいません」

芝村:
小ゼット: 「実際の連絡期間」

芝村:
小ゼット: 「私は女だから、複雑なことはわかりません。でも」

高原鋼一郎:
「基本的に毎日家に帰っていますので多分一日空く事はない、はずです。遠出した時は一緒に着いてきたし…」

是空:
「毎日あってる!」>アイドレスのルールは関係ない

芝村:
小ゼット: 「ほんと(高原) 嘘(是空)」

是空:
orz

久珂あゆみ:
「(なんかフクザツな顔で男性陣をみてる)」

クレール:
「(会わなかった期間じゃ私が最長すぎて言えない。3ヶ月とか相手は年単位とか)」

是空:
(なんだよ、毎日会えてていいじゃねぇか! ちゅうか毎日あわせろよ!! おはようからおやすみいわせろよ!!)

久珂あゆみ:
「えーと じゃあ ヤガミ的には長くないから 華さんに連絡してないという可能性があるわけですね>コゼットさん」

久珂あゆみ:
ヤガミ=男

芝村:
小ゼット: 「華さん。連絡とろうと思うけど、とれてないのがほんとだと思います」

久珂あゆみ:
「おお」

華:
「はい・・」

芝村:
小ゼット: 「逢いに行きたいけど、ついてこられるのはヤダとか、そんな虫のいいことおもってます。絶対」

華:
「とれてないって・・・ソウイチローさんは連絡ができない状況なのか、それとも連絡してるけど私に問題があるのか・・・」

是空:
(すいません。ホンマに)

華:
「・・・ソウイチローさん・・」

華:
「ついていきたい・・でも私は足手まといなのかな・・?」

芝村:
小ゼットは反応なくなった海法を見てる

海法:
「……」

芝村:
小ゼット: 「相手が勝手なら、女も勝手でいいと思います」

華:
「本当はついていきたい。地獄まででも」

久珂あゆみ:
「そうですね(深くうなずく)」

クレール:
「・・・あぁ,なるほど。」

高原鋼一郎:
「なら、突き進むしかないっすかねー」


是空:
モノローグ「(じゃあ勝手においかければいい、護衛くらいはできる)」
(怖くていえない、そんなセリフ)

芝村:
小ゼットは銃を出した。

クレール:
「そうだよね,勝手でもいいよね。うん。」(個人的に納得)

海法:
(思わず手をあげる)

久珂あゆみ:
(せいじゅうかな)

高原鋼一郎:
(マーカーガンかな)

海法:
「うんそうだな、長らく連絡をとらなかったことはあるな」

是空:
(いや。俺らの場合はバレルがわずか1インチw)

芝村:
マテバだね。

芝村:
華を撃った。

是空:
「ふむ」

是空:
華はどうなります?

高原鋼一郎:
「(おびきだし、かな)」

高原鋼一郎:
(この間ほむらを呼び寄せたみたいに)

是空:
いまさら希望のことを信じないのもおかしいので。
「どゆこと?」と。

芝村:
倒れた。

高原鋼一郎:
「華さーん!うわー!」
大声上げます

芝村:
小ゼット: 「賭けです。ゆかりは負けたけど、彼女は勝つかも」

クレール:
「華さん,華さんしっかり!」

久珂あゆみ:
(とりあえず 出血多量で死なないように止血)(コゼットのほうみてうなづく)

是空:
「どこかに飛ばしたのか?」
「まさか、この場で生き残れるか? なんてオチじゃないだろ?」

華:
小ゼットの言葉を聴いて静かに目を閉じて待ちます

海法:
「ゆかりは負けた、というのは、どういうことだい?」(ゆっくりと慎重に)

久珂あゆみ:
「えー 彼女が大変なときに 戻ってこない男なら」

是空:
(たかと! それは!w)

高原鋼一郎:
(きっと心配して見張りつけてたりするんだと…)

久珂あゆみ:
「華さん信じてますよ。ヤガミのこと」

芝村:
小ゼット: 「もうだめだって・・・」

芝村:
空に穴が開いた

是空:
(ああ、なるほど。そっちのほうでいいのか)

高原鋼一郎:
穴の下から遠のきます

是空:
俺らは邪魔だな

高原鋼一郎:
ですねい

クレール:
ぶつからないように離れます

海法:
(口をぱくぱくさせながら一緒に下がる)

久珂あゆみ:
同じく

芝村:
RBが落ちてきた・・・

芝村:
/*/

是空:
(海法の肩をポンポンとたたく)

芝村:
はい。お疲れ様でした

高原鋼一郎:
お疲れ様でした

是空:
いやいや。終わったのか? ホントに。

華:
お、お疲れさまでした・・

クレール:
お疲れ様でしたー・・・

華:
これで終わりですか?

芝村:
続きはゲームやってみるといい。

久珂あゆみ:
お疲れ様でした

華:
小笠原ゲームですね

是空:
華さんの個人で、ですか?>ゲーム

高原鋼一郎:
まあ確かにそっから先で立ち会うのは野暮ですねえ

是空:
いや、そうなんじゃが。>高原

芝村:
野暮だね

久珂あゆみ:
ですねー

高原鋼一郎:
(一度やろうとしたことがある)

是空:
個人ゲームであるならば問題ない。あとはお任せします。

海法:
よかったよかった(涙をぬぐいつつ)

芝村:
お疲れ様でした

是空:
お前、も少し希望の教育したほうがいいぞ>海法

久珂あゆみ:
お疲れ様でした

華:
はい。本日は皆様本当にありがとうございました。

海法:
おまえこそ!>是空

高原鋼一郎:
お疲れ様でした

海法:
おつかれさまでした

クレール:
華さんもお疲れ様でした。

是空:
華さん。すいませんでした。ホンマに。

久珂あゆみ:
…海法さんと是空さんはおいといて  華さんおめでとうございます!お疲れ様でした

芝村:
では一度解散しましょう

芝村:
ではー

華:
いえ、謝るのは私のほうです。突然ご迷惑を。本当にありがとうございました。

芝村 が会話から退席しました。


高原鋼一郎:
お疲れ様でした

海法:
おつかれさまでしたー

華:
お疲れ様でしたー


感想:
まさかエースゲームに参加できるとは夢にも思ってませんでした。
事前連絡も無くいきなり呼ばれてのゲーム参加でビックリしましたが、何とかエースの方々の足を引っ張らずにすみ、ほっとしております。
エースの皆様本当にありがとうございました。