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●3時間目


海法 :
「お、しらいしさんが探してたやつだ」

海法 :
「お、俺が探してたやつだ」

芝村:
らいちょうとある。

セントラル越前 :
「オペレーションするときのために通信周波数とか調べてみようかな…」

芝村:
雷鳥号は装甲を付加されて武器が換装されている。

FARE-M :
「……これが太陽号か。同系統の機体は……雷鳥号?」

セントラル越前 :
「二つ揃うと何かがおこる…のだったっけか?」

海法 :
修理が完了してるということは、手伝ってもらったんだな

海法 :
ネリさんにお礼を言いにいこう。

芝村:
海法が見る限り、コクピット周りが変更されているね。ゆかりがのるようには出来てない気がする。

海法 :
「すいません。こちらの整備責任者はどなたですか?」>手近なBALLSさんへ

芝村:
BALLSは何か言っている>海法

海法 :
聞いたり解読したりします<BALLS

芝村:
知恵者のようだ>海法

海法 :
「ありがとうです。助かります」

海法 :
(知恵者さんのところへゆこう)

芝村:
BALLSは手を振っている。

海法 :
(手を振り返しつつ)

FARE-M :
「これはまた、壮観だな。これは誰が乗るんだい?MPK」

芝村:
MPK: 「パイロットは、ミスター海法、およびBL」

海法 :
(BALLSいいよなぁ。BALLSと資材運んで向こうで組み立てたら輸送量節約できないかしら)

海法 :
(まぁついた先で動かなかったらそれまでだが)

FARE-M :
「ありがとう、MPK。なるほど。海法さん用か、この雷鳥号は」

芝村:
MPK: [今となっては]

FARE-M :
「もともとは、別の人のだった、ってことだね」

海法 :
「ゆかりは、もう乗らないと思うからね」

芝村:
海法は知恵者の元へ移動した。

芝村:
知恵者: 「そうなったな。彼女は暁ゆかりであることを拒否した」

海法 :
「あ、お邪魔しております。毎度毎度壊して申し訳ない」

芝村:
知恵者: 「湖の貴婦人の好意を無視するとは思わなかった」

海法 :
「そもそも見えてませんでしたからねぇ。ゆかりさんには」

芝村:
知恵者: 「みようとしてないのだ。今のループは、前とは違う」

海法 :
「今の、あの娘の力は、メカで戦うためのものではないように思います」

芝村:
知恵者: 「まあ、残り少ない命だ。好きにさせよう」

海法 :
「ちょっと待ってください。なんですか、その残り少ないって」

芝村:
知恵者: 「もともと時間犯罪で存在するのだ。時間の問題で修正されよう」

あさぎ :
「時間・・犯罪?」

あさぎ :
「ト、トラナも、トラナの死亡も時間犯罪ってきいたよ。
もしかして八神は、彼の存在も時間犯罪だったりする、の?」

芝村:
知恵者: 「そうだ。八神は本来存在しない」

芝村:
知恵者: 「あれはスペアだ。おそらくは」

あさぎ :
「・・・・スペアに、殺人機能がついていたということは
スペアが起動したとき、何かをさせる気だったってことだよね」

あさぎ :
「ペンギンが、いってた。
もとから刷り込まれてたって・・・・。
誰が、何のために、あの子に何をさせようとしていたの?」

海法 :
「時間犯罪は、まぁ、何度もやりましたしね。またやりますよ」

海法 :
「23日の件もありますし」

あさぎ :
「大場の舞踏子に会いたがっていたのも
全部…」

芝村:
知恵者: 「時間に干渉する行為が爆発的に増えはじめ、それが世界を崩壊に近づけている」

芝村:
知恵者: 「そう遠くもない、おそらくは一年ない間に、世界はやりなおしをすることになるだろう」

あさぎ :
「・・・つまり、時間がないのは、我々も同じということ」

海法 :
「ではまずオーマを撃退して、かのものを封印するですね」

芝村:
知恵者: 「その時点で全ての時間は元通りに戻るだろう。死者は墓場に、全てのヤガミは失われる」

華:
「えーーー全てのヤガミ・・」

あさぎ :
「そう・か」

華:
「うう・・それ回避する方法ないんですか」

あさぎ :
「スペアが現れたということは、オリジナルはいない。」

あさぎ :
「でも、いまヤガミがいる」

あさぎ :
「この部分が、元に戻れば、ヤガミは、消えるね。
あれ、でも八神の存在が時間犯罪だとしたら…」

芝村:
知恵者: 「ペロは死んだのだろう」

あさぎ :
「しかし、ペロを守ろうとした部隊の消費は
なくなりました」

あさぎ :
「それが示すものは何か」

あさぎ :
「そこで何があったのか…」

芝村:
知恵者: 「・・・・」

あさぎ :
「!?」

あさぎ :
「八神はヤガミのスペアだったよね」

あさぎ :
「…知恵者さん、八神もまた義体をつくればそれに魂が宿るのではないですか」

あさぎ :
「義体じゃなくても、その代わりになる、器を用意できれば・・」

FARE-M :
「なかなか興味深いな。さて、他に機体はないかい?」

芝村:
MPKはFARE-Mを連れて行った。

芝村:
見慣れない量産機が並んでいる。40機ほどもある。

主和 :
Aフェザーもこっそり並べておくんだ!・・・」>FAREさん

芝村:
どうみても帝國の血のおかりがする装甲が薄そうな機体だ。

時雨 :
おお!

海法 :
(薄甲の機体キター)

FARE-M :
「おお、結構たくさんあるな。どこか、似てる?」

芝村:
MPK: 「ケンランという」

FARE-M :
「絢爛?」

芝村:
MPK: [ガガ、紙の名前]

FARE-M :
「ああ、帝国の流れなんだな、ということは」

セントラル越前 :
「ますます帝國の香りがする」

FARE-M :
「さすがにまあ、これだけあっても一台いただくわけにも行かないかw」

nico :
「ネリ姐さん、終わったよー」

芝村:
ネリ: 「ありがとー」

芝村:
ネリ: 「お茶でもおごってあげるから、下でまってて」

nico :
「はーい」揺れに内心ぶるぶるしながら降ります

nico :
「この指輪、誰のだろう・・・たしか投げ捨てた人がいたような」
さっき出てきた指輪を眺めてます

主和 :
「ふむ・・・状況整理・・・
1:もっとも望ましいのはケース68である
2:ケース68は廃案になっている、が、その廃案理由は努力で挽回できる範囲である
3:廃案理由を挽回できても、通信手段という問題がある
4:もっとも信頼性がある犬の神様による絶技メッセージの使用はアイドレスが起動しないために使用できない

解決案

1:通信手段の確保を行わないまま決行
2:別途通信手段を用意して決行
3:いっそケース72に・・・
4:全く別の手段を用いる
5:その他
…解決案2・・・か・・・」

主和 :
「こら!JAM!君も毛づくろいなんかしてないでアイデアを出すんだ!」

主和 :
「いま、この場でどうにかできるほど僕の頭の回転も良くない。ほかに何かないか探してみよう」
(未使用の函などがないかを探してみます)

JAM :
「とりあえず、トラナの回復方法とかしらべればー?」ポリポリ

主和 :
「トラナについては
1:能力の喪失理由は個人ACE関係の喪失による
2:関係が修復されれば能力も復活すると思われる
3:したがって神奈さんの努力に期待する
と、いう結論なんですよ、JAM」

主和 :
「あとは・・・ケース68が決行される時期か」
時間的制限の情報を探して見ます

芝村:
12月11日とある>主和

主和 :
「!?時間がない!!!!???」
その時間がその世界のものか我々のタイムスケールでのものかを確認します」

芝村:
第一世界時間だ>主和

主和 :
「マズイですね・・・JAM・・・だが、それでもどうにかしないといけない・・・と」
(犬とマジメな顔をして何をしてるんだと考えながら)

JAM :
「次点の案をけんさくしてみることじゃないかね?」

主和 :
「ケース65、67、72の時間も確認してみます」

JAM :
「あと強襲じゃなくて交渉系のもしらべてみるだ」

主和 :
65:八神が狙撃される
67:ニューヨーク爆撃
68:ペンギンによる救出
72:新八神の付与

芝村:
主和 : はケース65、67、72が 時間フリーであるのに気付いた

主和 :
「(ああ・・・本当はI=D改修とか星のかけらを持ち帰ろうとおもってたのに何をやってるんだ・・・)」

芝村:
時雨は覚醒した。なにか重要な映像を見た気がする。

時雨 :
はい!?

時雨 :
どんな映像ですか?

芝村:
アニサリ少尉だった>時雨

時雨 :
はあ。

時雨 :
面識がありませんね……

時雨 :
「今の、誰?」

時雨 :
MAKIに呼びかけって出来ますか?

時雨 :
自分のPCで。

芝村:
多分できない>時雨

時雨 :
残念です、見た映像について聞こうと思ったんですが。

芝村:
貴方はそのまま忘れてしまった>時雨


主和 :
「現時点の情報を入力して、12日以降に八神がどうなるかのシミュレートを行ってみます」

芝村:
広島迷宮で戦っている。>主和

主和 :
「つまり・・・12日以降は広島へ行ってしまうから11日がもっとも成功率が高いと考えて知恵者はこのシミュレートを行ったのか・・・?そして広島では救出が出来ない、もしくわ可能性が低いと知恵者は考えている?」

芝村:
そのようだねえ>主和

FARE-M :
「MPK、今日は本当にありがとう、そういえば、これらって中で作られているんだろうか?」

芝村:
MPK: 「輸送されている」

FARE-M :
「じゃあ、外部生産か」

芝村:
MPK: 「天領」

時雨 :
はぐれたままというのも何なので、皆のところに戻ります。

主和 :
すいません、芝村さん

実際に11日には八神救出のセッションは可能なんでしょうか?

芝村:
難しそうだけど不可能ではないね

主和 :
いえ、芝村さんの御都合的なものなんですが(汗)

芝村:
だからさ

主和 :
なるほど、ありがとうございます

FARE-M :
「そういえば、MPK、この船って誰が搭乗してるんだろう?」

芝村:
MPK: 「知恵者」

FARE-M :
「知恵者がメインで動かしている?」

芝村:
MPK: 「他は機密に属する。ソーリー」

FARE-M :
「了解、でもMPKがここにいることは知ってても大丈夫だよな?}

芝村:
MPK: 「Fにも友人はいる」

FARE-M :
「ありがとう、MPK」

FARE-M :
「今後はAフェザーも対応して改良しないといけないかねぇ」

FARE-M :
「さてと、仕事も終わったし、MPKはこれからどこへ?」

芝村:
MPK: 「戦闘に」

FARE-M :
「戦闘テスト?新型ボディのテストということは」

主和 :
「ふむ・・・では課題を整理してみよう
1:11日の戦力(参加者)の確保
2:トラナ王女の能力の復活
3:実行部隊の通信手段の確保
4:その他
これらの条件が最良の状態でそろって成功率70%・・・と、知恵者が入力した条件で函は回答している」

JAM :
「かなりきびしーな、セプと交渉は核トモエ以外はなさそうかー?」

芝村:
材料がないようだ>JAM

主和 :
「セプテントリオンとの交渉は下手をすると尻の毛まで・・・いや、魂まで持っていかれそうだ、余程の人間でないとするべきではないだろう」

主和 :
「仮に交渉材料があったとしても・・・だけどさ」

あさぎ :
「うう、難しい話いっぱいしたらつかれたー。」
その辺転がってみます。

華:
「王様王様、その辺に転がってるとあぶないよ?BALLSに再資源化されちゃうよ?」

あさぎ :
「え、え、だいじょうぶ。丸そうなヤツはだいたいともだち!」

あさぎ :
「なかよし、なかよ・・・ぬわー」

セントラル越前 :
「その丸い奴にさっき指噛まれそうになったぞ・・・」

あさぎ :
「うわーん、ひどいよー」

nico :
「いいなぁ。わたしも夜明けの船に住みたいなー」
船見上げてぼーっとしてます

華:
「ああ・・BALLSかわいいなぁ。一個欲しい・・」

芝村:
tagamiは微笑むと華ヤガミの驚いた表情を表示した。

芝村:
カメラが動いた。ニャンコポンだ。

華:
「え?え?なんですか?」

芝村:
ニャンコポンが私も私もーと抱きついて唇を奪おうとしてる。

華:
「えーー!!」

芝村:
ぎゃー。おばあちゃんやめーとか言ってるね。

華:
「いや、ちょっと。まって、なんですか」混乱中

芝村:
tagami: <少し前の映像>

芝村:
ちなみに250歳と650歳だ

時雨 :
熟年カップル(笑)

主和 :
「JAM・・・華さんが悲鳴を上げている気配がする。泣かしたのは華ヤガミだろう、そんなことさせないように花嫁衣裳(専用Aフェザー)でも作ってやれとメッセージで知恵者に頼んでやってくれ・・・」

JAM :
「めんどくさーい、直接いいにいけー」

あさぎ :
「うわー、えーとがんばれ、純潔の絢爛舞踏」

華:
「いや唇とかそんなちょっと。あわわ・・」

あさぎ :
「女の子をなかす男は悪ですよ。悪は即削除ですよ」

海法 :
(あー、ふみこってダメ男に惚れる口だったっけ)

芝村:
唇だけではすんでないようだ>華

nico :
「現場に連れてってもらえばいいのにー」

主和 :
「ううぅ・・・うぅ・・・みんな楽しそうだなぁ・・・僕はこんな薄暗い部屋で性格悪い犬と函をいじくりまわしてる・・・小笠原の海でキャハハウフフはどうなったんだ・・・とほほ・・・」

主和 :
では、函の部屋に未使用の箱、もしくは別の命題の箱が残ってないかチェックしてみます

芝村:
ないようだ>主和

主和 :
「・・・ん?世界関係なく長距離通信ができる存在、それも強いほどいいが同行すればいいのか?ふむ・・・」
試しにケース68でtagamiがペンギンに同行した場合のシミュレートを行ってみます

芝村:
大丈夫そうだ>主和

主和 :
これで通信問題は解決されたということでしょうか?

芝村:
ええ>主和

主和 :
「ん?そういえば・・・神奈さんトラナと復縁したんじゃなかったっけ?これらのシミュレートがいつ行われたんだ?」
入力が行われた時期を調べてみます

芝村:
だいぶ前だよ>主和

あさぎ :
「tagamiさん、華さんを現場に
あと華さん、これさっきひろったカッター。
おまじない「ないすぼーと」」

あさぎ :
「これで、いいことがおきるよ!」

華:
「すみません・・tagamiさん聖銃かしてください・・・」

華:
「ちょっと撃ってきます」

あさぎ :
「船ごとやるのか!さすがウチの子!」

芝村:
tagami: <大丈夫。エステルが助けているから>

時雨 :
エステル!?

JAM :
争奪戦!

華:
「エステル-!ちょっと、それはそれで問題ですー」

あさぎ :
「よし、むごんそくさつだ!」

華:
「すみませんヤガミさんどこにいるんですかー。教えてくださいー」

時雨 :
戻ってきたら何か気になる名前が聞こえてびっくりです

あさぎ :
「時雨さんと華さんの危機です」

時雨 :
「いや、別に危機ってわけではないですが(目をそらして」

芝村:
tagamiは笑いをさざめかせている。

あさぎ :
「心の危機だろう。行って成敗ですよ!ヤガミを」

時雨 :
「いやですね、あさぎ王、エステルさんは僕の国に逗留してらっしゃいますのでそれで気になっただけです」

JAM :
「よし、なんか食いにいこーぜー」

華:
「ううー・・はっ!JAMさんメッセージ!メッセージ!」

華:
「ちょっと使ってください!あれ何とかしてー!」

JAM :
「絶技ニタヨルヨクナイ!」

JAM :
「戦うヨロシ」

JAM :
これメッセージで華さんあてに送ろう

芝村:
ヤガミが歩いてきた。服が乱れている。

芝村:
髪も乱れている。

華:
「場所わからないから頼んで・・・」

華:
え?あれ誰ヤガミ?

あさぎ :
「たいへんだ、いますぐ手じかな部屋につれこんで
二度とお婿にいけない体にしてしまおう」

芝村:
ヤガミ: 「大変だった。知恵者、銀ビールをもってないか」

華:
「・・・うう・・私も猫になりたい・・」

華:
ヤガミをジーっと見ます

芝村:
ヤガミ: 「?」

nico :
わあ。ダッシュでその場から逃げます(笑
「ネリ姐さんごめーん!」

華:
「猫になりたい」

芝村:
ヤガミ: 「猫娘はもうこりごりだ」

時雨 :
「華さん、気を落とさないで」

芝村:
ヤガミ: 「やはり犬だな」

あさぎ :
「わぅ?」

華:
「うー。なら犬着てこよう・・」

芝村:
ヤガミ: 「冗談だ」

華:
「うー。まぁ、いいです。怪我とかなければ」

あさぎ :
「・・えーと、ハサミとかおちてたけど、もういらない?」>華さん

華:
「ありがとう。一応貰っとくね」>はさみ

芝村:
ヤガミは目を反らした。

芝村:
そのままどこかに歩いていった。

時雨 :
エステルはいませんか?

芝村:
エステルは最上甲板で顔を赤くしてラジオ体操している

JAM :
「腹減ったーなんか食いにいこーぜー」

華:
「あはははは。やっぱり聖銃かりようかな」

時雨 :
見つけられたら声をかけてみます。

「こんにちは」

芝村:
/*/

あさぎ :
「そういえば、記憶をトバして体の自由を奪うくすりがー

芝村:
はい。時間です。お疲れ様でした(笑)

時雨 :
あら

時雨 :
お疲れ様でした

海法 :
でしたー

あさぎ :
おつかれさまでしたー

セントラル越前 :
お疲れ様でしたー

FARE-M :
おつかれさまでした~

主和 :
お疲れ様でしたー

JAM :
お疲れさまでしたー

華:
お疲れ様でしたー。でも15分遅れで始まったのにもうちょっと遊びたかったような気がします(笑)

主和 :
次は函以外の楽しみをみつけよう(笑)

芝村:
いひひひ。

芝村:
いや、修羅場までいかないのがいいかなと

華:
修羅場って(笑)

時雨 :
やっぱりエステルはヤガミLOVEなんですね……

あさぎ :
華さんいつかお婿にいけないカラダにしてやってください

華:
そうですね(笑)

華:
えろえろ勲章とれば出来るかな?(笑)

主和 :
ちなみに11日のゲーム形式はどの様な形で行われるかお決まりでしょうか?>芝村さん

芝村:
まだ決めてない(笑)>主和

主和 :
小笠原形式であればtagamiとの縁ができたっぽいので協力を得られるかと思ったんですが(汗)

華:
あ。評価値の変動などありましたか?

芝村:
まあ、参加可能かどうかも含めて考えてみてください。

芝村:
評価変動はありません

華:
はい。ありがとうございます。

主和 :
ご回答ありがとうございます>芝村さん

芝村:
秘宝館には3・3で

nico :
あ、すみません、先ほど拾った指輪はアイテムでしょうか?

芝村:
ヤガミが海に投げ捨てた奴だね

芝村:
登録はしないでいい

nico :
やっぱりですか(笑>投げ捨てた

華:
はい。了解いたしました。

nico :
どこかで見た覚えはあったんですが見つかりませんでした。

芝村:
なるほど

華:
あ。質問があります、私の呼んだヤガミが「華ヤガミ」とか呼ばれていますが

華:
あのヤガミ公共物ですよね?

芝村:
ええ>華

芝村:
エステルのものでもある

時雨 :
ええええ

華:
エステルですかー。

時雨 :
僕があってるエステルですか?

FARE-M :
エステルのヤガミと同一ですか?

芝村:
時雨さんのエステルも公共だね

時雨 :
あ、なるほど

JAM :
早く分裂させて記憶を飛ばすんだ

華:
ヤガミは何時のヤガミですか?年代的に。

芝村:
まあ、そこまで特定せんでもわははは

時雨 :
個人ACEのようにエステルにも個別のヤガミがいるのかと。

華:
えー。

華:
やっぱり他のPLの方にも呼ばれてるのかな?

華:
あのヤガミ。

芝村:
ええ>華

華:
そうなんですかー

芝村:
ええ

芝村:
ということで、解散しましょうか。


以下、挨拶や雑談の為割愛。