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ヤガミと…… 2007/11/29

登場人物紹介とちょー短いあらすじ

ヤガミ
アイドレス終了以降、誰にもあっていないヤガミ。
今回は雷蔵となにかしていた模様


土場藩国所属
舞踏子

知恵者
なぜかアイテムを売ってくれた。
でも呪いのアイテム。

雷蔵&背の高い男
ヤガミと何かしてた。
また公園でも知恵者から謎の水を購入。そして2人そろって服用。
でも外見的な変化はなし。

●3行あらすじ
知恵者から買い物(呪いのアイテム)
知らない間にゲームシステムが変わっていて大混乱
でも最終的には公園でキャッキャして終了
(情報を求めてきた方は読む価値なし)

●確認、入手/使用アイテム
(入手アイテム)
  • 死の首飾り :3000年前くらいの装飾過多な物。防御評価に+4。でも呪いのアイテム。3わんわん。
  • ネコリスの毛で作った帽子 :ネコリスの毛は偽物。特殊な効果はなし。3わんわん。

(確認が出来たアイテム)
  • ウィスパーオブボイス :小さいフクロウをモチーフにしたペンダント。根源力30000で購入できる。効果不明

その他、タコ、嫌なことを忘れる薬、指輪、謎の水など出てきたが詳細不明

●評価値
ゲーム日 友情評価値 愛情評価値 評価変動値
2007/11/02 +2 +3 1時間目+1+2、2時間目+1+1
2007/11/29 +2 +3 1時間目-1-1、2時間目+1+1


●開始前

華:
こんにちは。昨日はお時間頂きありがとうございました。
小笠原ゲームに参りました。本日はよろしくお願い致します。

芝村:
はい。記事をどうぞ


芝村:
はい。イベントは?

華:
デートでお願いします。
一応ピクニックを予定してます。簡単な食事や甘さ控えめのお菓子をつめたバスケットを用意してきました。

華:
あ。あとですね

華:
待ち合わせしてると思うのですが、時間より数時間早く小笠原入りしてヨシフキンの店か工芸品店に行くことは可能でしょうか?買い物したいです。
ヨシフキンの店はもうないかな・・・


芝村:
ヨシフキンの店にいくことは可能ですが、お勧めしません

華:
わかりました。では工芸品店に行きたいと思います

芝村:
はい。


●1時間目


芝村:
/*/

芝村:
貴方は一人、お土産品店が並ぶ一角にいる

華:
では適当な店を選んで入ります

華:
店主はいますか?

華:
あ。お店はアクセサリーなどが多い店を選びます

芝村:
すごい、野次馬が多かったなあ

芝村:
店主はいるよ。

芝村:
アクセサリーいっぱいつけたおばちゃんだ

華:
では急いで店に入って店主に相談します。

芝村:
どんな相談だろう

華:
ヤガミの外見を伝えて彼に似合いそうなシンプルなペンダントかネックレスをいくつか出してもらいます

華:
よい物がなければ指輪を。チェーンと一緒に購入したいと伝えます。

華:
特殊な効果があるものがあれはそちらを優先して買いたいです

華:
買えればですが

芝村:
店主:「これなんか、どうですか?」

芝村:
人気は銀細工だが、珊瑚を磨いたものもある。

芝村:
鼈甲もあるね。亀の殻だ。ネクタイピンもある。

芝村:
貴方がみつけたのは、オーマシンボルみたいな青い石のやつだね。

芝村:
飾りらしい飾りはないが、深い青で、とても綺麗だ。

華:
うーん。この中で胸にキュンとくるような物はありますか?

芝村:
男物だとあまりないかな。

華:
では指輪も見せてもらいます

芝村:
店を変えてもいい。

芝村:
指輪は料金なりだ。あんまりすごいものはない

華:
では店を変えます

芝村:
さて、どんな店にしよう

華:
うーん。見渡して心惹かれる店があればそこに

華:
行きます

芝村:
知恵者が店を出している。

華:
えー(笑)

華:
行きます

芝村:
露店だ。小さいタコを売ってるぞ

芝村:
知恵者: 「ついに来たな」

華:
「えーっと、おひさしぶりです。まさかこんなところで会えるとは・・」

華:
「お店やっているんですか?」

芝村:
知恵者: 「しばらくな。まだ指輪一個しか売れていないが」


華:
「何かいいものあります?見せてください」

華:
「ぶっちゃけ、ヤガミに似合いそうなのがいいです」

芝村:
知恵者は小さいフクロウをモチーフにしたペンダントを出したよ。

芝村:
僅か5mmの細工物だ

華:
「フクロウだー。かわいいですね」

華:
「貴方が売ってるのならこれは特別な効果でもあるのですか?」

芝村:
知恵者: 「ミミズクだ。知恵の女神の使いだな」

華:
「へー。知恵の女神かー」

芝村:
知恵者: 「ヤガミにはもったいないか」

華:
他に何か目に付くアイテムはありませんか?

芝村:
知恵者はネコリスの毛で作った帽子をだした。

華:
「えー。そんことないですよー。私に知恵が足りない分これを贈ってもいいかも・・」

芝村:
他には、あれ。花をあしらった指輪があるね。

華:
「かわいい帽子ですねー。でもヤガミさんがこれかぶってるところは想像できないな」

華:
指輪は女性用ですか?

芝村:
知恵者: 「まあ、ヤガミに効く薬もあるな」

華:
「どんな薬ですか?」

芝村:
女性用だね。1cmほどで、あまり大きくはないが、花びらがダイヤをならべて作ってある。

華:
「(タコもきになるなぁ)」

華:
女性用ならスルーします。

芝村:
知恵者は首飾りを出した。 3000年前くらいの装飾過多な感じのヤツだね

華:
「うわー。これすごいですね。何か効果でもあるんですか?」>首飾り

芝村:
知恵者: 「元は王をまもるためのものだ」

芝村:
知恵者: 「これをつけると、大抵のものから守られる。毒物にはとくにな」

華:
「へー。でもこれは私に買える位のおねだんですか?」

芝村:
知恵者: 「買える。なんといっても、売れ残りだ」

芝村:
知恵者: 「機能はいいのだが、いかんせん、装飾華美だ」

華:
「では。それをください。あ。それ首にかけないと効果がないとか?」

芝村:
知恵者: 「首にはかけないでもいいが、つけるときに呪文を使わねばならぬ」

芝村:
知恵者: 「アブラカタブラだ」

華:
「あ。あとさっきの薬の効果は?怪我が治るとかですか?」

芝村:
知恵者: 「この薬を飲むと、嫌なことを忘れる」

華:
「わかりました。ではその首飾り売ってください」

芝村:
知恵者は3わんわんだと言った。

華:
「薬はいいです。嫌なことでもわすれるってのは何か違うと思うから」

華:
安い(笑)

華:
「いいんですか?3わんわんて・・」

芝村:
知恵者: 「2わんわんでもいいが、まあ、さすがにうれん。ばらばらにしてうろうにも歴史的価値がありすぎる」

華:
「では、さっきの帽子もください。自分で使います」

華:
「全部でおいくらですか?」

芝村:
帽子は本物の毛じゃないので安かった。6わんわんだ

芝村:
1わんわん100円くらいだから、600円くらいだ

華:
「はい。では6わんわん。ありがとうございます」

芝村:
知恵者は微笑むと。不意に消えた。

華:
「あー。でもヤガミさんを見た目て判断できるように買い物したのに・・何か間違ってるきがするなぁ・・」

華:
「まぁ、いいか・・」

華:
では急いで待ち合わせ場所に行きます

芝村:
ヤガミがくるまで時間をすすめてもいいよ。

華:
では、そのようにお願いします

芝村:
待った時間は20分ほどだった。ヤガミは超絶美少女と腕を組んで歩いてきた。

芝村:
何事か話して別れる。ヤガミ、笑顔。

芝村:
ヤガミ: 「待たせたか?」

華:
疲れた顔して待ってますが、ヤガミの姿を確認して彼と目が合った瞬間パァァッと笑顔になって、そのまま駆け寄ろうとして凍りつきます

華:
だれですか?>美少女

華:
知ってる人ですか?

芝村:
貴方は知らないかも知れない

華:
ではギクシャク動き出してヤガミのそばに行きます

芝村:
ヤガミ: 「?」

華:
「よかった。無事だったんですね。あの、えっと、先ほどの方は?」

芝村:
ヤガミ: 「ああ。なんでもない」

芝村:
ヤガミ: 「単に一緒に行動していただけだ。もう終わった」

華:
「うー。気になるー。でもまぁ、貴方が無事ならそれでいいです」

華:
「あのね、それでね、話があるの」

芝村:
ヤガミ: 「?」

華:
しかられた子犬みたいにしょんぼりしながら話します。

華:
「・・」

華:
「この間、貴方と別れてから気がついたの。迷宮の話した時、私、貴方を傷つけたんじゃないかって・・」

芝村:
ヤガミは上機嫌だ。

芝村:
ヤガミ: 「なんのことだ?」

華:
「私、貴方に嘘つかせてしまいましたね。やさしい嘘を・・」

華:
「・・・ごめんなさい。あの時は危険なことしてほしくなくて必死だったから気がつかなかった・・」

華:
「だから、だからね、あの約束なかったことにしてほしいんです」

華:
ここからは表情を変えます。顔を上げ、強い意志を秘めた瞳でヤガミの目を見て話します。

芝村:
ヤガミ: 「いや、ああ」(約束なんかしたかな?)

芝村:
ヤガミは??な顔をしている。

華:
おぼえてない(笑)

華:
えー(笑)

芝村:
ヤガミ: 「すまん。優しい嘘ってなんだ」

芝村:
ヤガミ: 「俺は嘘をこの一年ついた覚えがない」

華:
「迷宮に行かないって話しですよ。覚えてませんか?貴方が戦いに赴いても、貴方が望むなら私追いかけたりしません」

芝村:
ヤガミ: 「迷宮にはいってないが……」

華:
あれ?この間と違うヤガミですか?

芝村:
ヤガミ: 「?」

華:
一緒にお散歩したヤガミでない?

芝村:
ヤガミの違いが貴方には分からないね。

華:
ガーン

華:
「あの・・・この間一緒に宿を探しましたよね?」

芝村:
いやまあまて、同じ人物だから見分けるほうがおかしいだろ

芝村:
ヤガミ: 「……」

芝村:
ヤガミ: 「ああ。あったかも知れないな」

華:
違うのか。違うヤガミなのか・・・

華:
じっとヤガミの目を見ます

芝村:
ヤガミ: 「すまん。昨日、医者にいってから、頭がどこかぼーとしている」

華:
どんな顔してます?

芝村:
普通。

芝村:
優しくも笑ってないし、気遣いもしてない。

華:
違うヤガミみたいですねぇ

芝村:
同じだよ

華:
どうしよう。予想してなかった・・

華:
「あの、私・・・この間・・・わがまま言いましたよね?」

芝村:
ヤガミ: 「わがまま?」

華:
覚えてないのか・・

芝村:
ヤガミ: 「……?」

華:
「あー。勝負したじゃないですか」

華:
「砂浜で」

芝村:
ヤガミ: 「わがまま。ああー」

芝村:
ヤガミ: 「走ったな」

華:
あれ?おぼえてる?

華:
「ヤガミさん?大丈夫?医者ってどこか悪いんですか?」


華:
えーー

華:
しばむらさーん(笑)

芝村:
ヤガミ: 「ああ。そうだ。チェック受けたついでに、少し薬を貰った」

芝村:
えー。? いや、結構今は数値通りになってるから遊びやすいと思うよ

芝村:
オーバーしそうだとキャップか軽し

華:
いじわるしないでくださいよー(笑)

芝村:
まあまて。いじわるじゃないって。システム改善だ。

華:
「うう・・ごめんんさい・・お薬飲まないで・・私のこと忘れないで・・・」

芝村:
ヤガミ: 「いや、忘れた覚えもないが」

芝村:
ヤガミ: 「?」

華:
「病院いくはめになったの私のせいなら・・お薬飲んじゃダメです・・」

芝村:
ヤガミ: 「?」

芝村:
ヤガミ: 「いや、そういうことはないぞ」

芝村:
ヤガミは少し微笑んだ。

華:
「うわーん」(半泣き)

芝村:
ヤガミ: 「変なヤツだ」

華:
「しくしく・・ごめんなさい・・この間のことあんまり覚えてないの私のせいです・・・」

芝村:
ヤガミ: 「いや、だから覚えてはいる」

華:
「だからお薬飲んだらだめです・・」

芝村:
ヤガミ: 「単に理解できなかっただけだ」

芝村:
ヤガミ: 「薬って、風邪薬だぞ」

華:
「うー。やわらか義体なんですか?」

芝村:
ヤガミ: 「いや、今は普通だ」

芝村:
ヤガミ: 「戦闘用だな」

華:
わーん。他のプレイヤーの皆さんになんてお詫びすればいいんですかー

芝村:
ヤガミ: 「護衛もついている。問題ない」

華:
「じゃあ、お薬飲まないでもいいですよね?」

芝村:
ヤガミ: 「もう、な。全部終わった」

華:
「終わった?」

華:
「なにが?」

芝村:
ヤガミ: 「投薬が」

華:
「がーん」

華:
「・・終わったことは仕方ないですね・・」

華:
「まぁ、いいか。また一から貴方とやり直すのも悪くないですし」

芝村:
ヤガミ: 「?」

芝村:
ヤガミ: 「良くわからんな」

華:
「ふふ。あ。そうだ」

華:
「よかったらこれ貰ってください」

華:
さっき買ったのを差し出します

芝村:
ヤガミ: 「もらえない」

華:
「見た目はアレですが、効果は確実だそうです」

芝村:
ヤガミ: 「いや効果とかそういうものじゃなくて」

芝村:
やがみ:「どうみても国宝クラスじゃないか」

華:
「うーん。貰ってくれると私が嬉しいんだけどなー」

芝村:
ヤガミ: 「貰えるか」

華:
「それに値段の話をするのはどうかと思うけど3わんわんでしたし」

芝村:
ヤガミ: 「それより、今日はどこにいくんだ」

芝村:
ヤガミ: 「嘘をつけ・・・」

華:
「知恵者」

芝村:
ヤガミ: 「いいか、俺の目で見てもあからさまに本物だ」

華:
「知恵者が売ってくれました」

芝村:
ヤガミ: 「知恵者がそんなもの売るわけないだろう」

芝村:
ヤガミ: 「もういい。いくぞ。どこだ」

華:
「あの人が何を考えているかわかりませんが・・では、なぜ私がこんな高価なものを持ってるんですか?」

芝村:
ヤガミ: 「おれにきくなよ・・・」

華:
「普通買えないでしょ?」

芝村:
ヤガミはかなりむっと来たようだ。

華:
「それに値段なんて関係ない・・」

芝村:
ヤガミ: 「お前のことを俺に聞かれても、俺が答えられるわけがないだろう」

華:
「貴方が・・貴方が持っていてくれると嬉しいし・・」

華:
「効果があるものだから受け取ってほしい・・」

芝村:
ヤガミ: 「いらん、いらん。どこかにいくんじゃないのか。それともここで立ち話か?」

華:
うけとってくれない(笑)

華:
「うー。宝の持ち腐れじゃないですかー」

芝村:
ヤガミ: 「家宝にすればいいだろう」

芝村:
ヤガミ: 「さすがにこれは身につけられないだろうが」

華:
「もう。いつか必ず貴方に受け取ってもらうんだから」

華:
「私より貴方の方が戦いに行くこと多いのに・・」

芝村:
ヤガミは幻滅した。

華:
「ふう・・ではいきましょうか・・」

芝村:
ヤガミは帰っていった。

芝村:
/*/

1時間目終了

華:
帰ったー!

華:
えー

芝村:
はい。1時間目終了です。お疲れ様でしたー

華:
ありがとうございます・・・

華:
評価値なんてきらいだ

芝村:
どう。かなり遊びやすくなってるとおもうけれども。

華:
あそびにくいですよ

芝村:
ヤガミぽいでしょ?

芝村:
えー。

華:
いきなり態度変えられたら

芝村:
同じ同じ。

華:
こちらも対応がこまります

芝村:
態度同じだって(笑)

華:
評価値どうりに動くなら先に教えておいてくださいよー(笑)

華:
ちがいますよー

華:
こないだとちがうー

芝村:
えー。いや。そんなことないって。

華:
これからどうしたらいいんですかー(笑)

芝村:
評価連動はきっかりしてるし、変に思わせぶりなのもないから、相当遊び安い+記憶もキャップかけてるんだけどな。

華:
ところでこの一時間で評価値通りに動いているなら彼の評価値はさがりましたよね?

芝村:
さっき逃げられたけど、そっちも大きくぶれてないから、また呼べばすぐくるよ。

芝村:
-1-1

華:
最初からそれならいいんですけど

華:
今回いきなりだったから・・

華:
遊びにくいですよ

芝村:
えー。要望どおりにコンピューターゲームライクにしてるから

芝村:
フラグ管理とか好きな人にはいいはずなんだけどなあ・・・とほほ

華:
いきなりシステムかえるのはやめてほしかったです

芝村:
いや、言うほどかわってないよ?

華:
遊んでみた感じはぜんぜんですよ?

芝村:
前のシステムでやっても、同じ結果だと思うけどなあ・・・

華:
えー。

芝村:
ぶっちゃけ。根幹はまるっと同じだし

華:
でもいっしょでもヤガミ言ってたじゃないですか「理解できない」

華:
って

華:
あれはないですよー

芝村:
閾値がなだらかでないだけで、貴方の場合は閾値付近にいるわけでもないから。

芝村:
いやいや、理解できないは前のデモ言うから。かわってない

華:
えー。今までがんばってきたものが全部なくなったしまった感じです

芝村:
そんなことない、ない

芝村:
えー。

芝村:
いや、そこまで言うなら前のにもどしてやってもいいけど、

芝村:
いうけど、ほんとに違いはないからね?

華:
前の方がいいですー

華:
いまさら変えないでくださいよー

芝村:
いっとくけどこれで前の奴にして同じ結果だったらyouジャンピング土下座だぜ

華:
えー。

芝村:
ってくらいには同じだよ?

華:
そんなの上手く行くかなんてわからないじゃないですか(笑)

芝村:
そんなこといわれても・・・

芝村:
まあいいか。次のイベントは何がいいですか?

華:
とりあえずがんばります・・

芝村:
前のにしたけど。マジで大きな違いはないからねー

華:
では、先ほどのリベンジでお願いします

芝村:
はい。翌日?同じ日?

華:
うーん。翌日でお願いします。同じ日だとヤガミまだ怒ってそうですし

芝村:
はい。

芝村:
あ。前のシステムだと、マジ怒ってると思うけど、どうする?

華:
いいです。怒っていても。

芝村:
へい。

2時間目はこちら