うなぎ狩り 第三部



これまでのあらすじ


青の砲撃で船がしずみました・・・。小笠原3時間ゲームのログ3本目。

わかりやすい内容まとめ
[船長涙目][アイツこそがファンブルの王子様][ヤガミゾーン][燃料のむだ遣い計画]

本編はここから


鍋村 藤崎:
「浮き輪浮き輪(この状況では無駄)」

青:
「いいよ。でも救助は?」

ゴル娘:
「通信教育で覚えた犬掻きの出番ですよ!」

nico:
「わーひろいにいかなきゃ!」

あさぎ:
「こっちでなんとかする。ウナギが先だー」

JAM:
「おうさまもそう言っているので目先の目的を優先?」

しらいし裕:
「何かに捕まれ!近くの人と人数確認!」
おぼれてる人がいれば助けます いやまじで

nico:
「でも今撃ったらみんなおぼれるよー」

ゴル娘:
「たすけてー」あしを掴む>しらいし

鍋村 藤崎:
「越前王が沈むーーー浮き輪を!」

あさぎ:
「ひっくりかえった船になんとかつかまって耐える」

青:
「……賭けだな」

セントラル越前:
「任せろ、腹に仕込んだエア・バッグで浮いてるぜ!」

ゴル娘:
「このままでは私達が生贄?」

JAM:
「分の悪い賭けは嫌いじゃないとは誰の言葉だったか・・・」

鍋村 藤崎:
木切れに捕まります。後浮き輪でなんとか

あさぎ:
「スイトピー、ネリさんつかまれー」

鍋村 藤崎:
「おおーさすが一国の王様。用意がいい」安心

しらいし裕:
ゴル娘ひっぱりあげて、他の人のフォローに周ります

nico:
「しらいしさんにつかまってみんなで飛べ・・・・ないよねえさすがに」

セントラル越前:
「でも圧縮空気足らないんで、誰か浮き輪足してください。予備の。お願い」

ゴル娘:
「ありがとーおーさまー」

しらいし裕:
「皆無事か?」

ネリ:
「スイトピーがいない」

鍋村 藤崎:
越前王に浮き輪を投げます。

あさぎ:
「なにー」

ゴル娘:
「パンツの中までぐちょぐちょですが私は無事!」

しらいし裕:
「ああああやっぱり遭難者出やがったー!」

ゴル娘:
「そうなんですか!」

しらいし裕:
「ここで遭難させたら多方面の人から狙われる!」

JAM:
「再砲撃まで@10」

しらいし裕:
というわけで必死に探します

JAM:
「9」

しらいし裕:
「スイトピー!」

nico:
フェザーのレーダーとかに映りませんか?>スイトピー

芝村:
8

芝村:
7

あさぎ:
「さっきのロープみんなに投げるー」

芝村:
6

鍋村 藤崎:
「スイトピーーー!!」辺りを見回します

芝村:
5

あさぎ:
船の周辺に沈んでないか確認します

セントラル越前:
ロープつかんで浮き輪をパージ、沈んでスイトピー探します。

芝村:
スイトピー、浮かび上がった。

ゴル娘:
「すいとぴーさーん」と言いつつ捕まる

芝村:
4

芝村:
3

芝村:
2

あさぎ:
近づいて捕まえます

芝村:
1

芝村:
0

セントラル越前:
「うは、なんて入れ違い。。。」

しらいし裕:
「いた!」

あさぎ:
「あぶねぇ」

―再砲撃開始。
 真っ白になった。

ゴル娘:
「空き缶さんナイス!」

あさぎ:
義体なら強いからかばえると信じて思いきりかばいます

鍋村 藤崎:
またきた!生身の人は船などに頭をぶつけないように

華:
「みんな潜ってください!」

あさぎ:
スイトピー抱えて潜ります

しらいし裕:
「やっぱり濡れるんだな」もぐります

鍋村 藤崎:
頭かばいつつ潜ります

―もぐった。

ゴル娘:
「うぅ・・・」潜ります

あさぎ:
(潜水用の酸素ボンベなかったかな・・・)

―もろに水流に流された。

鍋村 藤崎:
ぶふ!

あさぎ:
ぎゃー

ゴル娘:
「(めーがーまーわーるー)」

あさぎ:
「(ネリさん誰かかばってんだろうなぁ)」

華:
「ちょ、みんな流されてる!これはまずいですよ!何とかしないと!」

鍋村 藤崎:
(浮き輪につけたロープを腕に巻いてるのでそれを必死でつかんでいま

す)

しらいし裕:
「ほむらー!俺はー!」
 流されるしらいし

nico:
「うなぎ、うなぎはどこだっ ここで逃がすわけにはー」

―そして…


/*/


―気がついたら、20分くらいたってた。
 ここはまだ水面だ

あさぎ:
「しらいし王、全員にロープを」

ゴル娘:
「ここはどこ・・・私はだれ?」

あさぎ:
「というか全員はぐれないようにロープ。あと上空組に
 現在の状況を確認」

華:
フェザーから皆を確認できますか?

鍋村 藤崎:
「ハァハァ・・・・生きてる・・・・みんな無事ですかーー」

しらいし裕:
「…生きてるな」

あさぎ:
「かろうじて、スイトピー無事か?」

芝村:
ええ>華

―スイトピーは悪態つきはじめた

ゴル娘:
「うぅ・・・髪がめちゃめちゃにー」

鍋村 藤崎:
「ネリさんは?無事ですかー」

しらいし裕:
「船長ー?」

あさぎ:
「ああ、面倒に巻き込んですまないな」>スイトピー

華:
「よかったみんな無事だ・・はっ!うなぎ!うなぎは?!」
ウナギ探します

芝村:
ウナギじゃないね。あれは
ヤツメウナギ。種族的には別だ。
砂浜に打ち上げられている。

セントラル越前:
「はっはっはっ… がぼべっ 浮き続けようとすると
全力で泳がんといかんとは難儀な体だ…ぐぶ」

あさぎ:
全員、砂浜に移動できますか?

鍋村 藤崎:
みんなの無事を確認して、砂浜を目指しますか?

華:
「打ち上げられてる!」

JAM:
「解体作業 中に誰もいないとかないようにいのろう」

nico:
「なかみ、お腹のなかみは?」

芝村:
砂浜ね。OK

―大きさは20mほどだ。

あさぎ:
「ふむ、とりあえず、点呼ー」

鍋村 藤崎:
ネリさんの無事を確認したい・・・・きょろきょろ

華:
フェザーで捌けますか?<ウナギ

しらいし裕:
「でかいなぁ…」

あさぎ:
「いる人は返事するー」
「いない人も返事するー」

JAM:
「ワン」

セントラル越前:
「ぐべー」

あさぎ:
「ゴル娘ー」


鍋村 藤崎:
「はーい」

あさぎ:
「スイトピー・・・は大丈夫か」

―スイトピー、びしょぬれ。

鍋村 藤崎:
あのウナギ・・・暴れたりしないかな、と気をつけてみています。

ネリ:
「あー。胸がふやけたじゃないか」

鍋村 藤崎:
「ネリさん無事だったーーよかった」

―ウナギはしばらくすると、自重で死んでしまった。

あさぎ:
「か、かばやきー」
「大丈夫。どんなにヤバそうでも火を通せば食えるよ!
くえるよ!!」

ゴル娘:
「血抜きを早くしないと美味しくないですよ!」

鍋村 藤崎:
もう近寄っても大丈夫ですね。中身をー

しらいし裕:
「ハッピーとなるとバットとなるか」

―腹を割いた。

あさぎ:
「・・・・」

芝村:
…1d6してもいい。3人に許す

ゴル娘:
「生臭いですよ・・・」

あさぎ:
やってみますー

あさぎ:
1d6
芝村 のアドイン "mihaDice":
[mihaDice] あさぎ : 1d6 -> 1 = 1

あさぎ:
ちょ

鍋村 藤崎:
神か

ゴル娘:
うわっw

JAM:
かっけー

nico:
さすがw

あさぎ:
これが噂のヤガミゾーン・・・

鍋村 藤崎:
まだだ、まだ終わらんよーー後二人ー

芝村:
胃にはいないね。

しらいし裕:
「もっと下の方?溶けるし」

nico:
誰かダイス運のいいひと・・・!

ゴル娘:
丁度三人だし藩王が振ればよくね?

鍋村 藤崎:
「まだ口のところにいるかも」

しらいし裕:
いやあと華さんか藤崎さんかnicoさんか振れば良い 

鍋村 藤崎:
や、華さんとにこさんで。

しらいし裕:
というか運命決めるならそこは好きな人が!

nico:
いっそあさぎさんが3回で・・

華:
私はどちらでもいいですー。

セントラル越前:
あさぎさんの指名とか。

鍋村 藤崎:
そして3回とも神の域とかキャッキャ  華さんにこさん降って下されー

JAM:
しょうがない 笑いながら人を笑える俺が振ろうか?

あさぎ:
だねー

華:
それはいやだ(笑)>JAMさん

あさぎ:
個人的に、永楽(ゴル娘)あたりにお願いしたいー

ゴル娘:
mjd?
なら振るよ!

あさぎ:
GO

JAM:
GO

ゴル娘:
1d6
芝村 のアドイン "mihaDice":
[mihaDice] ゴル娘 : 1d6 -> 4 = 4

ゴル娘:
きたいちは超えた!

芝村:
何もないね。


鍋村 藤崎:
(その間に生身の人たちに怪我がないか見て回ってます。どっかに真水な
いかな)

芝村:
近くのホテルから水はもってこれる

鍋村 藤崎:
ホテルから。ありがとうございます。

あさぎ:
最後か。

あさぎ:
JAMやろうか(笑)

ゴル娘:
JAMさんGO!

JAM:
んじゃいくか

JAM:
1d6
芝村 のアドイン "mihaDice":
[mihaDice] JAM : 1d6 -> 1 = 1

鍋村 藤崎:
神が

あさぎ:
わぁい

ゴル娘:
わぁい

JAM:
うっしゃーーーーーーー

nico:
キャッキャッ

あさぎ:
ヤガミゾーンすごいな。

セントラル越前:
二連・・・

芝村:
すげえなあ。

鍋村 藤崎:
なんじゃーーー(笑)キャッキャ

芝村:
いなかった。

ゴル娘:
1を引き寄せる才能が土場民には!


あさぎ:
「うう。消化されちゃったのかなぁ」

JAM:
「やっぱり 誰も中にいなかった件」

nico:
「ぜんぶばらばらにしてみようよ」

ゴル娘:
「やがみさんは皆の心の中に生きてますよ・・・」

華:
「い、いない!メガネとかは?残ってませんか?」あたりとか探します

鍋村 藤崎:
ウナギの体捌いてヤガミが本当に食われたのかどうか調べる事は出来ますか?

芝村:
ええ>鍋村

鍋村 藤崎:
「意外とあの海底にそのまま沈んでたりして・・・・まさか」

あさぎ:
「むぅー」

鍋村 藤崎:
ありがとうございます。ではとりあえず捌いて何か手がかりでもないか
調べます

芝村:
ないね。

あさぎ:
「海底調査ならウナギという脅威が減ったからできるだろうけどさ」
「・・・というか船長生きてるかなぁ」

ゴル娘:
「一匹とは限らなかったり?」

しらいし裕:
「いやまぁこれが本当にヤガミが食われたウナギとも限らんしなぁ」

鍋村 藤崎:
「手掛りがあったらあったでどうしようかと思うけど・・・
あ、食べられてはなかったか。一先ずよかった」

あさぎ:
「・・こんなのが他数いたらそれはそれで・・」

鍋村 藤崎:
「こんなのが何匹もいるなんていやですよ」

ゴル娘:
「でもほらっ!生物はある程度個体数がないとダメっていうじゃない!」

―いまごろになって、あさぎは気付いた。
前の奴は、40mはあった気がする・・・

しらいし裕:
「俺もいやだが、でも探すんだろう?」

nico:
「んー、食べられてないなら沈んでたりするの?」

しらいし裕:
「なら何匹でもとっ捕まえないと」

あさぎ:
「・・・・・えーと・・・」

ゴル娘:
「どうしたの?」>あさぎ

あさぎ:
「まだいるんだね」

セントラル越前:
「な、なにー」

ゴル娘:
「やっぱり・・・」

鍋村 藤崎:
「うーん・・・とりあえずお嬢さん方は一回ホテルに戻って着替えを・
      • って、他にもいるのか」

ゴル娘:
「新しい船調達しなきゃダメかな?」

華:
「じ、じゃあもう一回つりに行きましょう!」

nico:
「フェザーもう一個もってくればよかったね」

―新しい船を調達しないとダメだね。

鍋村 藤崎:
「小笠原の海に一体何がーーー」

あさぎ:
「いっそ夜明けの船動かせたらなぁ」

鍋村 藤崎:
船長は無事なのかな

芝村:
船長は無事だ

セントラル越前:
「今度こそ夜明けの船の出番では…」

鍋村 藤崎:
よかったです。新しい船長も調達だったらどうしようかと・・・
もう一回付き合ってくれるかどうかですが

しらいし裕:
「あれはでか過ぎやしないか?まぁある意味船
落としに行くようなもんだが」

―船長は逃げ出した。

あさぎ:
「まあ逃げるわな、アレみたら・・・」

ゴル娘:
「まてー」船長を追いかけます

JAM:
「まわりこめ!」

鍋村 藤崎:
ぎゃす!すみません「お金弾むよーーー」

あさぎ:
「越前さん、さっき取った船長の個人情報」

ゴル娘:
「うみのもくずにしてくれるわ!」

セントラル越前:
「お、おいっ」

―捕まえた。

JAM:
「家族の写真をただ見せるだけでいいよ」

セントラル越前:
「いや、保存してあるけどさ!」

ゴル娘:
「ひーっさつ!しょるだーたっこー!」

しらいし裕:
「スイトピーさん、船動かせないか?」
 ながみさんとこのスイトピーは船乗りだそうなので

あさぎ:
「まあ、この際だ、英雄になろうとは思わないかね
(ひとの悪い笑顔で)」

鍋村 藤崎:
捕まったんだ(笑)

しらいし裕:
小笠原スイトピーが動かせるとは限らないんだけどもー

セントラル越前:
「空き缶が悪い人の顔になっている…」

ゴル娘:
「逃げたら、家族が空き缶になりますよ!」

あさぎ:
「呪いかよ・・・」

ゴル娘:
「中身はニューコンミート」

nico:
青からエリザベスに頼んでもらえませんかね

スイトピー:
「はなしてあげなさいよ。かわいそうでしょ」

青:
「夜明けの船はうごかないよ」

ゴル娘:
「でも離すと逃げる・・・」

セントラル越前:
「うむ。そうだ、一応一般人だし」

あさぎ:
「乗組員が死・・まあそうだなぁ」

しらいし裕:
「いやいやいや一般の人にこれ以上トラウマ植え付けなくても…」

青:
「MAKIがいないんだ」

鍋村 藤崎:
「船長さんには後で船のお代を持っていかないとね・・・」

あさぎ:
「動かない、じゃなくて動けないのか」

セントラル越前:
「あー……そういえば下船してたんだっけ?」

JAM:
「とりあえず迷惑料でウナギの残骸の所有権をあげやう」

nico:
「ああ、あるばいと・・

ゴル娘:
「毒を食わば皿までって言うじゃないですか!」

華:
「船長さん船の手配だけでもお願いできませんか?」

セントラル越前:
「どこかの小笠原でそんな話を聞いたことがある」 <MAKI

ゴル娘:
「手伝ってくださいよー」船長を取り抑えつつ

nico:
「フェザーだけじゃできないかなあ」

あさぎ:
「ふと思うのだが、船より。JAMの絶技メッセージの行く先をトレースして。
 砲撃ぶっぱなせばよくね?」

ゴル娘:
「このままじゃ、あなたも空き缶ですよー」

船長:
「アンナ化け物をだれが相手しろと」

ゴル娘:
「ゆー!」>船長

あさぎ:
「まあ生き残れば英雄だ。テレビもくるしたぶんヒーローだよ」
「ついでに魚も元に戻るネ」

鍋村 藤崎:
船さえあれば舞踏子が艦船のパイロットも出来るんですが、フェザーに
乗ってるし

ゴル娘:
「化け物にやられるのと空き缶になるのどっちがいや?」

華:
「お願いします!お願いします!(うるうる)」
船長さんを泣き落として見ます(笑)

ゴル娘:
「ほらーこの人もこんなに泣いてるよー男がすたるよー
 海の男でしょー」

しらいし裕:
「…なんか懇願と脅迫が混ざってるんだが」

あさぎ:
「・・・世の中の流れではよくあることです。」

セントラル越前:
「うむ。どっちかにしないと船長も困るぞ」

ゴル娘:
「ほらー藩王さまも説得してー」

あさぎ:
「拳で語る方の説得ならなんとか・・・」
「この緑の人が絶対物理防壁を・・」

ゴル娘:
「緑の人出番ですよ!」

華:
船長のようすはどうですか?泣き落とし効きそうですか?(笑)

セントラル越前:
すばらしい燃料の無駄遣い

あさぎ:
「冗談はさておき、JAMのメッセージを使って、
フェザーで追い込む戦法にしたほうがよくないか?」
「次にひっかかるのがヤガミが入ったウナギとは限らないんだし」

―船長は法廷で会おうモードだ

あさぎ:
「船は・・・逆に遭難の危険がある」

ゴル娘:
「確かに・・・私達が大勢で行ってもやることないですし・・・」

鍋村 藤崎:
「もう一回海に放り出されて、生きていられるかどうかですし」

ゴル娘:
「船長の意気地なし!」

しらいし裕:
「よくないか というか己の嫁だ。己のしたいようにやるといい。俺は
それを手伝う」>あさぎ王

しらいし裕:
「時間もあまりないしな。おそらく後1回が最後だ」

セントラル越前:
「いや、俺ももっかいアレを相手にしろと言われたら、なぁ?」

華:
「船長さんはダメか・・・夜明けの船自体が使えなくても小型の潜水艇
とかないんですか?それお借りできないかな?」

ゴル娘:
「そこを何とかするのが漢ですよ!」

青:
「うん」

華:
「うん、て・・なにか」使えるものあるんですか?」

あさぎ:
「・・武勇号?」

青:
「RBをだそう。」
「20くらいはある」

ゴル娘:
「らうんどばっくらーを!」

nico:
「RB・・・・・!!!!(きらきら」

鍋村 藤崎:
「おおーー乗れない自分が悔しい・・・」

ゴル娘:
(もっとはやく出しておけば長距離泳ぐ必要も・・・)

あさぎ:
「ほとんどは無人になるな」

華:
「よかった!じゃあ早速お借りしましょう!」

セントラル越前:
「操縦できないな……陸地からオペか?」

しらいし裕:
「ま、いってこい。
「俺は乗れないが、幸運を祈っている」

ゴル娘:
「同じく!機械とかマジ苦手!」

しらいし裕:
「こういうとき剣士ってのは何もできんからなぁ 悲しい」

青:
「ハリーとかいるから。マイケルも」

鍋村 藤崎:
「同じく留守番してます。ご武運をー」

ゴル娘:
「ですねー」>悲しい

鍋村 藤崎:
「医者も何も出来ませんよしらいし王。
 ま、自分は出番がないのが一番ですが」
「マイケルさん・・・・・!!!!ご武運を」

しらいし裕:
「ま、でもそれが俺たちの道だから後悔はないがね。
せめて悔いのないようにな」

あさぎ:
「じゃあ、海に投げ出された人がケガしてないか、
 もう一度確認してくれるかい?」>藤崎さん

芝村:
はじめるかい?

あさぎ:
はじめましょう

ゴル娘:
「母なる海のご加護をー」

しらいし裕:
RB乗れる人はがんばれー!

鍋村 藤崎:
「了解あさぎ王。あと着替える人がいたらホテルに向かうように手配し
ときますね。みなさんご無事で」

鍋村 藤崎:
行ってらっしゃいーーーーー

あさぎ:
「あとは、周辺に被害が出そうなら連絡を
 地元民の人がケガしてないといいが」

/*/