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2040年に統合軍が極秘裏に開発した無人戦闘機
QF-3000Eの後継機として当時の技術を駆使して開発された
人間が搭乗しないことを前提として開発されたため
パイロットの搭乗するVFをはるかに凌駕する性能を獲得している
人工知能による自律制御を行う
シャロン・アップル事件で謎の墜落事故を起こしている
後に人工知能の暴走などが危険視され採用は見送られた
通称ゴーストバード

開発:マクロスコンツェルン
武装:レーザー砲×5、内蔵型ハイマニューバミサイル×29


有人戦闘機は急激な機動を行うと、強大なGによりパイロットがブラックアウト、レッドアウトなどの症状に陥る危険性があるため、身体的限界を超えない程度に性能が抑制されている。一方、無人戦闘機の場合は「生命を除外している」ため、機械的限界までポテンシャルを追求することが可能になる。この利点に基づく設計思想は「マシン・マキシマム構想」と呼ばれ、より高次元の戦闘を実現するものと考えられる。

また、パイロットの養成に費やす手間・コストや、損耗による戦力低下を考えれば、均質な戦闘水準の兵力を量産できる点も魅力である。『マクロス ゼロ』作中では統合戦争の長期化で熟練パイロットが不足しているという描写により、ゴーストの有用性が示唆されている。

欠点としては無線遠隔操作タイプの場合、敵のECM攻撃で無力化される恐れがある。完全自律型の人工知能搭載が理想であるが、この場合もハッキングで乗っ取られる危険性がある。『マクロスプラス』作中では試作機X-9が制式採用寸前まで至りながら、「シャロン・アップル事件」で弱点を露呈する経過が描かれている。 また この「シャロン・アップル事件」では「独自進化したAI」の判断行動そのものが持つ危険性が指摘されている。

無人兵器について
http://www.f5.dion.ne.jp/~mirage/hypams04/uav.html

ロボット兵器
http://www.sbibusiness.com/wikipedia/%e3%83%ad%e3%83%9c%e3%83%83%e3%83%88%e5%85%b5%e5%99%a8%e3%81%ae%e9%81%8b%e7%94%a8


L:無人機の開発 = {
 t:名称 = 無人機の開発(イベント)
 t:要点 = {無人機とは、作戦入力に沿って無慈悲に戦闘を行う恐るべき
戦争機械のことである。
無人機を大量生産し、投入したことによって宰相府は恐怖によって人々を支配すると
言われた。}
 t:周辺環境 = 戦場


And he asked him, What is thy name? And he answered, saying, My name is Legion: for we are many.
『新約聖書』マルコによる福音書 5章9節より

とある世界で無人機が人類を守る物語があった。
銀河の彼方からやってきた侵略者(インベーダー)に対し、丸い友人たちが戦った物語である。
そして今この世界で、人類がその禁忌の技術に手を伸ばした。
それが何を招くのか、今はまだ誰にも分からない。

概要



性能要求



武装



運用



SS

















SD : 戦車長「あー、戦車の前に整備を手伝ってくれ。何処の整備士かしらんが、手がたりん。出来るだろう?」

大空あゆ : 、足回りや駆動系を丹念に調べる
大空あゆ : 、文田を見てやはり余計な情けをかけるべきでなかったと後悔する

TPOに相応しい服装を心がけないと思ったところに落とし穴があるので気をつけましょう

三菱天狐 : 戦闘以外の部分で負ける田時の悔しさは本当にね…!


4.ターン0 牽制レーザー †

 東 恭児: 99式騎兵銃:500:800:12500:13800:200:7:

     +サブアームで99式騎兵銃を追加で+500

小日向まゆ : もってるんだからしょうががないじゃないか・・・w

東 恭児 : っと、あと、砲いにょる支援が行われていて、敵が歩兵の場合

東 恭児 : スケルトンは見つけたら攻撃クラウンで

文田 百介 : すみまえせん成功要素だ。
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