※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

芝村:
/*/
芝村:
火焔はセーラー服だ。

天狐:
なんとおおおおお

芝村:
髪は下ろして。リボンつけて眼鏡つけている。

阪明日見:
「わー、メガネッこ!」

芝村:
なんか、凄い気を使っていそいそ歩いているぞ。

天狐:
「サーラ先生、俺、もう、幸せ預金がどんどん減ってます」

芝村:
サーラは面白そうだ。
サーラ:「みんな、怪我がなくてよかった」

天狐:
「。。。はっそういえば珍しくみんな無傷ですねえ」>サーラ先生

芝村:
かれん:「良いことです」

阪明日見:
「気にいった?」>火焔ちゃん

芝村:
火焔:「気に入った。いやー。なんというか。あこがれてたんだよねー。なんか、こういうのに」

芝村:
火焔:「よし、このまま帰ろう」
火焔は、嬉しそうだ。しずしずあるいてる。

天狐:
「あーの、一緒に帰っていいか?」>火焔ちゃん

阪明日見:
「あこがれる気持ちわかるなー。 あ、お土産やさんによっていい?セーラー服、かりたままなんだ」

芝村:
火焔:「うん」
火焔:「一緒に帰ろう。コガ!」
コガがよってきた。
コガは後ろをついてきている。

天狐:
「・・・コガ、一緒に帰っていい?」

阪明日見:
「コガ帰ってきた~。よし、皆かえろう~」

芝村:
コガ:「ばう」
一緒に帰り始めました。
火焔は静々歩いている。大またで、元気良くではなく。
こうやってあるくと、まるで美少女のようだ。

天狐:
「あ、かれんちゃん救護係お疲れ様。ありがとうね」思い出したように

芝村:
かれん:「ありがとうございます」

天狐:
「今度はちゃんと一緒に遊べるのを選ぶからねー」

芝村:
火焔:「こうやってると、世界も違って見えるなあ」

阪明日見:
「うーん、美少女が今日はさらに増えた!」

芝村:
かれん:「ガラス越しですから」

阪明日見:
「眼鏡ですかっ 」

芝村:
サーラはくすくす笑っている。
サーラ:「そうねえ」

天狐:
「めがねかー、確かに変わって見えますね」
「結城さーん、楽しいー?・・・あれ、男俺だけ?」

芝村:
火焔:「うん。あのさ。誰も笑わないし」

天狐:
「うん?なんで笑われるのさ?」

芝村:
火焔は黙った。

天狐:
首傾げます。本当に不思議そうに

芝村:
下向いた。

芝村:
火焔:「いこ。土産屋に」

天狐:
「あー、ごめん。言いたくないことはあるよねー」
「うん、そうだね。早く行こう!」

芝村:
土産に向かいます。火焔はちょっと落ち込んだが、歩くうちに、元気になった。

天狐:
くっ、地雷だったか。
「あ、そうだ。結城さん。良かったらそれプレゼントするよ?」

阪明日見:
「そだそだ、セーラー服」

天狐:
「いやいや、せっかくだからリボンとめがねも。あと、うちの銘菓のバナナワニ饅頭を」

芝村:
火焔:「うん」
火焔は綺麗な横顔を、少し沈めながらも微笑んで言った。

天狐:
「あー、独り言言います。笑うやつがいたら俺がぐーで殴ってあげますから。言いに来てください。独り言終了」

芝村:
コガが耳をあげた。
ぴんと立てている。

天狐:
「コガ?どうかしたの?」

阪明日見:
離れてみてましたが、コガのほうみます

芝村:
コガ:「ばーう?」

天狐:
とりあえず火焔ちゃんをかばえる位置に

芝村:
コガの視線の向こうから、源がきている。
源:「お。コガー! 元気かー」

阪明日見:
「うあー・・・源くんかぁ。」

天狐:
「・・・あれは。誰だっけ?」

芝村:
火焔はあたふたしている。

阪明日見:
「こんにちは。」(とりあえず注意ひいてます

芝村:
源:「よっす。お、結城じゃねえか」

天狐:
「こんにちは?」

芝村:
火焔:「ち、ちがいますっ」
源:「いや、結城だろ。なんだ。その変態な格好は。罰ゲームかよ」

阪明日見:
ありゃーきづきましたか・・

芝村:
あれだけ髪が赤くてコガつれてりゃね

天狐:
まあ、ですよね

芝村:
火焔は顔を真っ赤にして下を向いている。

天狐:
「・・・」とりあえず様子伺います

芝村:
源はゲラゲラ笑った。

天狐:
あーあ。

芝村:
火焔が顔をあげた。涙目。

阪明日見:
天狐さんがんばれー

天狐:
拳を固めます。

芝村:
火焔が殴った。
火焔:「死ね。コガ。食い殺せ」
コガ:「ばうー!?」

天狐:
駄目だ!とめます!

芝村:
源:「なんでー!」
天狐もコガにぱくっと舐められました

天狐:
「源くん、きみがタイミング悪すぎる。で、私はあなたにケンカを売ります」コガの中からしゃべっとります

阪明日見:
「源くんの言い方がわるかったからよっ 」

天狐:
「あー、コガ、できれば離して」

芝村:
コガが口を開けた。

天狐:
「で、火焔ちゃんはちょっと待っててね。独り言を実行します」

芝村:
源:「はあ?」源は良くわかってないようだ。

天狐:
「怖いの?」挑発しときます

芝村:
源はにやりと笑った。

源:「分かった。この男の趣味でコスプレかよ。けっ」
火焔、泣いた。

天狐:
「俺を笑うなら笑え。彼女を笑うのは許さん」ぐーで一発。

芝村:
源は予想していたようだ。
天狐のパンチを避けて蹴り上げた。ゲラゲラ笑ってる。

天狐:
「ぐっ、・・・軽いな。ナニカしたのか?」

芝村:
火焔は眼鏡取った。源をにらんだ。
源はびびった。

天狐:
「火焔ちゃん、ここはやらせて」

芝村:
源:「あら。おい。いや、泣くなよなんだよ」
源はガード下がってるぞ

天狐:
えーと、顔にぐーでもう一発

芝村:
パンチは見事入った。
源:「やりやがったな!」

天狐:
「こい!!」

芝村:
だが源は火焔を見て、ついでにコガがぐるるると言ってるので、びびって逃げた。

天狐:
「ってこらー!逃げるなー!」

阪明日見:
「あーあ。もうっ、女のこの気持ちわかってないからこういうことになるんだよ・・・」

天狐:
「・・・ああ、えっと。勝ち?」何がなにやら、という顔です

阪明日見:
「とりあえず天狐さん、ナイスファイト」

芝村:
火焔はセーラー服を脱いだ。
眼鏡もケースに入れた。
髪も元に戻した。

天狐:
「火焔ちゃん?!」

阪明日見:
「あいつの言ったことなんか気にしなくていいんだよ?」

天狐:
「・・・火焔ちゃん。その格好、嫌いだった?」

芝村:
火焔:「いいの。笑うのもわかるから。アタシ、バカだし」

天狐:
「俺はすっごい可愛いと思った。思ってる」

芝村:
火焔は歯を見せて笑った。
火焔:「ごめんね。いこっ」

天狐:
セーラー服とか回収して持っていきます。

阪明日見:
「そんなことないのにさ、無理・・しなくていいんだよ・・笑われたって好きならそれでいいじゃん」

天狐:
「何故、君が謝る。君は何も悪くない。君は何も悪いことはしてない」

芝村:
火焔:「やめてよ……」
火焔:「落ち込むから」

天狐:
「やめない。間違ったことは言ってない、と確信ある。」
「君を笑ったやつがなんだよ。コガも阪さんも、サーラ先生もかれんちゃんもみんな本当に可愛いと思ってるんだから」

阪明日見:
「うん」

芝村:
火焔はコガを呼ぶと背中に乗ってどこか遠くへいってしまった・・・

天狐:
「あー、だから、落ち込む必要なんて全然無くて。その、」

阪明日見:
あー・・・
「うう、このままじゃ・・・追おう?天狐さん」

天狐:
「かれんちゃん、追いかけるから力貸して!阪さん、後頼んだ!死んでくる」

阪明日見:
「お、いっといで!」

天狐:
「このままじゃここに呼んだ意味が無い!俺だけ幸せになってどうする」

芝村:
かれんは迷ってる。
かれん:「サーラ先生」
サーラ:「難しいわねぇ」

天狐:
「・・・追わないほうが優しさですか」

阪明日見:
「うー、難しい・・・ですか・・・」

天狐:
「だー、無理!泣いてたのに一人にしとくとか無理!許さない!行くわ!」

芝村:
サーラ:「天狐ちゃん。失言多いしぃ」

天狐:
ずっこけました。

芝村:
サーラ。毒舌。

天狐@ の発言:
「ははは、いいんです、嫌われても」

阪明日見:
「あはは・・・いいや、このさいサーラ先生、ちょっと説教というかアドバイスをお願いします」
「なるはやで・・・」

天狐:
「・・・お願いします。なんでもします」

芝村:
サーラ:「そうね……」
サーラ:「何も言わないで、じっとしていれる?」

天狐:
「それが彼女のためなら」

阪明日見:
正座中。

天狐:
「なにも言わないでじっとしてます。先生、お願いします・・・!」

芝村:
サーラはうなずいた。
サーラ:「かれんちゃん。教えてあげて」
天狐は可憐から情報を聞いた。

天狐:
はい。

芝村:
かれん:「こちらです。海岸に」

天狐:
ついていきます

阪明日見:
私は・・・とおくから見守りましょうか。

天狐:
「あー、阪さんもしよければ火焔ちゃんのために祈ってあげてください」

阪明日見:
「はい。天狐さんが失敗しないようにも祈っておきますよ」

天狐:
「ははは、どうもっす」しゅたっと敬礼

阪明日見:
「グッドラック」

芝村:
サーラ:「教えたことを、わすれないでねー」

天狐:
「おまかせおっけーです!」>サーラ先生

芝村:
海岸です。

天狐:
「火焔ちゃんたちはどこかなーっと」
はい、うろうろして探します。
「やっぱ人気のないとこかなー」
秘宝館職員だから穴場には詳しいのだ、たぶん。

芝村:
火焔はいたよ。
岩の上で座ってる。

天狐:
っと。斜め後方から近づいていきます
岩の上にはスペースまだありますか?

芝村:
スペースはない

天狐:
隣の岩ならどうでしょう?

芝村:
いいですよ。

天狐:
ではそこによじ登って、火焔ちゃんとおんなじ方向見て座ります
後は、まあ、アドバイスどおりに黙っておきます。

芝村:
火焔はぐすっと声をあげた。

天狐:
動きません。
これはきつい・・・

阪明日見:
(がんばれ~)

芝村:
火焔は涙をすすりあげている。

天狐:
腕に爪立てます。それで我慢できます

芝村:
火焔は顔をあげた。まだ泣いている。
火焔:「ごめん」

天狐:
口開いて、閉じます。舌をかんでます

天狐:
で、小さく首を横に振ります

芝村:
火焔が泣き止むまで、そばにいました。

芝村:
/*/

芝村:
はい。時間です。お疲れ様でした。

天狐:
お疲れ様でしたー。

阪明日見:
お疲れさまでした~

阪明日見:
ありがとうございました。

天狐:
ありがとうございました。本当にありがとうございました。

阪明日見:
焦りました…。

天狐:
いや、本当に。源がくるのはなんとなく予想したんですが・・・

阪明日見:
天狐さんもお疲れ様です。

天狐:
ありがとうございました。阪さんのお陰です
一人だとどうしようもなかったです。

阪明日見:
私、あんまり役にたたなかったような・・・

天狐:
いや、精神的な支えです。ホント

芝村:
ははは。

天狐:
失言が多い、と。なにも言い返せないです;

芝村:
評価は火焔→天狐+1+1でした。

芝村:
阪明日見も同じ。

天狐:
ありがとうございますー。

阪明日見:
あ、あがってたのですね。よかった。
あ、私もですか!

天狐:
マイナス覚悟してたんですが、サーラ先生ありがとー!
えっと、どうしたらよいのでしたっけ・・・(抜け殻)

芝村:
え。
次また遊べばいいのさ

阪明日見:
抜けてる・・・(笑

天狐:
燃え尽きました
はい、マイル貯めます

阪明日見:
これから通いつめることになるのですね(笑

芝村:
ははは。

天狐:
迷宮競技会はキャンセルかなあ・・・

芝村:
がんばれ。

天狐:
ありがとうございます。ちょー頑張ります!

阪明日見:
あ、秘法館にはいくつたのめるでしょうか?

天狐:
あー、そうでした。秘宝館だ。

芝村:
二人合計で2・2です

阪明日見:
ありがとうございます。

天狐:
ありがとうございますー!

芝村:
では解散しましょうお疲れ様でした。

阪明日見:
お疲れさまでした。

天狐:
お疲れ様でした、ありがとうございましたー。

芝村 が会話から退席しました。

天狐:
お、終わった・・・(崩れ落ちる)

阪明日見:
ふう・・・・

  • 火焔五様変化


  • 涼華さんss
|