(67) 233 名無しホゼナント(裏切りの代償)


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新垣里沙はかつてダークネスのスパイとしてリゾナンターを探っていた。
しかし里沙はリゾナンターと触れ合うことで正義の味方へと変わっていく。

「新垣里沙よ。裏切り者が平和を手にできるとでも思っていたか?」





里沙は気付かなかった。
ダークネスを裏切ると顔にダークネスの文字が浮かび上がり、それを認識できるのはダークネスの人間だけであった。

「貴様は街中に溶け込んでいるダークネスの刺客に狙われるのだ。死ぬまでな。」

次々と送り込まれるダークネスからの刺客に里沙の心は荒んでいく。

「もう私は去るよ。このままでは愛ちゃんたちにも危険が及ぶから。」
「何を言うんやよ!里沙ちゃんはあーしたちの仲間や!あんたのその顔の刻印はあーしらが必ず消す!」


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