『深夜放送』


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。


みなさんお知らせです。聞いてください。
今日、みんなで餃子をいちから作ったんです。しかもー?、スイ・ギョウ・ザ!
まず具を作るために豚のひき肉と、タマネギと、ニラを入れました。
あとハクサイも入れました。これには自分、意外でした。
さて、全部まぜて具が出来たわけですが、ここからがメインイベント!ひだ作り大会~~!
全部で80個くらい作ったんですけど、れいななんかはねー、巧いんですよあの子。
逆にへただったのは道重さんかな~。
自分で作ったの見て、なんて言ったらいいかわからないの……、とか言ってましたからね。
そんなこんなで沸騰した鍋に入れますわ。ええ、ええ。煮えましたよ。
もうね見るからにぷりぷりしてるの!おいしそーで!
そいでね、ゴマ油とかラー油とか混ぜたのにつけて食べるとやっぱりおいしーの!
ほんとね…………ちょーぉおいしかったよ!?
でも、私たちはひとつミスをしてしまいました。
ニンニクを入れ忘れてしまったのです。
なぜなのか。こんなに人数がいて、なぜ誰一人気づかなかったのか?
とっても優しい味の餃子だったんですよ!でも餃子といえば、くちくさいって言われるハラハラ感?
あのスリリングな感じ?
え、くさーい近寄らないで亀井さん。そんなことないですよ!ハァ~。うわくっさ!、まぁまぁ。くさい者同士なかよくしましょうや!
…………このやりとりが不可欠でしょう!
だれかニンニク!!!と一言叫んでいれば。残念無念です。ですが後悔したってもう時は戻りません。
私たちは進むのみなのです、みんなでまた餃子をリベンジするその日まで


「ちょっとカメー?なにやってんのー?」


はっ、スタジオのガキさんことガキさんが呼んでます!
以上!中継先から保全リポーター、エリナント・キャメイがお送りしましたぁ~☆ミ


「カ~メ~」
「はいは~い今行きますって~♪里沙は甘えん坊だなぁっ」
「やだ、きもいんですけど」
「きもくないもんー!ガキさんきもいって言いすぎー!」
「ゴメン謝るから、手を動かそうか」
「は~い。なんか私たち、運命ですかね」
「ただジャンケンで負けて洗い物してるだけだからー」
「またまたぁ~」
「なんかカメ……ニラくさい」
「えー!やったー!くさい者同士なかよくしましょうや!」
「はーははは!何それーたしかにー私もくさいけどさー」
「そう、ガキさんのがくさいです」
「いや……カメでしょ」
「そうなの絵里なの「ガキさんはいいにおいやよー「れーなは?ねえれーなは?「にーがきさん一緒にテレビ見ましょー!」
「リンリンハミガキバッチリデース「ジュンジュン、カワイイカラ、クサクナイヨ「亀井さんこれ愛佳のガムですどうぞ」
「……もーみなさん!口より手を動かしてください!!」
「「「「「「「「あんたでしょーが!!」」」」」」」」



ノノ*^ー^);・e・)<らちがあかないので、リゾブルちゃんねる、また来週!