東の砦将


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東の砦将(ひがしのさいしょう)とは、この物語の主人公の一人である。元傭兵。
第二次聖鍵遠征軍では傭兵として参加し、魔界開門都市外部の4つの砦の一つ東の砦の将軍だった。
3年目年始、第二次聖鍵遠征軍の開門都市撤退の際、司令官(片目司令官)に兵士500名を残して開門都市に置き去りにされた。その後、周辺の有力魔族、開門都市の有力魔族や有力商人と交渉。開門都市臨時自治政府を開いた。
3年目晩夏に、開門都市連絡議会当日に東方風の祭りである縁日を行うことを提案したことから、勇者と同じく東方人の子孫ではないかと考えられる。

初出

2-3 2スレ677レス 2009/09/07(月) 17:51:00.73
東の砦将「そんな声荒げなくたってよぉ」

別名


関係者



○その他面識のある人物
人間商人 魔族商人

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