湖畔修道会


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1.湖の国首都郊外に立つ湖畔修道会の修道院
2.聖なる光教会の一派である宗教団体「湖畔修道会」ここではおもにこれについて記述する。

湖畔修道会とは、湖の国を中心に活動する『修道会』である。
かつては聖なる光教会の一派であった。しかし、紅の学士捕縛事件の際、聖なる光教会が魔女とみなした紅の学士を聖人と認め、同団体より分裂した。
魔王が来てからは農民に対する輪作馬鈴薯栽培の方法の指導、種痘等を行った。
魔王が来る以前より、農民の生活援助を主な活動としていて、労働力の提供、ブドウの栽培法指導、戸籍の補完、病院などの活動をしていた。


活動

1年目冬、紅の学士(魔王)より輪作馬鈴薯の技術提供を受けこれらの普及を依頼された。冬越しの村での修道院建設誘致。
2年目夏ごろ、冬越しの村に湖畔修道会の修道院を建設。輪作馬鈴薯など農法指導を行った。農機具の改良、修道学院の設立、風車作成。
2年目秋ごろ、冬越しの村水晶農園を建設。これにより、湖畔修道会の財布は空になる。
2年目冬ごろ、修道士が開拓民らに対して、馬鈴薯の種芋を配布する紹介状を贈る活動を開始。第二次極光島攻略作戦を控え、中央諸国から志願兵が南部諸王国に流入していたことも併せ、南部諸王国の人口が増加した。
3年目晩夏、このころまでに石鹸を製造。

湖畔修道会の人物


初出

1-3 1スレ423レス 2009/09/04(金) 22:59:20.74
――湖畔修道会、内部

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