現実世界編12話


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作るスレ>481


12話 さよならは始まりの唄編
闇の書の覚醒が近いと悟ったクロウ・リードは、侵食暴走を避けるため、自害を決意する。
しかし、「闇の書」暴走システム「『無』<ナッシング>」を止める方法を思いつく。
ゆえに闇の書を追って転生することを決意する。
だが、稀代の魔術師とはいえ転生を完璧にコントロールすること不可能であり、「闇の書」の転生よりさらに300年後の世界に転生してしまう。
転生先の超 鈴音は、ほとんど魔力を持たない体であった。
そこで、呪紋回路をほどこし、超の科学技術と融合し生み出したカシオペアを使用し「闇の書」を追う。
(超 鈴音自身の意思も存在しており、了承の上)「『無』<ナッシング>」の封印方法
一度、「闇の書」が暴走すると、「『無』<ナッシング>」が起動すると、暴走を終えるまで、世界の破壊を終えるまで、
「『無』<ナッシング>」は他の機能の何よりも優先される。つまり転移も使用されない。
その暴走中を『時』<タイム>によって永久にとどめておけば、暴走を食い止めることが出来る。
超、封印されていたクロウカード開放『時』<タイム>を手に入れる。
千年に一度の世界樹の発光(魔力放出)を利用することによって、超の負担を軽減させる事が可能。
さらに『時』<タイム>発動の時間を稼ぐため、クロウカードに選ばれたさくらを鍛えることにする。

超、ネギ達に闇の書封印を手伝うことを提案。
ネギ達はやてを犠牲にしての方法に反発。すでにはやては「闇の書」に取り込まれ、自分の意思はない。
いわば脳死と同じ状態。それに一人の犠牲ですむなら安いと言う。
ネギ「それでもやはり・・・」
超「それなら賛同はしなくてもいいね。ただ邪魔はしないでほしいね」
(ここでバトルできるなぁー、もう一話伸びるなぁー)

さくら、『闇』<ダーク>&『光』<ライト>を封印する。フェイト、家族の夢を打ち破る。
はやて「だけど、それはただの夢や」
リインフォース「表に出ている暴走プログラムによって、管理者プログラムなどが履行不可能。
        一瞬でもとどめさせれことが出来れば、切り離すことが出来るんですが」
はやて、外の人たちに、一瞬でいい、その子を止めてほしいという。(うっ、どーやってそとにきこえるようにしたのだろう?)

超「まだ意思がある!?」
ネギ「ひとつ根拠が崩れましたね。やはり犠牲にしての解決はこれ以上見たくないです」
超「もしかしたら・・・」超&ネギたち、なのは達と合流。超小難しいことを羅列。
なのは「えっ・・・と???」
ユーノ「つまり魔力ダメージを全力全開で叩き込めということだよ」
なのは「さすがユーノ君わかりやすい」

リインフォース「暴走プログラム切り離しに成功しました」はやて「おいで私の騎士達」
さくら・フェイト帰還する。 はやて帰還する。


作るスレ>526-528

超=クロウ=クロノの役目のところで修学旅行編で使った『おわるせかい』が凍結呪文のため、
エターナルコフィンの代役なら超は火炎系の魔法を使っていたので、凍結作業はエヴァの『こおるせかい』のが合ってると思われます。
こおるせかいの呪文はきちんと単行本にのってるよ、パターン別なのでわかりにくいけど



作るスレ>486


闇の書戦を第3部へ回す場合、こちらの展開のほうがいいかと思われます。

●イルクーボ戦
倒した幹部達から手に入れたプリズムスト-ンをイルクーボが奪い返す
が、石の力に耐えられず敗北
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