現実世界編11話


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現在出ている案です。

作るスレ>479


11話 闇の書覚醒編
ヴィータ「睨んでねーです」深夜、病院の屋上(は迷惑か?)
対峙するするヴォルケン四人となのは・フェイト・さくら・ユーノ・アルフ・ネギ達VS闇の書
ネギ・刹那・明日菜の連続攻撃にしたほうがいいな。さくらも、母との思い出に変えたほうがいいのかな?
そうすれば劇で『闇』<ダーク>&『光』<ライト>が使用できるし。

明日菜「ちょっとネギ急ぎなさいよ。へろへろじゃない」ネギ「あれ?おかしいな全力で飛んでるんですけど」

ヴォルケン、現れたフェイトA(ネギま)に拘束される。フェイトB(ネギま)なのは達を拘束する。
闇の書を召喚。ヴィータを残し蒐集。クロウカード『幻』<イリュージョン>(少し違うが)両フェイト(ネギま)、
なのは・フェイト(なのは)に姿を変える。はやて、召喚。闇の書覚醒へ。

なのは・フェイト・さくらVS闇の書

フェイトA「ごくろうね『鏡』<ミラー>」フェイトB姿を消す。ネギフェイト(ネギま)むかって攻撃。
ネギ「お前はあの時の」フェイト「『盾』<シールド>」明日菜、防御ごと切り払う。
フェイト、『幻』<イリュージョン>が解け、超姿を現す。ネギ「超・・・さん」明日菜「どーして」

フェイト(なのは)『夢』<ドリーム>(正確には『幻』<イリュージョン>の能力だけど)によって取り込まれる。
さくら、「『闇』<ダーク>&『光』<ライト>」によって取り込まれる。

575※上記シナリオ作者による改定案
第13話?

 まほろ学園祭最終日 闇の書覚醒

何もおきないまま、まほろ学園祭は最終日を迎える。
心からは楽しめないが、それなりに楽しむなのは達。
はやてが倒れる。以下wiki11話に続く。


キリヤ戦は独立させた話にして、戦闘したほうがいいのかな。
流れがいまいち悪い気がする。
告白阻止をなくして、キリヤ戦に変えたほうがいいのか・・・
個人的告白阻止は気に入ってるんだけど。
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