現実世界編4話


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現在出ている案です。

作るスレ>470


4話 修学旅行編
関西呪術協会と関東西洋魔術協会は対等であるが、五年周期で最高決定者を持ちまわっている。今は関東。
しかし、関西呪術協会の長の一人娘、近衛 木乃香が関東(略の学校に行ってから、関西のなかには、人質にとらわれてる。
下と見られてるのではと不満の一派がいる。
そして、今度の修学旅行の中に魔術師がいることを問題視したが、当人たちに新書を持たせ、呪術協会に赴くことを妥協案とした。

はやて「それじゃ留守番頼むで」
シグナム「はい、修学旅行を楽しんできてください。」

シグナム「さて、我々も行こう」
ヴィータ「だけど、あんな胡散くさい奴の提案なんかに乗って平気なのかよ」
シグナム「われわれには余り時間がない。利用できるものは利用するだけだ」
ゼロス「そのとおりです」
ヴィータ「うわっ、また音もなく現れやがって」
ヴォルケン異世界へ

ネギ車中で新書を取られそうになるが、桜咲刹那に助けられる。
ケロカモ会話「狭い・・・」「しかたないっすよ、おれっちらは荷物なんだから」「・・・」「・・・」
      「・・・トイレ行きたい」「ノーーー!!!」なんかしゃべらせたい

追撃をかわしつつ二手に分かれる。
なのはさくら他?クロウカード『迷』<メイズ>に囚われるが、なのはの壁をぶち抜きバスターで突破。

深夜フェイト(ネギ)登場。木乃香をさらう。

戦闘
木乃香の魔力で多数の敵出現。苦戦する。
なのは「こんなとこで終わりなの・・・」
味方増援 フェイト(なのは)アルフ、ユーノ(人間)
フェイトが敵大半をぶっ飛ばす。ユーノにより全回復「仲間か」「友達だ」

天ヶ崎 千草さらなる敵を召喚。
エヴァ「ぼーや手助けが必要か?」
茶々丸「マスターあまり時間が」
エヴァ「ええ~い、呪文以下略!以下略!!以下略!!!いかりゃくーーー!!!」どっかんどっかんどっかん
高笑いとともに消える。

明日菜「どーやら形勢逆転した見たみたいね」
天ヶ崎 千草「切り札は最後まで取っとくものやぇ」
フェイト「レリーズ」

『地』<アーシー>のクロウカード使用、強大な鬼へと変化。
ケロ、木乃香の魔力でブースとしてると推測。そして、あれだけの魔力を使用したら、精神が壊れると。
天ヶ崎 千草「好都合やおまへんか。そうなればうちの操り人形にする手間が省けます」
刹那キレ鳥人化

ED
木乃香「うち空を飛ぶことが夢やってん、せっちゃんありがとうな」原作のせりふも入れたいが忘れてしまった

>523

とりあえずなのはが無印・A’sのどっちでもよさそうなところの案考えたのでついでに修学旅行のプリキュアイベントとメイズ封印あたりを混ぜてます

京都についた後、班別研修で農家の収穫作業を実体験するプリキュア二人とキリヤ
なのはとさくらも近くに来ている、または同じく農作業
キリヤとほのかにイベント発生。フラグゲット(違う
収穫終了後、ポイズニー(おそらく代役になる)とキリヤが襲撃計画を話していると、メイズ出現
これ幸いとメイズ内部でザケンナーを召喚して戦闘開始
戦闘後、メイズの形が変わり、ほのかが孤立。ポイズニー+αに追い詰められる
なのはたちも壁一枚の向こう側にいるが、キリヤが壁を強化しており、壁抜きができない
ある程度の会話をはさんだところでキリヤがほのかとのふれあいを思い返し、強化を解く
なぎさがほのかを助けた後、ディバインバスターで安全な場所まで一直線

プリキュアのこの回はザケンナーが百足やミミズだし、なのは=みんみんだからムシウタネタやりたいなぁとか思っただけの案です
それと進入不可能地形を利用した迷路MAPで戦闘とかも面白そうだな、と


593-598サレナ

とりあえずプリキュア参入回のシナリオっぽいもの書いてみた。こういうことは慣れてないけど叩き台くらいにはなるかな、と
特に2人称・口調などは変更必須。てか詳しい人お願いします

第四話?伝説の戦士と三銃士
通学路
明日菜「な~ぎさちゃん!」
渚「おはよ、明日菜、このか」
このか「おはよ、渚ちゃん」
このか「なぁ、渚ちゃん。昨日の流れ星、見た?すごかったなぁ~」
渚「え、そうなの?」
明日菜「そうそう。最近すごっい沢山飛んでるのよね」
このか「私、いっぱいお願い事してもうたわ」
渚「そうなんだ。全然知らなかった」
明日菜「でも、流れ星って不吉なことが起こる前兆っていうのよね。…最近面倒ごとに巻き込まれたのはそのせいかしら」
ほのか「そんなことないわよ」
このか「あ、ほのか」
ほのか「流れ星って言うのは、宇宙を漂っている小さな星屑なの。地球の重力に引っ張られて、上空百キロメートルくらいで大気の摩擦で発光すること。昔の人は、そんな不思議な光景を見て、流れ星に願い事を託したんだと思うの」
ほのか「でも、そのほうが不吉なことを考えるよりいいんじゃない?きっといいことが起こるかもね」
三人「おー」
ほのか「じゃ、お先に」
渚「っていうか、博学?」
明日菜「渚ちゃんは一年の時別のクラスだったからよく知らないかもしれないけど、あの子薀蓄女王って呼ばれてたのよね」
渚「へぇ。すごいなぁ」

通学路
なのは「あ、草太くんにりんごちゃん」
アリサ「今日も一緒に登校?二人の仲も妬けるわね」
りんご「何よ~、もう」
すずか「まぁまぁ。仲良しなのはいいことだよ」
なのは「そうだね…あれ、草太くん。元気ないみたいだけど、寝不足?」
草太「…うん。最近恐い夢を見るから」
りんご「また同じ夢見たの?その…おばさんがいなくなっちゃうっていう…」
草太「うん。昔もなんどか見たんだけど、最近見るのはまるで本当のことのように現実的な感じで」
アリサ「でも夢なんでしょ」
草太「うん」
アリサ「じゃあ、本当のわけないじゃない」
草太「そうだよね」
なのは(夢、か…私も魔法に出会う前に不思議な夢を見たし、さくらちゃんも確か似たようなことがあったって…)
なのは(また何かおこらなきゃいいけど…)

渚の部屋
渚「ただいま~」
SE:キラーン
渚「ん?流れ、星?」
渚「…あ!私もなにかお願いしなくっちゃ!ええと…素敵なボーイフレンドができますように。チョコレートケーキをお腹いっぱい食べられますように…」
渚「…え?」
画像で光点を表示
渚「ウソーー!!」
光点拡大、SE衝撃音
渚「いだっ」
(画像ハートコミューン)
渚「な、なによこれ」

雪城家の蔵
ほのか「忠太郎、どうかしたの?」
ほのか「…これ、なにかしら」
(画像カードコミューン)

夜の街
渚「なんでこんなことに…。メップルって言ったっけ?なんであたしがこんなことしなくちゃいけないのよ」
メップル「他に頼る人がいないから仕方ないメポ。いいからはやく僕を希望の姫君ミップルの所へ連れて行くメポ。」
メップル「…あ、そこ右に曲がるメポ。…やっぱり左メポ。じゃ無くてまっすぐメポ」
渚「メポメポうるさいわねぇ…。大体何者なのよ、あんた?」
メップル「光の園からやってきた『選ばれし勇者』メップルメポ」
渚「光の園?勇者?あんたがぁ??」
メップル「光の園をドツクゾーンの魔の手から守るメポ」

戦闘MAP
渚「ホントにこっちであってるの?」
メップル「でも、こっちの方向で間違いないメポ」
渚移動
メップル「おかしいメポ。ミップルとは違う何かを感じるメポ」
渚「なにかってなによ」
渚の前方にシグナム出現
シグナム「ここで行き止まりだ、お嬢さん。…探したぞ」
渚「誰なの?」
シグナム「私はベルカの騎士、ヴォルケンリッターの将・シグナム。理不尽なのは承知しているが、そいつを頂きに来た」
メップル「逃げるメポ!」
渚「そのほうがいいみたい」
渚、後退。シグナム、渚の進行方向に瞬間移動
シグナム「手を焼かせるな。石はどこだ?」
ほのか出現
ほのか「美墨さん!」
渚「雪城さん?」
ミップル「メップル!」
メップル「ミップル!」
ほのか、渚に隣接
渚「雪城さん、いったいどういうこと?」
ほのか「この子が私をここまで連れてきたの」
シグナム「ふむ。もう一匹も現れたか。探す手間が省けたと言うものだ」
シグナム前進
メップル「二人とも、変身するメポ!」
ほのか「変身?」
渚「そのギャグ笑えないって」
メップル「プリキュアカードをスラッシュするメポ!」
渚「よくわかんないけど、こう?」
ミップル「ほのかも早く!」
ほのか「これでいいの?」
発光エフェクト
二人「デュアル・オーロラ・ウェーイブ!」
渚「って、あたしってば何言っちゃってんの?」
光柱
シグナム「なんだこれは!?」
(ユニット乗り換え渚・ほのか→キュアブラック・キュアホワイト)
ブラック「光の使者、キュアブラック!」
ホワイト「光の使者、キュアホワイト!」
二人「二人はプリキュア!!」
ホワイト「闇の力の僕たちよ!」
ブラック「とっととお家に帰りなさい!」
ブラック「…ってなに?」

シグナム「これは…そうか。光の園に伝わるという伝説の戦士か。ならば…」
シグナム後退
シグナム「ゼロスが寄こした連中で様子を見させてもらうとしよう」
ザコ(ザケンナー?下級魔族?)+中ボス(ザケンナー)召喚

戦闘
勝利条件 敵の全滅
敗北条件 味方のいずれかが破壊

シグナム撃破
シグナム「まさかこれほどとは。不覚」
シグナム行動不可・隠れ身
#シグナム撃破はボーナス的なもので
、頑張らなきゃできないような難易度に

中ボス撃破
中ボス「ザケンナーーー!!」
ブラック「ちょっとヤバイかも」
メップル「二人で手を繋ぐメポ」
ブラック「なんでこんな時に」
ミップル「いいから早くミポ」
二人「…うん」
プリキュア二人、隣接
ブラック「ブラックサンダー!」
ホワイト「ホワイトサンダー!」
ホワイト「プリキュアの美しき魂が」
ブラック「邪悪な心を打ち砕く!」
二人「プリキュアマーブルスクリューー!!」
中ボス破壊
シグナム「ほう、なかなかやるな」
ホワイト「!?;ブラック、あそこ!」
ブラック「え?」
草太出現(ユニット出す必要ない?)
草太「これは…いったい…?」
シグナム「乱入者か…む?」
シグナムの召喚したザコと同じ敵が出現、草太の元へ
シグナム「この化物、見境無しというわけか。いかん!」
赤ずきん・ヴァル登場
赤ずきん「スイートフォン!…グリムテイラー!!」
斬撃・ザコ破壊
赤ずきん「怪我、無かった?」
草太「あ、うん」
赤ずきん「よかったぁ」
シグナム「あの紋章、四つ葉騎士団の…。奴らの相手までする義理はないな」
シグナム撤退
ブラック「消えた!?」
ホワイト「これで終わり、ってことかしら」
ヴァル「いや、まだだ」
メップル「まだ邪悪な気配がするメポ!」
ランダージョ登場
ランダージョ「見つけたにゃ、エルデの鍵!」
草太「エルデの、鍵?」
ランダージョ「そのと~り。お前には我輩と一緒にサンドリヨン様の元へ来てもらうにゃ」
赤ずきん「そんなことさせない!」
赤ずきん「四つ葉騎士団三銃士赤ずきん!!アタシがいる限り草太には指一本だって触れさせないっ!!」
ブラック「あの~。盛り上がってるとこ悪いんだけど、私達には何がなんだか…」
ヴァル「説明してる暇はねえ。用が無いならすっこんでろ」
ホワイト「私たちも手伝うわ!」
ブラック「ちょっとホワイト!何言ってるのよ」
ホワイト「よくわからないけど、あの猫が男の子を誘拐しようとしてるんでしょ?なら止めないと」
ヴァル「どうでもいいが邪魔だけはするなよ」
ブラック「あ~もうわかったわよ。やればいいんでしょやれば」
ランダージョ「何人来ようと同じにゃ。行け!ナイトメアリアン!!」
ナイトメアリアン(ザコ)召喚

ナイトメアリアン一体を破壊・味方増援
なのは「結界反応があったから来てみたけど、これは…」
明日菜「って渚ちゃんじゃない!それに雪城さんまで」
さくら「あっちは同じクラスの鈴風くん?」
ブラック「明日菜にネギ先生?」
ホワイト「ここは危険です!早く逃げて!」
明日菜「どうするの、ネギ?」
ネギ「二人は僕の生徒です。ほうってはおけません。援護します」
なのは「エヴァちゃんみたいにあの二人が悪者なのかも知れないよ?」
明日菜「そうとわかった時にぶっ飛ばせばいいのよ」
ブラック「ちょっと、聞いてるの!?ここは危ないんだから、普通の人は離れて…」
なのは「大丈夫です。私たちも普通とは少し違いますから」

敵全滅
ランダージョ「にゃ~。みんなやられてしまったにゃ。…さらばだにゃ」
ランダージョ撤退
なのは「これでひと段落、ってことかな」
ヴァル「だな」

エピローグ
夜の街
メップル「メポー!」
ミップル「ミポー!」
明日菜「わ、なんかでた」
さくら「わ~、かわいい」
メップル「ず~っと会いたかったメポ」
ミップル「私もミポ」
ほのか「どういう生き物なの?」
渚「もう、わけわかんない」
なのは「この子達、渚さんたちの使い魔さんじゃないんですか?」
渚「なに?それ。私たちもいきなり巻き込まれたから何もわからないのよ」
渚「ちょっと、取り込み中悪いんだけど、色々説明して欲しいのよね」
メップル「君達は…」
赤ずきん「私赤ずきん!草太を守るためにファンダベーレからやってきたの」
ヴァル「俺は銀狼のヴァル様だ。ヴァル様と呼べ」
メップル「ちょっと待つメポ!今のは僕たちが質問されたんだメポ」
ヴァル「お前らはいちゃつくのに忙しそうだから先に答えてやったんだ」
メップル「余計なお世話だメポ!」
ネギ「あの~説明を…」
白雪「まったく、仕方がありませんわね」
明日菜「うわ、また変なのが」
赤ずきん「白雪!なんであんたまで来るのよ」
白雪「赤ずきんだけでは心配で仕方ありませんもの。今だって草太さんに説明せず、言い争いをしていますし」
赤ずきん「うぅ」
草太「ええと、君は?」
白雪「はじめまして。わたくし白雪姫と申します。私たちのことは私から説明いたしますわ」
白雪「ですがその前に…どこかに入りませんか?」

室内
白雪「私達、私と赤ずきんとヴァルは異世界ファンダヴェーレから参りました。エルデ…この世界が科学中心であるように、ファンダヴェーレは魔法が中心の世界ですの」
赤ずきん「でもずっと昔、二つの世界は一つの同じ世界だっていう伝説もあるんだよ」
渚「いきなり異世界とか魔法とか言われても…」
明日菜「でもネギは魔法使いなのよね」
ネギ「はい。それに異世界というのも実在しますよ」
なのは「私も異世界出身の友達がいるし」
草太「へぇ、なのははすごいね」
渚「…この流れについていけない私のほうがおかしいの?」
さくら「でも、なんで異世界の人がわざわざこの世界に来たの?」
白雪「ある時、サンドリヨンという恐ろしい魔女が復活したんです」
ほのか「サンドリヨン…フランス語でシンデレラのことね」
白雪「二つの世界の支配をたくらむサンドリヨンは、絶大な力を持つと伝えられている『鍵』を探していますの」
草太「『鍵』?」
赤ずきん「そしてその『鍵』の持ち主が、草太、あなたなの」
草太「僕が、『鍵』の持ち主?だからあの時…」
ランダージョ(セピア色?)『見つけたにゃ、エルデの鍵!』
ヴァル「そこで俺達の国の王・フェレナンドはお前を守るため、三銃士の一人である赤ずきんをこのエルデに向かわせたんだ。なんか一人増えちまったがな」
赤ずきん「私たちの方はこれぐらいかな」
メップル「じゃあ次は僕達のことを話すメポ」
渚「そういえばあんた達はファンダヴェーレとは無関係なのよね」
ミップル「そうミポ。私たちは光の園からやってきたミポ」
メップル「僕達は光の園で平和に暮らしていたメポ。」
ミップル「ところがある日ドツクゾーンの人たちがやってきて光の園を食い荒らし始めたミポ」
メップル「光の園をドツクゾーンに食い尽くされるのを恐れたクイーンと長老は希望の姫君ミップルと選ばれし勇者メップルにプリズムストーンを託して脱出させたメポ」
なのは「プリズムストーンって、魔力の結晶体みたいなもののこと?」
ミップル「私とメップルが持っている命の石のことミポ。それをドツクゾーンの人たちは狙っているミポ」
メップル「ドツクゾーンの奴らはまた襲ってくるメポ。このままじゃこの世界も光の園みたいになってしまうメポ。だからプリキュアとして僕たちと一緒に戦って欲しいメポ」
渚「プリキュア…そういえばあの時、そんなことを自分で口走ったような」
渚「でもなんで私達みたいな普通の女の子が戦わなくちゃいけないのよ」
ほのか「わたしは面白そうだと思うけど」
渚「ええ!?」
ネギ「エルデの『鍵』とプリズムストーン。どちらも敵に渡すわけにはいきませんね」
明日菜「ってことは、私たちも協力したほうが良さそうね。渚ちゃん、雪城さん、あらためてよろしくね」
渚「あぁもう、ありえな~い!」

ドツクゾーン
???(キリヤ)「ヴォルケンリッター・烈火の将ともあろう者が、石の一つや二つ取り戻せないとはね」
???(ポイズニー)「すごいのは肩書きだけかしら?」
ゼロス「お二人とも味方を挑発されては困りますよ。しかしシグナムさん、あなたならプリキュアに負ける事はないと思っていたのですが…なぜ何も持たずに戻ってきたのです?」
シグナム「私が頼まれたのはプリズムストーンを奪うこと。光の園の戦士だけならともかく、三銃士の相手までするのは契約の範囲外だ」
ゼロス「三銃士ですか…彼女らがエルデに向かうとは、確かに予想外でしたね」
シグナム「他に用が無ければ私は戻らせてもらう。主が心配するのでな」
SE足音
ゼロス「やれやれ。やはり彼女達は思うようには操れませんか。次はあなた方の誰かに行ってもらいますよ」
ポイズニー「いいわよ。で、誰が行く?」
ゲキドラーゴ「ウガ。俺行く」
キリヤ(光の園の伝説の戦士、か。少しは楽しめるかな)
ツールボックス

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