未OCGカード対象外・関連カードリスト

このページは、当サイトの管理人の訳ありの理由で以下に掲載されているカードページの作成を禁止しています。
カードページの作成禁止の理由は次の2点でございます。

1、イラスト同様でモンスターのステータスもしくは効果が異なってのOCG化
2、原作・アニメ・漫画で登場したカードの効果内容とOCGカードとの関連性、あるいは一部の効果の差し替え




遊☆戯☆王

対象外のカード名 対象外カードの詳細 遊戯王カードwikiに該当するページ
《魔法解除》 原作ではこの名前で登場したが、OCGでは《魔法除去》である。しかし、このカードは原作の遊戯王において、《ツイスター》や《マジック・ジャマー》を足したような効果として使っていた。 《魔法除去》
《闇ジェネレーター》 装備魔法カードで闇属性モンスターの攻撃力を3倍にする効果だった。 《闇・エネルギー》
《フルムーン》 装備魔法カードで《魔性の月》の対象が獣戦士族に対し、こちらは獣族の攻撃力を30%アップする効果だった 《魔性の月》
《守備封印》 アニメではOCG仕様、永続魔法、永続罠への置きかえがあった。 《『守備』封じ》
《モンスター・リプレイス》 効果は同じだが、原作では速攻魔法扱いとして差し替えがあった。 《シフトチェンジ》
《薔薇の鞭》 ハーピィ・レディ専用の装備魔法として差し替えがあった。 《電撃鞭》
《魔法反射装甲 メタル・フォース》 アニメDMの「決闘王国編」で登場したカード名で現物との混同を避けるため、原作における《メタル化・魔法反射装甲》の効果が《魔法反射装甲 メタル・フォース》なるカードへと置き換わっている。
なお、原作とアニメのカードの効果は共通している。
《メタル化・魔法反射装甲》
《ジャッジメント・ボンバー》 《最終戦争》とイラストが異なるが、発動コストは同じで全フィールド上のモンスターのみとして差し替えがあった。 《最終戦争》
《魔力吸収の仮面》 アニメでは魔法カードのコントローラーに500ポイントのダメージを与える効果の追加で差し替えがあった。 《魔力無力化の仮面》
《クロス・サクリファイス》 アニメの効果は相手フィールド上のモンスターを任意の数でリリースできる効果として差し替えがあった。 《クロス・ソウル》
《プラズマイール》 原作の《万力魔人バイサー・デス》と同じステータスと同様の効果の機械族モンスター。
原作の猟奇的描写の原因で差し替えがあった。
《万力魔人バイサー・デス》
《スクラッチ・ホイール》 《拷問車輪》と同じ効果だが、おそらく「拷問」というフレーズがNGだったため、カード名を変更したと思われる。 《拷問車輪》
《魔法除去ウィルスキャノン》 原作の《魔法除去細菌兵器》と同様の通常魔法カード。
原作とアニメの効果とは少し異なり、以下のテキストである。
「相手の手札の魔法カードをすべて墓地へ送る。
さらに相手はデッキから魔法カードを10枚選び墓地へ送る。」
《魔法除去兵器》
《マジカルディメンション》 アニメDMで登場した速攻魔法。
OCGの《ディメンション・マジック》の絵柄と同じでカード名の辻褄合わせとして差し替えがあった。
なお、原作とアニメの効果が一部異なり以下のテキストである。
「場に魔法使い族がいる時、モンスターを2体生贄に捧げ、
手札より魔術師を1ターンのみ特殊召喚できる。」
《ディメンション・マジック》
《ブレイブ・アタック》 《ユニオン・アタック》と同じ効果で戦闘ダーメジを与える。
デメリットは双方とも異なり、こちらはバトルフェイズ終了時に自分フィールド上の全てのモンスターが破壊される。
《ユニオン・アタック》
《決死の希望》 《オプションハンター》と相互互換で同じ効果。 《オプションハンター》
《ソウル・シールド》 ライフを半分支払って発動する、《攻撃の無力化》と同じ効果。 《攻撃の無力化》
《ワーム・スリップ》 《ワーム・ホール》と同じ効果だが、除外したモンスターをフィールド上に戻るのは相手ターンのスタンバイフェイズ時だった。 《ワーム・ホ-ル》
《幻想の呪縛》 攻撃する事ができず効果は無効化されるのは《デモンズ・チェーン》と共通している。
しかし、こちらだけは選択したモンスターの攻撃力を500ポイントダウンする効果まである。
《デモンズ・チェーン》
《大地の浸食》 《罅割れゆく斧》の上位互換。
相手フィールド上のモンスター全体に及ぼす。
《罅割れゆく斧》
《未来予知の眼》 発動コストなしに《旧神の印》と同じ効果。 《旧神の印》
《強制回収》 《強制脱出装置》と相互互換。
攻撃表示モンスター1体を手札に戻る。
《緊急脱出装置》
《偏光プリズム》 《炸裂装甲》と相互互換で同じ効果。 《炸裂装甲》
《カード・ヘキサチーフ》 《心鎮壷》と相互互換で同じ効果。原作では永続魔法カードであった。 《心鎮壷》


遊☆戯☆王GX

対象外のカード名 対象外カードの詳細 遊戯王カードwikiに該当するページ
《ヒーローズルール1 ファイブフリーダムス》 《魂の解放》の罠カード版。
こちらはフリーチェーンで発動できるため、《魂の解放》との上位互換である。
《魂の解放》
《ダークティラノ》 OCGの《暗黒恐竜》と同じレベルと攻守を持つ恐竜族の効果モンスター。
しかし、こちらは《暗黒恐竜》の効果が一部異なり、以下のテキストである。
「相手のモンスターカードゾーンに守備表示モンスターしか存在しない場合、
このカードは相手プレイヤーに直接攻撃する事ができる。」
元々は《暗黒恐竜》がアニメGXに登場する予定だったが、魔法&罠カードゾーンにカードがある場合直接攻撃できないことにスタッフが気がつき、効果と名前の変更があったと思われる。
《暗黒恐竜》
大嵐剣 (ヘビーストームブレード) D-HERO専用で大嵐の効果を持つ装備魔法。
ダメージ終了時に効果が発動するのは《 旋風剣 (サイクロンブレード)》と共通している。
OCG化に伴い、《 旋風剣 (サイクロンブレード)》と同じイラストで名前と効果の通り変更された。
《旋風剣》
《エンジェル・ブラスト》 《デストラクション・ジャマー》の相互互換。
こちらは発動コストなしで相手がモンスターを破壊する効果を無効にし、そのカードを破壊する効果である。
《デストラクション・ジャマー》
《ロスト・プライド》 《墓荒らし》と同じ効果で手札の魔法カードを1枚捨てて発動する。
《墓荒らし》のリスクダメージとしては2000のダメージに対して、こちらは1000ポイントのダメージである。
《墓荒らし》
《パーフェクト・カウンター・123》 《神の宣告》と同じ効果。
こちらの発動条件は、自分フィールド上にレベル1、レベル2、レベル3のモンスターがそれぞれ1体づつ存在する場合である。
ただし、発動条件を満たす際にタイムロスが必要のため、《神の宣告》の下位互換である。
《神の宣告》
《エフェクト・シャット》 《天罰》と同じ効果。
こちらはノーコストで発動する。
《天罰》
《アストラルシフト》 《アストラルバリア》と同じ効果で、デッキからカードを1枚ドローする効果まである。 《アストラルバリア》
《ダブル・アタック》 漫画版GXで登場した通常魔法。
OCGの《ダブルアタック》と同じカード名だが、効果は異なる。
こちらの効果は《ユニオン・アタック》と同じで、相手に戦闘ダメージを与えられる。
《ユニオン・アタック》


遊☆戯☆王5D’s

対象外のカード名 対象外カードの詳細 遊戯王カードwikiに該当するページ
《バイ=マーセの 癇癪 (かんしゃく) 《天罰》と同じ効果。
こちらは《エフェクト・シャット》と同様ノーコストで発動する。
《天罰》
《ピンポイント・シュート》 《マインドクラッシュ》の下位互換。
あちらは複数枚捨てられる事に対し、こちらは1枚だけ捨てられる。
《マインドクラッシュ》
《ディメンジョン・スイッチ》 《ディメンジョン・ゲート》と同じ効果。
こちらのカードは、任意のタイミングでモンスターを元のフィールド上に戻す効果で、特殊召喚ではない。
《ディメンジョン・ゲート》
《マグネティック・ストーム》 《ナイト・ショット》の罠カード版。
ただし、こちらの発動条件は「自分の魔法&罠カードゾーンにこのカード以外のカードが存在する場合 このカードは発動できない。」となっている。
《ナイト・ショット》


遊☆戯☆王ZEXAL

対象外のカード名 対象外カードの詳細 遊戯王カードwikiに該当するページ
《ゼウス・ブレス》(アニメ)
《ポセイドン・ウィンド》(漫画単行本)
OCGの《ポセイドン・ウェーブ》と同じ効果。
PVでは《ポセイドン・ウェーブ》のままであったので、東日本大震災による津波の被害を配慮して急遽差し替えられたと思われる。
《ポセイドン・ウェーブ》
《ウラの書》 《月の書》の下位互換。
こちらはリバース効果モンスターしか裏側守備表示にできない上、通常魔法である。
《月の書》
《ヴォルカッシュ》 《『攻撃』封じ》の罠カード版。 《『攻撃』封じ》
《シフトアップ》 《ギャラクシー・クィーンズ・ライト》の上位互換で効果は同じだが、選択するレベル制限はない。
アニメ内に先行で登場した《ギャラクシー・クィーンズ・ライト》がOCG化されたため、別物としてカード名と効果との差し替えがあったと思われる。
《ギャラクシー・クィーンズ・ライト》
《No.10 黒輝士イルミネーター》 《No.10 白輝士イルミネーター》のイラストと効果が同じでこちらの属性は闇属性である。 《No.10 白輝士イルミネーター》
《クイック・エクシーズ》 罠カード《ワンダー・エクシーズ》と類似効果。 《ワンダー・エクシーズ》