守護石・バリケード仕様

守護石


守護石とは
  • 一つの砦には、1つのエンペリウムと2つの「守護石」が設置されている。
    --守護石とは小型のエンペリウムのような物で、砦の防衛機構の一種である。
    -- 守護石が2つ共破壊されない限り、攻撃側はバリケードに攻撃できない。
    -- 守護石が2つ共復活した時点でバリケードの無敵バリアは復活するが、後続を断つことはできても既に侵入した攻撃側を追い出すような仕様は存在しない。
    --この守護石がある所を"拠点"と呼ぶ。
    --"拠点"と"守護石"を完璧に防衛することができれば、敵はエンペリウム付近に全く近付くことができないだろう。

仕様
  • この"守護石"は砦を護るガーディアンを召喚する役目を持つ。
    ※破壊された守護石は、5分経過すると修理可能。(ギルドメンバーであれば誰でもOKだが、同盟ギルド員には不可能)
    守護石の状態はエンペリウムの部屋にいるNPCを通じて確認することができる。
    : ★守護石の修理材料 |

石30個、オリデオコン1個、エルニウム1個、
レッドジェムストーン5個、ブルージェムストーン5個、イエロージェムストーン5個

■守護石ステータス
名前 第一守護石 種族 無形 HP 120,000
画像 属性 無1 DEF 40
サイズ 小型 MDEF 50
行動特性 Lv90、非反撃
 
名前 第二守護石 種族 無形 HP 120,000
画像 属性 DEF 40
サイズ 小型 MDEF 50
行動特性 非反撃



バリケード


バリケードとは
  • 「バリケード」は守護石の次に設置されている砦の防衛機構である。
    --守護石が全て破壊されると、攻め手は砦に侵攻できるようになる。
    --これを再び阻む役目を担っているのがバリケードで、砦の正門のような役目をする。
    --バリケードは全部で3箇所の要所に設置され、敵の侵入を阻止する。

仕様
  • 守護石を全て破壊すると攻撃可能になる。
    --複数セットで配置され、全て破壊しないと先に進めません。
    -- バリケード越しにプレイヤー同士の遠距離攻撃が可能。
    --バリケードに対するスキル攻撃も有効。
    --バリケードで時間稼ぎをしている間に守護石を復活させるのがセオリーか。

    ※一度破壊されたバリケードは、砦の持ち主が代わってからでないと修理できない。
      バリケードの修理はギルドマスターが「一度だけ」可能。

★バリケードの修理材料
木屑30個、鋼鉄10個、エンベルタコン10個、オリデオコン5個
■バリケードステータス
名前 バリケード 種族 無形 HP 600,000
画像 属性 無1 DEF 0+?
サイズ 大型 MDEF 0+?
行動特性 Lv98、 BOSS 、非反撃、バリケードタイプ




ガーディアン


  • 攻城戦SEのガーディアンは既存の物ではなく、トール火山のガーディアンと同じ性能
    --守護石が自動的に召喚するので、手動で呼ぶ必要はない。復活も一定時間後自動的に守護石が行う。
    --召喚できる数は、防衛値に依存し、高いほどより多くのガーディアンを召喚できる。
    --守護石が破壊された場合、その守護石が召喚していたガーディアンがその場で消える。

■ガーディアンステータス
名前 ソードガーディアン 種族 人間 HP 152,533
画像 属性 無4 DEF 60+54
サイズ 大型 MDEF 50
行動特性 Lv86、反撃


フラッグ


  • 城内には6組12個のフラッグが存在する。
    --バリケードにより移動制限が生じるため、これを利用して砦内の行きたい場所へ移動できる。
    --これらは通称を"リンクフラッグ"と言う。
    --1組のうち、片方はエンペルームに置いてあり
    もう片方は守護石の近くに2つ、1~3つ目のバリケードの近く、砦内部に設置されていて
    お互いに行き来することが出来る。
    --城内の多くのフラッグは基本的に"エンペリウム"がある場所へ繋がっているが、
    フラッグで移動可能なマップは直接確認すると良いだろう。
    --旧砦同様に、砦外部から内部へのフラッグも同時に存在する。
    --同盟ギルド員は利用できない。





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