T13玄霧藩国部隊、E135におけるRPまとめ


AR4 医療整備第二分隊、第三分隊を回復


影法師 の発言:
「ということで睦月君。君ちょっとうらやま…いやなんでもない。そこになおって俺のマッサージを受けろ。拒否は許さない」
アポロ の発言:
「さーて今回はがんばりどころがあっていいね!ああ、睦月さんはか影さんにマッサージされて、よかったね…(によによする」
影法師 の発言:
「と言うかここ女性多いから俺は君を殴るッ! いや違うマッサージする!」
アポロ の発言:
「あはは、女性はこっちー!アロマのマッサージして疲れとりますよー」
アポロ の発言:
「イクさん、お願いしますねーあとでチョコパイあげるからよろしく…!」
影法師 の発言:
「ハッハッハ。死ねー! このツボは効くけど痛いぞッ!」


AR4 医療整備第四分隊、よけ藩国医療部隊を回復


利根坂凪巳「この場合は、栄養剤の配布等を優先したが宜しいでしょうか」
東西 天狐「んー、そうですねえ。疲労の蓄積が大きいですからねえ。クーックック、元気にしてやるぞぉ…」
利根坂凪巳「は。まだまだ戦える、とケツを蹴り上げてやりましょう」(はっはっは、と笑う
東西 天狐「クーックックックさあどうぞよけのみなさん!」(大量のドリンク剤を白衣の下から取り出した
利根坂凪巳「栄養ドリンク等の備蓄は十分にあります! 軽症者はあちらの方へ」声を張り上げて誘導している。
東西 天狐「いやしかし玄霧の医療術もすばらしい。噂には聞いていましたが、これほどのものとは」 点滴セットを交換しながら
利根坂凪巳「間違いありません。朋友国として、これほど心強いことはありません。 ……あ、こらそこ、2つ取らない!」
東西 天狐「ああ、いいですか。なぜわざわざ一人ひとつなのか。それが適量だからです。それ以上を一度に服用したら…どうなっても知りませんです…はいそういうわけで順番は守ってくださいね。ちゃんと全員分ありますので」


AR7 医療整備第三分隊、実の解体


睦月 の発言:
「僕らの出番のようです さっさと実の解体作業を始めましょう」
イク の発言:
「りょーかい! 道具ばっちし、ピッカピカだよ!」
睦月 の発言:
「OK よし 皆で連携すればすぐだ 時間との勝負だけど やれるはず」
イク の発言:
「うん、僕らの連携はばっちりだ、信じてるもの・・・いくよ!」
睦月 の発言:
「ええ!」
イク の発言:
「効率最大値算出! 無駄なエネルギーを消耗せずに最短にして最高の技術を!」
睦月 の発言:
「イクさん 叫ぶのはもう良いからそこのスパナ取って」
イク の発言:
「いえっさ! はいーー」