99式雷電のぬいぐるみ




※和錆が、今まで出会った雷電たちを思い出しながら、ひと針ひと針丹精込めて縫い上げて作ったぬいぐるみ。
ストラップになるくらいのサイズであるらしい。


「自分の作ったぬいぐるみにまで嫉妬したりして」
「…………」