愛の言葉を叫ぶことによるその他行為


作戦

----
【地形】

【装備】

【体術】
≪全般≫


≪具体的行動≫

イラスト

----
#ref error : ファイルが見つかりません (URL)

SS

GJ参加直前の出来事(出月@ナニワアームズ)
http://ec.uuhp.com/~susanoh/cgi-bin/wforum/wforum.cgi?no=359&reno=358&oya=358&mode=msgview
----

  • 決戦前夜(?)

「スキピオとのお見合いが成功した。」
GJの同じ班の仲間から、その連絡を受けたとき出月はすごく幸せそうな顔をしながら、
特製スキピオぬいぐるみを大量生産している最中だった。いくらとトレンチコートの
人たちだったとしても、この可愛さなら一撃だろうとか考えながらぬいぐるみに埋もれて笑っていた。

そんな時、「スキピオ世界忍者国へ」との連絡を受けたのだ。
スキピオ・・・・・・。
そういってぬいぐるみスキピオの山に沈む出月。

「スキピオーーーーーーーーーーーーーーー!」
GJ参加をきめた日のように、叫ぶ。いや、泣き叫んだ。
まあ、声はスキピオぬいぐるみに吸収されてしまったので回りにこれといった
被害はなかったが。

「こうなればスキピオの可愛さを全世界にしらしめてやるう。」
ぬいぐるみに埋もれながらうごうごしながら宣言した。

というか、もともと班のみなさん緑の方々への突撃やると聞いてたので、
きたのだ。誰かのお手伝いができるなら。

スキピオはいない。だが、

アポロさんが緑の眼鏡さんに会うというのなら。
このスキピオへの思い全部かけてバックアップしましょう。
全力で。スキピオぬいぐるみばらまいてやるう。
意地でもアポロさんたちを緑の眼鏡さんに合わせてやる。
絶対、絶対だ。
ちょっと行っちゃった笑顔を浮かべて、出月はスキピオぬいぐるみでいっぱいの
かばんを持ち上げた。

(文:出月)

RPというか愛を叫ぶところ.


----

添付ファイル