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気になったニュースの備忘録


電力・ガス料金、12月値下げ 円高で燃料コスト軽減

  2010/10/25 21:09 日経ニュースより


黒字法人、過去最低25% 申告所得の総額4兆円減

  2010/10/25 19:50 日経ニュースより
  2009年度内に決算期を迎え、今年7月末までに税務申告をした全国の法人のうち、
  黒字申告した法人の割合は25.5%(前年度比3.6ポイント減)にとどまり、集計可能な1967年度以降最低となったことが25日、
  国税庁のまとめでわかった。申告所得総額も33兆8310億円で前年度比4兆1564億円(10.9%)減と3年連続で減少。
  同庁は「製造業や卸売業を中心に企業業績の悪化が響いた」とみている。
   国税庁によると、7月末までに申告したのは約278万6千法人。
  申告税額(法人税)も前年度比9781億円(10.1%)減の8兆7296億円に落ち込んだ。
  黒字申告(繰越欠損控除後)1件当たりの平均所得は4758万5千円で、前年度から2.3%増えた。
  給与所得や配当所得などに課税される源泉所得税は、
  今年6月末までの1年間で前年度比1兆7838億円(12.7%)減の12兆2973億円となり、3年連続で減少。
  給与所得の税額が8兆5702億円で9.6%減り、配当所得の税額が1兆4154億円で31.7%減ったのが響いた。
  10年度決算の申告見通しについて、日本総研の松村秀樹主任研究員は「製造業を中心に企業業績は回復しており、
  法人申告所得は大幅に改善する」とみる。一方で「給与所得の回復は遅く、横ばい程度だろう」と予測している。

「はやぶさ」が持ち帰った微粒子の数が約800個に

  2010/10/25 19:13 日経ニュースより
  JAXAは25日「はやぶさ」が持ち帰ったカプセルの分析作業で微粒子の数が約800個になったことを明らかにした。
  いずれも大きさは1マイクロメートル以下でケイ素を含む岩石質であることが分る。
  小惑星イトカワのものかどうかは12月以降の詳細分析によって判明する。

2050年までに絶滅の魚種、日韓間の海域が最多見通し

  2010/10/19 22:02 日経ニュースより
  国連環境計画(UNEP)が19日、2050年までに最も多くの種類の魚が絶滅するのは、
  北大西洋では日本と韓国に挟まれた海域とする将来予測を公表した。
  乱獲や工場廃水などによる海の富栄養化、外来種の侵入などを主な原因に挙げた。
  COP10の会議場で公表。将来予測として、対馬海峡より東の日本海を挙げている。
  報告書では、漁業などの乱獲や地球温暖化など様々な要因で、50年までに食物連鎖で最も上位にあたる大型魚がほぼ消滅すると指摘。
  漁業の対象は小型種が多数を占めるようになるとした。

IFRS(国際会計基準)

  2010/10/22 日経ニュースより抜粋
  上場企業の6割の経営者が会計基準変更への対応を課題としている。
















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