フライデー襲撃事件の正体

マスコミの暴走が生んだテロ


<目次>

■フライデー襲撃事件を忘れたマスコミ


<掲載日>2009.09.02
偏向かまびすしい報道の結果、
ついに当サイトが懸念した、民主党政権が誕生する事態に陥ってしまいました。
安倍晋三氏も、麻生太郎氏も偏向報道の餌食となりました。
過去にマスコミの暴走によって、暴力事件にまで発展したケースがあります。驕る平家は久しからず。
このフライデー襲撃事件は昔話ではありますが、未来図でもあります。
【関連】 フライデー襲撃事件の正体 反日主義者の精神構造 マスコミに潰された者
詳しくは フライデー襲撃事件の正体 をご覧ください。


<掲載日>2009.12.23
フライデー襲撃事件以降、自宅謹慎を命じられるもそれをことごとく無視してゴルフに行った、
実にやんちゃなビートたけし氏。たけし氏と不仲と言われたタモリ氏と並んだ事に驚くさんま氏をよそに、
話をどんどん進める二人。これを機にお笑い界の「BIG3」結成となる。
【関連】 フライデー襲撃事件の正体 マスコミに潰された者

■過ぎたるは及ばざるがごとし


■悪ふざけにもほどがある!


■はじめに




2009年4月5日のNHK制作番組に抗議したグループの一部が、NHKの敷地内に侵入して抗議活動がなされました。
また侵入こそしていないものの、黒田大輔氏が、同様の理由で抗議運動をしました。
この際「このような(偏向した)番組作りしていたら、他の国なら暴動に発展したであろう。」旨の発言をしました。

これはそれから23年前の事件です。
この事件は当初ビートたけし氏ら側は、手を出さないようにしていましたが、編集部側の挑発的な言葉に激怒、暴力事件に至ってしまいました。
これはマスコミの暴走によって、報道被害に遭った者が暴力事件を起こしたものです。

当ページは、言論の自由を乱用したなれの果てを掘り起こします。

■参考リンク


■編集部の態度に激怒

ことの始まりは事件から1年前にさかのぼります。フライデーが1985年8月に「たけしの別宅へ通う『美女』」として愛人A氏の存在を報道。
その後もたけし氏やA氏に執拗な取材攻勢を続け、事件発生前日の翌年12月8日には、同誌記者がA氏の右手首をつかんだり、車に体を押し付けるなどして全治2週間の負傷を負わせました。
さらに記者はその夜、A氏の実家に押しかけ、インターホン越しに脅迫まがいの言葉や、屈辱的な言葉を浴びせるなど、記者の常軌を逸した取材と暴行を繰り広げていました。
日付変わって翌9日未明、この暴挙にたけし氏はついにキレました。酒に酔った勢いでフライデー編集部に電話をかけ、
「お前らオレの姉ちゃん(愛人A氏)の所へ行ったろう? 殴る蹴るの乱暴をしてくれたんだってな!?」と言って、記者を呼び出すよう要求。
しかしフライデー編集部は、淡々と矛先をかわす姿勢に終始、これに怒ったたけし氏は10分後に再度電話をかけ、
「今から行くからな。逃げんなよてめえ!」と通告、当時のたけし軍団メンバー11人を招集しました。

■たけし軍団集合・編集部に殴り込み

参加したたけし軍団メンバー(数字は当時の年齢)
  • 東国原英夫(当時の芸名:そのまんま東/29)
  • 大森うたえもん(27)
  • ガダルカナル・タカ(30)
  • ふんころがし(現:ダンカン/27)
  • 松尾伴内(23)
  • 柳ユーレイ(23)
  • グレート義太夫(27)
  • 大阪百万円(23)
  • キドカラー大道(22)
  • 水島新太郎(19)
    注・水島氏は当時未成年であったため、「少年A(19)」と報じられました。
  • サード長嶋(20)
    注・水島氏と同級生であったが、すでに20歳であったため実名報道されました。

編集部がある階に着くや否や、軍団がまるで雪崩を打つように一斉に降りたちました。

■抗議→やがて暴力

当初はたけし氏は、軍団メンバーには手を出さないように言っておいたため、
暴力は想定外でした。しかし編集部員の挑発的言動が原因で暴力に至ったのです。
たけし氏が「担当者を出せ!」と迫った後、どちらからともなく一斉にもみ合いになりました。
現場にあった傘や消火器を用い、「俺は刑務所行きを覚悟している!」などと怒鳴りながら、同誌の編集長及び編集部員らに暴行を働きました。
たけし氏らは住居侵入罪・器物損壊罪・暴行罪で同社を管轄下に持つ大塚警察署によって現行犯逮捕されました。
事件は「フライデー事件」として大きな反響を呼ぶことになりました。

■そもそもなぜ暴力事件に?

事件の背景として、たけし氏は当時、このほかにもフライデーから家族、特に子供に対して執拗な取材を受けていたことがあります。
後にたけし氏は「マッチの軸と先」という表現で、専門学校生への取材が切っ掛けとはなったものの、それまでの鬱憤が蓄積されていたと語っています。
宮崎県の東国原英夫知事は、フライデー襲撃事件の時の事を「全員、抗議をするだけで殴るつもりはなかった。
ただ、講談社関係者の対応が『どうぞ、殴ってください。これも記事にしますんで。』と、
悪態を付いたのがどうしても許せなかった。」と語りました。
また、たけし氏自身は「一発殴って終わりにして、編集部員も含めてみんなで飲みに行くつもりだった。」と自著に記しています。
田中康夫氏による裁判傍聴記においては、当初は軍団メンバーには手を出さないように言っておいたものの、編集部員の挑発的言動が原因で暴行に至ったと記されています。

「どうぞ、殴ってください。これも記事にしますんで。」と対応して、結果暴力事件を誘発させた講談社関係者は、
「言論の自由」にあぐらをかくあまりに、厚かましい発想に走ってしまいました。
これは2009年4月5日に偏向した内容の番組を制作したNHK同様、「反日主義者の精神構造」の持ち主特有の思考です。

■事件後

その後たけし氏らは「謹慎」として、半年間芸能活動を自粛。1987年6月10日、東京地方裁判所からたけし氏らに懲役6ヶ月(執行猶予2年)の判決が下り、控訴しなかったため、刑が確定しました。
たけし氏らは芸能活動を再開しましたが、出演するテレビ局や所属事務所などに各種団体が抗議に訪れるなど、しばらくは事件の影響が尾を引く形となりました。
また、たけし氏らは当時所属していた太田プロダクションを解雇される寸前でした。
なお、判決を下した裁判官は、たけし氏らの行為を厳しく断罪するとともに、 フライデー側の過剰な取材姿勢にも苦言を呈しました

■反響

人気絶頂の芸能人が集団で暴行に及び逮捕されるという前代未聞の事件は、ワイドショーや週刊誌の絶好のネタとなりました。
「人権を無視した行き過ぎた報道が悪い。」、「取材時の一般人への暴力は行き過ぎ。」というたけし氏への同情論、
「いかなる事情があっても暴力はいけない。」、「人気芸能人が青少年や社会に与える影響は大きい。」という意見など、様々な議論が巻き起こりました。
また、講談社の野間惟道社長(当時)が事件の心労も影響し翌年に死去するなど講談社関係者にも衝撃を与えました。
政界でもプライバシーの問題と合わせて取り上げられ、当時の内閣官房長官であった後藤田正晴氏は「ビート(たけし)君の気持ちもよく分かるが、暴力はいけない。」とコメントしました。

こういう種の暴力事件において、時の内閣官房長官の口から 「気持ちもよくわかる。」 と出たのは、異例中の異例です。
この事件の異常性・特殊性を如実に物語っているといっても過言ではありません。

■殺人事件に発展した可能性も?

一方、襲撃事件に参加しなかったたけし軍団メンバーは、以下の3人です。
  • ラッシャー板前
  • 井手らっきょ
  • つまみ枝豆

ラッシャー板前氏は病気で入院していたため。
井手らっきょ氏は人と会ってて連絡が着かなかったため
(当時は携帯電話が普及していませんでした。もし今日この事件を起こそうとしたら、連絡が着いた可能性もあります)。

一方つまみ枝豆氏はなぜ呼ばれなかったか? それは枝豆氏も参加した場合、取り返しがつかない事態を起こしかねなかったからです。
実はつまみ枝豆氏、たけし軍団入りする前は暴走族や過激な政治活動団体に身を置いたことがあります。
そのためにメンバーを招集する際、たけし氏は「枝豆だけは動かすな。」と言いました。

拘置所で拘束されている状況のたけし氏が真っ先に行った行動は、禁止されている電話をかけさせてくれないかと必死に頼み込むことでした。
その理由も弁護士や家族に電話をさせてくれというのではありません。真っ先に掛けなければならない先はつまみ枝豆氏の家でした。

事件をテレビで知った枝豆氏は自分が参加できなかった事を強く恥じて、テレビで放送された会見でフライデースタッフの顔を確認し、刃物を持って単独でフライデーを襲撃するつもりで準備していました。
記者会見中に襲う予定だったらしく、まさに出かけるその時に拘置所からのたけし氏の電話が鳴り、「じっとしてろ!」の言葉に思い留まりました。
あと少しでもタイミングが遅れていたら、第2の襲撃事件、それも殺人事件へと発展した危険性がありました。

■現在も抱える襲撃事件当時に通じる独善主義

■してやったりの悪ふざけに本村洋激怒

本村洋氏は「光市母子殺害事件」において、1審・2審において元少年に「無期懲役」が出たことに、憤りを通り越えてすさまじい怒りに走ったあまりに、
「死刑にできないならすぐに(元少年を)釈放してください。自分の手で裁きますから。」と発言しました。
本村氏は、居直ったような獄中書簡を書くなどした、当時の元少年のしてやったり精神に憤慨していました。
この精神状態は、中田宏における奈々氏や、フライデー襲撃事件におけるビートたけし氏に通じるものがあります。

■水に落ちた犬は叩け?

2009年前半は、世界大恐慌になりかねない経済・金融の崩壊と、自民党政治の崩壊が2大テーマになりました。
常軌を逸した麻生バッシング、まさしく「水に落ちた犬は叩け。」と言わんばかりの集団いじめです。
そのこと自体、日本独得の現象です。内容をみると、麻生太郎氏に対する「いじめ」となっているものも多いです。
弱みを見せた人物はみんなでいじめるという日本社会の病理をそのまま持ち込んでいます。
「ネガティブかつ二重の意味で日本らしい」というのが、偽らざる感想です(「麻生太郎潰しの正体」参照)。

■持ち上げては突き落とすおのぼりさん

またその前には、「ホリエモン」こと堀江貴文氏が、地検に逮捕されるや否やそれまでもてはやしていた状態から、一転バカ者扱いしてたたきのめしました。
ただ堀江氏は、お金でなんでも出来ると言わんばかりのバブリーな態度で、逮捕前から心ある者より反感を買ってはいました。
しかし前述の「持ち上げては突き落とす」というのは、あまりにも浮き足立ったおのぼりさん根性ゆえに幼児性が強く、
物事とは何たるものかということを理解していない、としか言いようがありません(「反日主義者の精神構造」参照)。

■財務大臣に「死ねばいい!」と発言したテレビマン

読売テレビの解説委員・辛坊治郎氏は、中川昭一氏が大臣であったころ、いわゆる「酩酊会見」の際、以下の発言をしました。
お父さんも自殺されてるし、ああいうこと(「酩酊」会見など)を何回も何回もTVで放送すると、
本人は自殺の恐れがあるから、もうこの辺で止めといてやろうやないかという話になるじゃないですか。
とんでもない話だと思います。あんなものはねXXXX(放送自粛音)(自殺すればいい?)と思いますよ。あんだけ国際社会に恥かいてね、
オメオメねぇオメオメ有権者の前にもういっぺん出るなと! もう二度と再びたぶん出られないと思う…。
出てきたら必ずあのVTR(「酩酊」会見など)を流されますからね。
その意味では世の中にはやってはいけない事があるんだって。

中川昭一氏の父・一郎氏は1983年1月9日に自ら命を絶ったと言われています(現段階では「怪死」扱いだが、反日勢力による圧力で「怪死」と扱われている)。
例え中川氏が思い切ってしくじって、社会的に抹殺されて当然だという状態だとしても、まず「大臣」に対してこういう品性下劣な発言は非常識です。
ましてや父親が自殺していると言われているのですから、その息子を捕まえて軽々しく「死ねばいい!」というのは、縁起でもないというものです。
このような発想は、「光市母子殺害事件」の元少年や21人の弁護団と何ら変わりません。

■人をふり見て我がふり直せ!

テレビや新聞を盲信する者は、自らの人としてのプライドを持っていないのです。
そのため「盆の上の豆」のごとく、ある一定方向に転がってしまうのです。この態度が、安倍晋三氏を潰したのです(「当サイトの物の考え方」参照)。
まさしく「ミイラ取りがミイラになる」そのものです。これは「反日主義者の精神構造」の持ち主特有の独善主義です。
これは「フライデー襲撃事件」当時の講談社や、安倍晋三氏に対してサブリミナル攻撃をしかけたTBSの思い上がった態度に通じます。
さらに当サイトを荒らす者、特に田母神俊雄氏を「反日有名人」と書き込む者は、当サイトがなぜ誕生したのか、そのいきさつを知るべきです。
この行為は単なる「荒らし」ではなく、真剣に日本の明日を考える有志の気持ちを傷つける行為であり、万死に値します(「当サイトの目的」参照)。

■粛々と法を執行した法務大臣に「死に神」?!

鳩山邦夫氏が法務大臣であった頃、宮崎勤元死刑囚など合計13人に対して死刑を執行しましたが、そのことで朝日新聞が「死に神」と呼び付け、鳩山氏や本村洋氏などからすさまじい反発を買いました(「朝日新聞の不祥事年表」・「反日法律家の正体」参照)。

■親しき仲にも礼儀あり!

J-CASTニュース サンミュージックが酒井法子を解雇
酒井法子氏が、覚せい剤取締法違反による起訴を受けて、サンミュージックを解雇されました。実は創業41年で初のことです。
2009年8月28日午後6時から開かれた記者会見で、「ここ何週間の報道を見て、我々の知っている酒井法子と非常に距離があった。
こんな子だったのかと。どちらが本当なのか分からない。」と次々と明るみになる事実に信じたくないという思いに包まれていました。
同日付で酒井氏との契約を解除したことを発表した。社長の相澤正久氏は謝罪の気持ちとともに、苦渋の決断に「断腸の思い」と何度も繰り返し、会長の相澤秀禎氏も「裏切られた気持ち」と悔しさをかみ締めました。
2004年に酒井氏からイスラエル土産として渡されたマリア像を頭に浮かべ、
「自分にいいことがあると思って、毎朝、顔を洗った後に(マリア像を)指で触って、その金の冷たさを感じながら『法子、頑張れよ』と言って過ごしていた。裏切られた気持ちと、何でこうなったのかと。廃人になる前にもっともっと自分のことを考えて更生してほしい。」
と願うしかなく、これまでまるで愛娘のように接してきた酒井氏に対して、「裏切られた。」・「なぜそうなってしまったのか?」と悔しさをにじませていました。

酒井氏はなぜ父親のように接してくれた相澤氏に、相談してくれなかったのでしょうか?
逃走中の間に、「とにかく連絡を下さい。」と発言したときこそ火急的速やかに連絡をして、「実は私もやっていました。ごめんなさい。相澤さんの想いを踏みにじってしまいました。」と言うのが筋です。
なぜめちゃめちゃな家庭環境にあったからこそ、下宿させてまで、あたかも父親のように接してくれた相澤氏に弓を引いたのでしょうか?
これこそ「反日主義者の精神構造」の持ち主に見られる先人に対する敬意の念の欠落から来ています。
田代まさし氏は志村けん氏に見限られました。また中田宏氏は高秀秀信氏の未亡人に「二度と立ち上がれないほど潰れてほしい。」という言葉が出るなど、すさまじいほど憎み倒されています。
クビにしてもなお温かく見守ってくださるのですから、有り難いことです。

■驕る平家は久しからず!

いずれも、襲撃事件当時のフライデー編集部に通じる、低俗千万な発想です。
こういう常軌を逸した態度と、それに抗議をした者に対する横柄な態度が、この襲撃事件につながりました。
これはフライデー編集部だけの話ではありません。現代の日本人全体に言えることです。
このような低俗千万な発想が、津川雅彦氏ではありませんが、日本の民主主義が戦後60年以上経っても成熟しない大きな原因にもなっています。

■あとがき

この事件そのものは昔の話ですが、黒田大輔氏ではありませんが、偏向報道が過ぎれば、やがて暴動を生んでしまうことでしょう。
言論に携わる者が暴力から保護されている最大の理由は、民主主義の大きな柱「言論の自由」を担保するためです。
となればそのような立場にある者は、一般の人以上に節度ある態度を示す必要があります。
日本のマスコミの偏向っぷりには呆れるものがあります。
地位にあぐらをかきやりたい放題の結果、真の意味での言論の自由が無くなったら、民主主義は終わりです。そうならないためにも、椿事件と併せてこの事件も掘り起こしていただきたいものです。
安倍晋三氏を潰したマスコミは、一度この事件を掘り起こす必要があります。
ペン一つで命さえ脅かされることもあるのだよという意味で。

日本を近代国家へと導いた「福澤諭吉」は、代表作『学問のすすめ』で「自由とわがままは他人の妨げになるかなさざるかの間にあり」と説きました。
つまり、他人の妨げにならないなら自由であり、妨げになるならわがままであるということです。

表現規制問題もそのいい例といえます。
「行き過ぎた規制」も妨げになりますが、「行き過ぎた自由」もまた妨げになるのです。
「自由」が濫用された結果、フライデー襲撃事件が引き起こされたことを忘れてはなりません。

一方「行き過ぎた規制」ではありませんが、椿事件麻生太郎潰し中川昭一辞任の裏側電通の受け売りによるフジテレビ韓流偏向ファシズムの事実を伝えるという、国民の「知る権利」が阻害されている事態が相次いでいます。
今の日本はインターネットで辛うじて「知る権利」が得られていますが、それさえ阻害されますと情報リテラシーが阻害され、反日勢力の増長を許してしまいます。
こういう積み重ねが尖閣諸島侵略などを許し、安全保障を脅かしてしまうのです。

今日のマスコミは、偏向報道かまびすしいです。いつ報道被害にあった者が反発の結果、暴力事件を起こしてもおかしくありません。
しかし、このようなことは絶対にあってはなりません。言論における暴力の容認は、「言論の自由」のありようの否定です。

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