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【名前】日隠 静樹(ひがくれ しずき)
【職業】隠密行動部隊隊長
【種族】サイボーグ兼アンドロイド
【性別】男性
【年齢】20才
【装備】
『熱光学迷彩スーツセット』
見るだけだと普通のスーツだが、周囲の熱と同化し熱センサーで
感知できなくなり、更に仕掛けられているセンサーと静樹の中のコンピューターと併用することで
色彩を景色と同化させ、視認できなくさせることも可能。
しかし損傷を受ける、汚れを付けられる等の事があるとその部分だけ背景に溶け込めなくなってしまう欠点がある
サングラス、スーツ、手袋、靴、覆面の五セットで全身を溶けこませる
が覆面は目立ってしまうため光学迷彩機能を使うときだけ被る

『サプレッサー付きハンドガン』
静樹が体内に隠し持っている
非常に発砲音が小さく、発射場所の特定をしずらい銃
装弾数は9発
【アイテム】
『スーツケース』
熱光学迷彩スーツセット等を入れている完全防水のケース、全部で十着入れており、
他にも、ハンドガンのカードリッジを15個ほど隠し入れている

【能力など】
『ジャミング』
さまざまな妨害電波を半径40m以内に流し、通信、レーダー、誘導兵器の
妨害をする能力。
『熱光学迷彩処理』
熱光学迷彩スーツの色をどう変化させるかの処理、
静樹を含む半径30m以内にあるスーツの色を景色に溶けこませることができる
しかし服の処理速度の問題で歩く程度の早さでないと迷彩が不自然になってしまう欠点がある


【出身世界】
裏で企業が戦争している世界(表は現実と大差ない世界)
【備考】
アンドロイド、サイボーグ、どちらの強化も処理能力の向上に使われているため
生身の戦闘能力は一般人と変わらない。
性格はあまり好戦的でなく、こちらに必要が無い戦いならすぐに逃げる。
秘密保持のため能力は信用していない人に言うことはなく、必要以上には使わない
死んだときは秘密保持のために仕掛けられたバクテリアで分解されるため
死んで数分経つと死体は無くなってしまう