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Personal data

名前 リオネル=クリュー=ロキシー
職業 ディヴィーナ・ノーヴァ教団幹部()
年齢 20代中盤
種族 人間(原住民)
性別 男性
出身世界 新世界

【備考】
ディヴィーナ・ノーヴァ教団に籍を置いた理由は教義により異世界の知識が集まること、
相方の悪魔エルザであっても使途の立場を得られる等。
厭世家のようなところがあり「新世界の終焉」については肯定的。
無駄な血が流れるのも好まないため話し合い主義にも肯定的。
転じて話が通じない相手が苦手。でも青臭いバカは嫌いじゃないらしい。

【容姿】
背は180弱でちょっと細め。
若干猫背気味な背中に灰色のくせっ毛。
「限界まで譲歩しても二枚目半」とは相方の弁。

【装備】
フェザースタッフ
強く振ることで刃が飛び出る杖。
正面から戦うのが嫌いなので、これくらいで丁度いいらしい。
マヒ毒が塗ってある。
教団法衣
真っ白い法衣。斬撃や銃弾、実体を持つ攻撃を止められるが衝撃は丸抜けする。
実体を持たない攻撃に対してが本番。

【能力】
『悪魔憑き』
魔力を体感するために片目を異世界の悪魔であるエルザと交換している。
また、エルザの力の一部を委任されており障壁や魔力弾などの属性を伴わない魔法を使える。
曰く「魔法とは結局認識の問題であり、認識さえ出来れば操作は難しいものではない」らしい。
エルザの方もリオネルの眼球を媒介に新世界用のチューニングしているので、契約は比較的イーブンである。

『贋物作り』
契約前から持っていた新世界の技術とエルザから移管されている魔力を用いて
他の世界の便利っぽいものや漂流者の思い出の品の再現などを行う。
但し、あくまでも機能や外見を似せただけの“それっぽいもの”でしかない。
本人は役に立てば贋物で十分じゃんと考えてる模様。
生物の贋物も人形ベースで作れないわけではないが長時間動かすのは無理。
武器の贋物も作れないわけではないが、本物の使い手+本物相手に勝てるわけがないのでまずやらない。
時間をかけてじっくり作る主義
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