特殊能力

《陽の気》:常時。治療、房中術を行うことができる。
《半陰陽》:常時。【霊力】+3。-2のペナルティで治療、房中術を行うことができる。
《陰の気》:常時。【霊力】+5。

人間
《恩寵》:判定の直後。その判定をクリティカルにする。1シナリオに1回使用可能
《心術》:常時。術式技能でできることを増やす。詳しくは「術式技能:心術」を参照
《気合》:判定の直前。1Dを振る。判定の達成値に+[1Dの出目]する。HPかRPを[1Dの出目]点消費する。どちらを消費するかは1Dを振る前に決定する
式神
《主従の絆》:常時。そのシナリオ中の主人とRPを共有する。また、主人が同じシーン内にいる場合、主人が受けるダメージを半分まで引き受けることができる
《陰陽霊撃》:能動。近距離の敵全員に[(【霊】+CL)D]の術式ダメージを与える。同距離に仲間がいる場合、各自1Dを振り、出目が1の場合、敵と一緒にダメージを受ける。HPを[2D+CL]点、RPを[1D+CL]点消費する
《従僕の力》:判定の直前。一般技能判定を[【基準能力値】+CL]で判定できる。基準能力値が体、技の場合はHPを、心、霊の場合はRPを1点消費する
半妖
《力の妖》:判定の直前。一般技能及び能力値判定を[【体】+CL]で行うことができる。HPを1点消費する
《空の妖》:開始。そのターン終了時まで飛行状態となる。HPを1点消費する
《妖魔術》:常時。術式技能でできることを増やす。詳しくは「術式技能:妖魔術」を参照
半神
《祟り》:受動。術式攻撃、陵辱に対する防御判定を、[【霊】+術式]で行うことができる。あなたが対決に勝利した場合、攻撃してきた対象は[あなたの術式技能のレベル]点のHPを失う
《神の力》:能動。[【霊】+術式]で判定。自身のみ使用可能な【神力】を[達成値÷5]点得る。1シナリオに1回使用可能
《神術》:常時。術式技能でできることを増やす。詳しくは「術式技能:神術」を参照
共通
《霊具使い》:常時。霊具と呼ばれる特別なアイテムを所持する。詳しくは「アイテム:霊具」を参照
《祈祷》:常時。術式技能でできることを増やす。詳しくは「術式技能:祈祷」を参照
《妖術》:常時。術式技能でできることを増やす。詳しくは「術式技能:妖術」を参照
《陰陽術》:常時。術式技能でできることを増やす。詳しくは「術式技能:陰陽術」を参照
《神楽》:常時。術式技能でできることを増やす。詳しくは「術式技能:神楽」を参照
《武術》:常時。白兵技能判定を[【技】+白兵]に、白兵攻撃力を「【技】+【霊】+白兵技能レベル」に変更する
《基礎力》:常時。2回まで重複取得可能。能力値に2点を追加で割り振る。能力値の上限は5のまま変わらない
《応援》:能動。[【心】+CL]で判定し、仲間1体が次に行う能動行動の達成値を+[その判定の達成値÷5]する
《援護》:特殊。重複取得可能。1ターンに「この特殊能力の取得回数」回、仲間をかばったり、同時攻撃を行える。詳しくは別記
《二刀流》:常時。同じ種類の片手武器を2つ同時に装備している場合、片方のダメージ修正を半分にした後、そのダメージを合計できる
《忍術》:予備行動。直後の能動で行う白兵攻撃、射撃攻撃を[対象:範囲]に変更する。RPを2点消費する。また、常時【技】を基準とする一般技能判定と能力値判定、感知判定を「【技】+CL」で行うことができる
《先読み》:常時。重複取得可能。【先制値】に+3する。
《限界突破》:常時。5の能力値があるときのみ取得可能。5の能力値から1つを選択し、選択した能力値を6にする。能力値が違っても複数取得できない
《戦闘訓練》:常時。重複取得可能。戦闘技能に2レベル分追加で割り振る。技能レベルの上限は[LV+1]のまま変わらない
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