22:52 (demonomania) 【ディオス】「息災か?」
22:53 (demonomania) 慣れしたんだプロミネンスと共に、宙から湧いてでた父王ディオスは、まずそう尋ねると、娘にして寵姫ルフェリアの髪を撫でる
22:54 (demonomania)  
22:56 (kogitsune__) 【ルフェリア】「最近、少々調子が悪くて……お父様分が足りませんの。」ちょっと拗ねたような口調で言うものの、ディオスの姿を見かけた瞬間にパッと表情を輝かせ、光のような速さで抱きついてきた様子からは、調子の悪さなんて微塵も感じないのであった
22:56 (kogitsune__)  
22:56 (demonomania) 【ディオス】「公務が忙しくてな」
22:57 (demonomania) 僅かに目を細め、娘の背へと手を下ろしつつ、いとしげに撫でる
22:57 (demonomania) 【ディオス】「そして今日も公務だ、ルフェリア」
22:58 (demonomania) その優しく和んだ瞳に一瞬険しさが宿る
22:59 (demonomania) 【ディオス】「余の計画を蔑ろに創世を始めたものが居る」
22:59 (demonomania)  
23:01 (kogitsune__) 【ルフェリア】「むぅ……本日も公務なんですの?」寂しそうな顔をして距離をとり、うつむいて
23:02 (kogitsune__) でも、それでも、愛する父に会えるこの時間を、大事にしなきゃと思い
23:03 (kogitsune__) 【ルフェリア】「わかりました、謹んでお受けいたします……」そして、優雅に一礼する
23:03 (kogitsune__)  
23:04 (demonomania) 【ディオス】「良い子だ…」離れる娘の肩を負い、
23:04 (demonomania) 【ディオス】「先に褒美を授けよう」
23:04 (demonomania) 一瞬で娘をだきよせ、唇を奪う
23:05 (demonomania) 【ディオス】「今日はどのように愛してほしい?」
23:05 (demonomania)  
23:10 (kogitsune__) 【ルフェリア】「お父様の望む様に……」唇を離すと、口の間に唾液の糸がひき、目をとろんと蕩かせ、父のズボンの股間のあたりを、見た目に合わぬ淫靡な手つきでなでまわす
23:10 (kogitsune__)  
23:13 (demonomania) 【ディオス】「ふむ……」
23:14 (demonomania) ズボンのチャックをおろすと、みなぎる逸物が娘の顔につきつけられる。
23:15 (demonomania) あまりにも大きく、硬く、熱いソレは娘を愛するためのプロミネンスをまとい、本来よりもはるかに「犯す」ための機能に特化し、そして誇張されていた
23:15 (demonomania)  
23:20 (kogitsune__) 【ルフェリア】「あん、お父様のおちんぽ……私の太ももよりぶっといのぉ」目に映るそれは、あきらかに人のそれを凌駕した大きさで、それにもおびえず、嬉しそうにむしゃぶりつく
23:20 (kogitsune__)  
23:20 (demonomania) 【ディオス】「む……」
23:21 (demonomania) わずかに力み、娘の愛撫をこらえると
23:21 (demonomania) 【ディオス】「お前の胎を、世の愛で満たすためにな」
23:22 (demonomania) と娘の頭を押し付ける
23:22 (demonomania)  
23:24 (kogitsune__) 【ルフェリア】「もう、こんな小さい体なんですから、こんなに大きくなくてもいっぱいいっぱいですのよ?」とかなんとかいいつつ、大きいものが好きで、押し付けられるままに舌を這わせ、撫で、吸う
23:24 (kogitsune__)  
23:25 (demonomania) 【ディオス】「ふ、以前普段の形で愛したら、見るからに物足りなそうだったぞ?」
23:26 (demonomania) 娘の愛撫に答えるように、プロミネンスが幼い肌を這い回る
23:26 (demonomania)  
23:27 (kogitsune__) 【ルフェリア】「最初にこっちで私を愛したのはお父様ですわよ?」くすっと微笑みながら、父の男根に唾液をまぶしていく
23:27 (kogitsune__)  
23:28 (demonomania) 【ディオス】「うむ、そうだったかな……?」
23:30 (demonomania) プロミネンスが触手のように娘の秘唇を押し広げ、包皮を剥いて愛の宝石を外気に晒す
23:30 (demonomania)  
23:34 (kogitsune__) 【ルフェリア】「そうでした。初めての時は死ぬかと思ったんですから。」鈴口を口に含み、舌でちろちろと舐め
23:36 (kogitsune__) 【ルフェリア】「でも……あぁん、やっぱりこっちの方がいいのぉ……♪」股間をまさぐられる感覚に、すぐさま声を蕩かせる 
23:36 (kogitsune__)  
23:38 (demonomania) 【ディオス】「そうだったな。あの時は父の寵姫になるなど、気の迷いと思い直させようとしたのだったな」
23:39 (demonomania) 当時の娘に思いを馳せ、びくびくと痙攣する逸物から先走りが滲み出す
23:39 (demonomania) 【ディオス】「いくら余の恩寵で不死とはいえ、苦痛は苦痛であろうからな」
23:41 (demonomania) 宝石をプロミネンスの口がねぶり、触手が身を震わせつつ、娘の宮殿を犯していく
23:41 (demonomania)  
23:46 (kogitsune__) 【ルフェリア】「大好きなお父様のためですもの。死んだって後悔しないって決めてましたの。」幼い顔に、妙に誇らしげな表情を浮かべ、父の先走りを舐め取りながら、わが身を犯す触手の動きに合わせて甘い声を上げる
23:46 (kogitsune__)  
23:46 (demonomania) 【ディオス】「う、うむ…」
23:47 (demonomania) 星王ディオスといえど、父親か。娘に愛されるのは嬉しいのか。
23:48 (demonomania) 娘が子を育てる場所までプロミネンスを届かせると、蹂躙を始めだす
23:48 (demonomania)  
23:52 (kogitsune__) 【ルフェリア】「あぁ、来たっ!奥までっ!」いいさな体に見合った小さく狭い子宮口をぐりぐり押し広げられる感触に、子宮を蹂躙される感触に、語尾にハートマークがつきそうな勢いの嬌声を上げる
23:52 (kogitsune__)  
23:54 (demonomania) 【ディオス】「このまま、イクまで犯してやろうか?」
23:54 (demonomania) 娘の唇から離れた逸物を頬に押し当て、先走りを塗りつけながら尋ねる
23:54 (demonomania)  
23:57 (kogitsune__) 【ルフェリア】「はふん……そんなのもったいない……私は全部お父様のモノでいきたいですの」
23:58 (kogitsune__) 口は離しても手での愛撫を続け、それを求める
23:58 (kogitsune__)  
00:00 (demonomania) 【ディオス】「よかろう。ならば…」
00:02 (demonomania) 娘を床に伏せさせると、そのまま逸物をあてがい、入り口を焦らすように小刻みに揺らす
00:02 (demonomania)  
00:04 (kogitsune__) 【ルフェリア】「あん…お父様……焦らすのが上手になりましたの……」早く入れてと尻を振りながら愛液で肉棒を濡らす
00:05 (kogitsune__)  
00:06 (demonomania) 【ディオス】「余はお前の何杯も経験豊富なのだぞ?」
00:06 (demonomania) 微妙に傷ついた表情を浮かべると、
00:07 (demonomania) 娘の服越しに小さな双峰を攻める
00:07 (demonomania)  
00:09 (kogitsune__) 【ルフェリア】「あぁん・・・そう、かもしれないけど・・・いつも、がっついて来ること・・・多かったんですもの・・・・・」
00:10 (kogitsune__) 受けるほど薄い衣服は、傍目で見てそれとわかるほど、幼い乳首を固くしている
00:10 (kogitsune__)  
00:11 (demonomania) 【ディオス】「…仕方あるまい」
00:12 (demonomania) 娘の胸の尖りを攻めつつ、平たいお腹のくぼみを、指先でくすぐる
00:13 (demonomania) 【ディオス】「お前とはこんな時でもなければ、ごくたまにしか会えぬだから」
00:13 (demonomania) 意訳:言わせんな恥ずかしい
00:13 (demonomania)  
00:16 (kogitsune__) 【ルフェリア】「ん、ふ…あん…あ…ふふ、お父様がもう少しおひまになるように、私も頑張らないといけませんわね」少女というにはぽっこりとした、幼児体型なお腹をくねらせながら、父の愛撫に身をゆだねる
00:16 (kogitsune__)  
00:17 (demonomania) 【ディオス】「ふん、お前は本来こうして余の寵愛を受け、子をなすのが仕事なのだ」
00:17 (demonomania) おのが力不足を嘆かざるをえない
00:19 (demonomania) へそをくすぐりながらも手のひらをあてがい、滑らかな腹を味わいつつ、腰の動きが徐々に大きくなっていく
00:19 (demonomania)  
00:23 (kogitsune__) 【ルフェリア】「だ、だったら……もっとたくさん、私を愛してください……」陰唇をひくひくさせ、愛液を垂れ流しながら、父を誘う
00:23 (kogitsune__)  
00:24 (demonomania) 【ディオス】「父を誘惑するとは、いやらしい娘だ」
00:25 (demonomania) 愛おしげに罵りつつ……ついに腰をゆっくりと突き出し、娘の淫唇を割広げていく
00:25 (demonomania)  
00:30 (kogitsune__) 【ルフェリア】「ふふ・・・お父様の愛を独占することはできなくても、より多くを得るためには、なんでもしますわ。」めりめりっという音が聞こえそうなほど、小さく狭いそこは、先端のごく一部を受け入れ始めただけでも、伸びきったゴムのように伸び、血の気も失せていくが、それでも信じられない伸縮性を見せ、下腹部を男根の形に浮かび上がらせながらも、確実に飲み込んでいく
00:30 (kogitsune__)  
00:32 (demonomania) 【ディオス】「ふん……」
00:32 (demonomania) 照れをごまかしながら娘を蹂躙し
00:33 (demonomania) 娘の子宮口に、父の鈴口がくちづける
00:33 (demonomania) 【ディオス】「欲張りだな、ルフェリアは」
00:34 (demonomania) そう言って娘を抱き寄せると、娘の手を腹にあてがわせる
00:34 (demonomania)  
00:39 (kogitsune__) 【ルフェリア】「あ、あ……ふ、ふ…お母様も、よくいってました、もの……ほしいもの、は……奪い取れ、って……」大きすぎるペニスに苦しそうな表情をする者の、腹の上から、父のペニスを愛撫する
00:40 (kogitsune__)  
00:41 (demonomania) 【ディオス】「奪い取る、か。さて、どこまで出来るかな?」
00:42 (demonomania) 面白そうに笑いながら、娘を抱き上げ、貫いたまま立ち上がる
00:43 (demonomania) 【ディオス】「母、か。この様(さま)を見せたらなんというかな」そいや名前決まってましたっけ?
00:43 (demonomania)  
00:45 (kogitsune__) 【ルフェリア】「どこまででも」挑戦的な笑みを浮かべる
00:47 (kogitsune__) 【ルフェリア】「ふふ、きっと、妬くんではないかしら?」父と仲睦まじく交わってるから(名前は決まってないです)
00:47 (kogitsune__)  
00:48 (demonomania) 【ディオス】「ふ、みせつけてやろうか?」
00:50 (demonomania) からかうように訪ねつつ、娘の手のひらと秘唇の感触に酔い、グリグリと挿入部分を中心に渦を巻くようにこねまわす
00:50 (demonomania) (負担になるでしょうし、口だけで。ルフェリアの母……エルネスとかそんなかなあ……
00:50 (demonomania)  
01:00 (kogitsune__) 【ルフェリア】「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛……♪」父の肉棒の動きに合わせ、小さく幼すぎる体が自然と苦しげな声を上げるが、愛する父のモノゆえ、その声にも嬉しそうな響きが混ざり、より深い結合を求め、腰を振る
01:00 (kogitsune__)  
01:00 (demonomania) 【ディオス】「う、むむ……」
01:02 (demonomania) 歓喜の為か、苦痛の所為か、激しく絞められてぶちまけそうになるのをこらえつつ
01:03 (demonomania) ぐりっと音を立てて娘の子宮口を突き上げ、侵入していく
01:03 (demonomania)  
01:11 (kogitsune__) 【ルフェリア】「ひ、ぃ……あが、ぁ……あ……あは、ぁ……♪」大きすぎる肉棒が子宮口をこじ開けていく感覚に、苦痛を感じながらも、悦びの声をあげる
01:11 (kogitsune__)  
01:13 (demonomania) 【ディオス】「どうだ、、ルフェリア。余の、、子が、、、欲しいか?」
01:13 (demonomania) 子宮を蹂躙し
01:13 (demonomania) 【ディオス】「余が、今犯して、いる場所で、子を育てたいか……?」
01:14 (demonomania)  
01:17 (kogitsune__) 【ルフェリア】「うん……ほし、い・・・ほしいのぉっ!お父様の、赤ちゃん…!」期待に顔を輝かせながら、純粋に願う
01:17 (kogitsune__)  
01:18 (demonomania) 【ディオス】「む、よし……いいだろう……」
01:18 (demonomania) プロミネンスを伸ばし、娘に排卵させる
01:19 (demonomania) 【ディオス】「どんな気分だ、ルフェリア。世が今蹂躙している部分が、子を宿す準備を整えているのは……」
01:19 (demonomania)  
01:23 (kogitsune__) 【ルフェリア】「ん……あぁ、ん…お腹、熱くなって……お父様の、いつもよりほしくって……」夢を見るように、許しを請うように、さりとて幼く、けれど色っぽく、ただ子種を望む
01:23 (kogitsune__)  
01:25 (demonomania) 【ディオス】「良い子だ……余の逸物に子宮と膣が張り付き吸い付いておる……そんなに余の子がほしいのか?」
01:25 (demonomania) ごりごりと娘をかき回し、娘を抱きしめながら耳元に囁く
01:25 (demonomania)  
01:31 (kogitsune__) 【ルフェリア】「ほし、い…ほしい……愛の、結晶……早く…ちょうだ、い……♪」
01:32 (kogitsune__) 子宮できゅうきゅう締め付ける
01:32 (kogitsune__)  
01:34 (demonomania) 【ディオス】「む、むむ、がっついていると、、いいつつ、、きょうはルーのほうが、がっついて、、おるでは、ないか」
01:35 (demonomania) 余裕をなくしつつも娘をからかいながら愛撫し、
01:35 (demonomania) 【ディオス】「う、いく、ぞ…」
01:36 (demonomania) とついに漏らすと、幼い体をいっぱいに満たしていた逸物が更にみなぎり、ドクンドクンと音がしそうなほど痙攣を始める
01:36 (demonomania)  
01:39 (kogitsune__) 【ルフェリア】「来て、来て、来て、来て……来た、ぁ……♪」射精の予感に、体全体で喜びを表す
01:39 (kogitsune__)  
01:40 (demonomania) 【ディオス】「う、ぐぐ、おお、おう!!」
01:41 (demonomania) ついに意味のある言葉もなくし、娘の胎内に娘の望んだものをぶちまけ、その胎を満たす。
01:41 (demonomania) もとより充満していたそこは、みるみるうちに膨らんでいく……
01:41 (demonomania)  
01:55 (kogitsune__) 【ルフェリア】「あ……あぁ……お腹…膨らんで・……お父様、の……愛、で……赤ちゃん……できてない、のに……もう、いるみたい……」膨らんでいくお腹を見ながら恍惚としている
01:55 (kogitsune__)  
01:56 (demonomania) 【ディオス】「う、む……すぐに、受精するさ……それまでは、余の子種で胎を満たしているが良い
01:56 (demonomania) 言って娘にくちづけをし
01:57 (demonomania) 【ディオス】「それとも、すぐにこれほどの大きさにして欲しいか?」
01:57 (demonomania) その腹を撫で回し愛撫しながらささやく
01:57 (demonomania)  
02:04 (kogitsune__) 【ルフェリア】「はぁ、はぁ……ううん、時間をかけて、ゆっくり育てないな」
02:04 (kogitsune__)  
02:05 (demonomania) 【ディオス】「そうか……そうだな」
02:06 (demonomania) 娘をだきよせた姿勢で横になると、その腹を愛撫しつつ
02:06 (demonomania) 【ディオス】「今少し時間がある」
02:07 (demonomania) 萎えつつも未だ娘を貫いたままの逸物をそのままに
02:08 (demonomania) 【ディオス】「しばらくこうしているとしよう……」
02:08 (demonomania) そして穏やかな時間が流れていく……
02:08 (demonomania)