KOF13wiki技性能解析ページ案4(セルに色なし版)


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表の見方

判定:攻撃判定の種類。打撃の場合はガード段をさす。投げ判定の場合は「投」
Cn:キャンセル。連…連打キャンセル。特…特殊技キャンセル。必…必殺技キャンセル。超必…超必殺技のみキャンセル可能。
Dm:ダメージ値
CH:カウンターヒット時のダメージ値
Stn:スタン値
Gcr:ガードクラッシュ値
発生:発生フレーム
G:ガード時の硬直差
H:ヒット時の硬直差。ダウンする場合は「ダウン」「強制ダウン」と表記
自Gg:自キャラのゲージ増加量
相Gg:相手キャラのゲージ増加量


通常技・立ちCD

判定 Cn Dm Stn Gcr 発生 G H 自Gg 相Gg
立A 立屈 連特必 25 3
発生が速く、打点が高い。スカっても隙が少ないので、近距離での小ジャンプの迎撃に使える。
立B 特必 30 3
近C 立屈 特必 70 7
発生は早め(4F)で庵や京の近Cのように判定が上に伸びるので、近距離で出すとジャンプした相手に引っかかることがある。キャンセル可
遠C 立屈 70 7
打点の高いストレート。はずすと隙が大きく、殆どのキャラはしゃがまれるとスカるのでしゃがみ続ける相手には振らないほうが良い。横方向のリーチがそこそこ長く、判定もそれなりなので地上での牽制に。キャンセル可。
近D 特必 70 7
ローキック。発生は近Cより少し遅い程度。下段技で、非常に長いキャンセル幅があるためヒット確認後ノーマルブリュヴィオーズが繋がるほど。近距離での固めや連携にまぜる
遠D 立屈 - 80 7
屈A 立屈 連特必 25 3
ガードさせれば有利だが、リーチが短いので連打は程ほどに。キャンセル可。
屈B 連特必 30 3
下段。屈Aよりリーチが長く下段なので崩しとしても優秀で、連打キャンセル可能なのでコンボパーツとしても使える。
屈C 立屈 特必 70 7
アッパー。判定がかなり上まで出る。対空としては発生が遅く、判定もそれほど強くないので先読みでださないと負ける。キャンセル可。
屈D 特必 80 7
足払い。下段技、Hit時はダウン奪える。リーチは屈Bと同じ位、発生は若干遅い。
立CD 立屈 75 10 ダウン
発生の速い吹っ飛ばし。リーチは長くないが、攻撃判定が強いので置くような感じで使うと結構な技に勝てる。


ジャンプ攻撃・ジャンプCD

判定 Cn Dm Stn Gcr 発生 G H 自Gg 相Gg
小中JA - 40 3
斜め下方向にパンチ。リーチは短いが、発生が速い上に判定が強く、さらに攻撃判定の持続が長いので小ジャンプから早めに出してもしゃがんでいる相手に当たる。ここから屈Bからのコンボも決まるため小・中ジャンプからの飛び込みにはこれを主力に。
N大JA - 45 3
小中J時と同じ。
小中JB - 40 3
真横にキック。横にリーチが長いので空対空に使う。中Jで飛び越す際JAよりも後ろの判定が広いため紅丸のJDのようにめくれる。JAの対として使っていくのがベター。
N大JB - 45 3
小中J時と同じ。
小中JC - 70 7
JBと同じで空対空に使用する。下方向には殆ど判定が無く、横から斜め上に攻撃判定が出るが、JBと比べて発生が少し遅く判定が強めになっている。
立ち状態のキャラの他、しゃがみライデン、大門に対して非常に見えにくいめくりとして機能するのでダウン後の起き攻めのアクセントにどうぞ。
N大JC - 72 7
小中J時と同じ。
小中JD - 68 7
カカト落とし、空中技のなかで最もリーチが長い。斜め下に長く、JAと共に飛び込みに使う。威力はJAより高いが、持続はJAよりかなり短い。
N大JD - 70 7
小中J時と同じ。
小中JCD 立屈 - 80 8
リーチが短いが、その分発生が速く、攻撃判定が強い。空対空の切り札。
N大JCD 立屈 - 90 8
小中J時と同じ。


特殊技

フロレアール( + LK
属性 判定 Cn Dm Stn Gcr 発生 G H 自Gg 相Gg
共通 B版は前に進みながら、D版は後ろに下がりながらの回転蹴り。小技から繋がるがHDモードやサンキュロモード時以外はキャンセル不可。アーケード版と比べて発生が早くなり、弱攻撃からコンボに繋ぎ易くなった。
ガードされた時でもB版は有利フレームを稼ぎながら近づいて暴れ潰しに、D版は距離を離せるなど相手に的を絞らせにくい戦い方が出来る。D版は特に隙がなくガードしながらでも後退できるため距離調整にはもってこい。
通常版 立屈 - 50 6
キャンセル版 立屈 -
フロレアール(後方)( + HK
属性 判定 Cn Dm Stn Gcr 発生 G H 自Gg 相Gg
共通 B版は前に進みながら、D版は後ろに下がりながらの回転蹴り。小技から繋がるがHDモードやサンキュロモード時以外はキャンセル不可。アーケード版と比べて発生が早くなり、弱攻撃からコンボに繋ぎ易くなった。
ガードされた時でもB版は有利フレームを稼ぎながら近づいて暴れ潰しに、D版は距離を離せるなど相手に的を絞らせにくい戦い方が出来る。D版は特に隙がなくガードしながらでも後退できるため距離調整にはもってこい。
通常版 立屈 - 40 6
キャンセル版 立屈 -


通常投げ

レコンバンス(近距離で or + HP or HK
属性 判定 Cn Dm Stn Gcr 発生 G H 自Gg 相Gg
共通
C投げ - 100
D投げ - 100


必殺技

ヴァントーズ()
属性 判定 Cn Dm Stn Gcr 発生 G H 自Gg 相Gg
共通 スーパーキャンセル対応
腕を振るって緑の炎を飛ばす飛び道具。
弱版 立屈 60 2
発生が早く隙が小さい。牽制用。
強版 立屈
横→縦と2回腕を振るうため発生が遅いが、判定が大きくなり近距離であれば1段目の振りを当てることも出来る。
2段とも飛び道具判定なので、1段目の振りで飛び道具を消しつつ2段目を飛ばすこともできる。
EX版 立屈
弾速が速く飛び道具貫通効果があるヴァントーズを2発連続で撃つ。エフェクトは1発目が弱ヴァントーズで2段目が強ヴァントーズ。
ニヴォース( タメ + LK or HK
属性 判定 Cn Dm Stn Gcr 発生 G H 自Gg 相Gg
共通 ドライブキャンセル/スーパーキャンセル対応
緑の炎を巻き上げながら、カカトから足を振り上げる対空技。
弱版 立屈
タメが短く発生が早い。アーケード版と比べて無敵時間が増加し、攻撃発生と同時に無敵が切れるようになった。
強版 立屈
弱版より若干タメが長く発生も遅くなる代わりに無敵があり、割り込みや対空に使える。
EX版 立屈
タメは弱とほぼ同じ。ヒット数が増加、無敵時間が増加する。
ジェニー( + LP or LK or HP or HK
属性 判定 Cn Dm Stn Gcr 発生 G H 自Gg 相Gg
共通 スーパーキャンセル対応
掌の炎に息を吹きかけるモーションで、押したボタンに対応した位置へ炎を浮かべる設置型飛び道具。
A~Dの順で遠くへ炎を設置し、コマンドを追加入力する事で2つまで炎を設置可能。
設置された炎は相手に触れるか、一定時間経過で爆発する。
ただし触れてから爆発までに時間差があるため、触れてからジャンプや前転で回避は可能。
アーケード版と比べて設置持続時間が増加している。
弱版 立屈 50 6
強版 立屈
EX版 立屈
設置された炎の持続時間が長くなり、相手に触れてから爆発するまでの時間が早くなる。
さらに爆発時のヒット数が増加するため、固め効果が高くなる。
アーケード版からの変更点。「設置持続時間の増加」「追撃判定を残して吹っ飛ぶように」「相手の位置に設置されるように」
ジェルミナール カプリス( タメ + LK or HK
属性 判定 Cn Dm Stn Gcr 発生 G H 自Gg 相Gg
共通 ドライブキャンセル/スーパーキャンセル対応
炎をまとって突進する。隙が小さい。
弱版 立屈 60 4
画面半分程度を突進、先端を当てれば反撃を受けない。
強版 立屈 75 4
弱版より若干タメが長い。画面端位まで突進する。
こちらはめり込みやすいので、単発で使うのはややリスクが高い。サンキュロコンボでのお供。
EX版 立屈
ヒット数が増加。ヒットすると最後に相手を浮かせ、追撃が可能になる。(修正前ではヒットさせてゲージを回収できたが、修正後はゲージ回収が出来なくなっている。)


超必殺技

テルミドール(( )×2+ LP or HP
属性 判定 Cn Dm Stn Gcr 発生 G H 自Gg 相Gg
共通 巨大な炎の玉を作り出し、前方へと打ち出す飛び道具。前作と比べ、発射までの隙が大幅に減少した。
ゆっくりと進んでいくため、相手はジャンプや前転で避けにくく、またヒット後の追撃が容易である。アーケード版と比べて発生が早くなった。
弱版 立屈
強版 立屈
EX版 立屈
ブリュヴィオーズ(( )×2+ LK or HK
属性 判定 Cn Dm Stn Gcr 発生 G H 自Gg 相Gg
共通 MAXキャンセル対応
ニヴォースを3連続で繰り出す。出掛かりに無敵がある。
弱版 立屈 210
強版 立屈 210
EX版 立屈 300
ニヴォースを4連続で繰り出す。発生が早くなり、無敵時間が増加する。
サン・キュロット( LP LK HP HK
属性 判定 Cn Dm Stn Gcr 発生 G H 自Gg 相Gg
共通 自分の体の周囲に火柱を立てる。ボタンを連続押しするという特殊なコマンドで、2ゲージを消費する。コマンドが特殊ではあるがABCを入力した後にダッシュを挟んでからDを押しても間に合うほど入力受付が長い。
非常に発生が速く、出掛かりに無敵判定がある為割り込みや対空に使え、屈B→4Bからノーキャンセルやジェルミナール カプリスからのSCなどコンボにも使える。
発動後は「サン・キュロットモード」となり、一定時間(8カウント程度)以下のような性能強化を受ける。
・ヴァントーズ、ニヴォース、ジェルミナール カプリスの溜めが不要に。
・ニヴォース、ジェルミナール カプリスの追撃判定時間が延びる
・キャンセル可能な技の増加(ニヴォースorカプリス>4Bor4D、4Bor4D>必殺技)
・ジェルミナール(後述)が使用可能になる
※必殺技から必殺技へはドライブキャンセルになりゲージを消費するので注意。
アーケード版と比べると補正値が調整され、補正が掛かり易くなった。
弱版 立屈 75
強版 立屈
EX版 立屈
ジェルミナール( サン・キュロットモード中
+ LP HP
属性 判定 Cn Dm Stn Gcr 発生 G H 自Gg 相Gg
共通 両手に炎を灯らせながら高速で突進する。サン・キュロットモード時のみ使用可能である。
ヒットさせた相手の全てのコマンド技を一定時間使用不能にする。
また、その間相手のパワーゲージはロックがかかったようなエフェクトが付く。
弱版 立屈
強版 立屈
EX版 立屈


NEOMAX

フリュティドール(近距離で( )×2+ LK HK ))
属性 判定 Cn Dm Stn Gcr 発生 G H 自Gg 相Gg
480
コマンド投げ。相手を掴み、高笑いをあげながら紫の炎を勢い良く巻き上げる。
MAXキャンセル版は打撃技に変化するため浮いた相手にもヒットする。アーケード版から、ノーゲージで派生可能に変更された。


ダメージ値/スタン値

立A :25/3
立B :30/3
遠C :70/7
近C :70/7
近D :70/7
遠D :80/7
立CD :75/10

屈A :25/3
屈B :30/3
屈C :70/7
屈D :80/7

小中JA :40/3
大NJA :45/3
小中JB :40/3
大NJB :45/3
小中JC :70/7
大NJC :72/7
小中JD :68/7
大NJD :70/7
小中JCD :80/8
大NJCD :90/8

4B :50/6
4D :40/6

弱ヴァン :60/2
強ヴァン(1,2) :20/2
強ヴァン(3) :70/4
弱ニヴォ(1) :50/4
弱ニヴォ(2) :30/2
強ニヴォ(1) :65/4
強ニヴォ(2,3) :30/2
ジェニー :50/6
弱ジェルミ :60/4
強ジェルミ :75/4

EXヴァン(手の振り) :40
EXヴァン(飛び道具) :80
EXヴァン(内訳) :40/80/40/80
EXニヴォ(1) :80
EXニヴォ(2,3,4) :40
EXジェニー(1,2) :40
EXジェニー(3) :50
EXジェルミ(1~3で1まとめ):20*3
EXジェルミ(4) :80

ブリュ :210

EXブリュ :300(180+[120])
サンキュロット :75
モード中のダメージ補正:-50%
ジェルミナール :[15]*3~10(当てる高さ、位置で変動)

フリュティ :480

※EXジェルミナールは弱攻撃からのキャンセルで出すと1~3ヒットが1まとめにならず総ダメージが下がる。
 そもそも繋がってないのでコンボとしては用途はない。

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