マクロスプラス


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【マクロスプラス】


1スレ

394 : ぱにぽに2期希望:2009/11/26(木) 23:33:18.60 0
マクロスつながりで、マクロスプラスってどんな感じですか?
マクロスFが面白かったので見ようか迷っています
特に戦闘シーンのクオリティについて教えて下さい

395 : 歴史教育推進係:2009/11/26(木) 23:46:05.39 0
>>394
全話見終わったとき、一番はじめに思った感想

「製作会社、過労死した人間がいなければいいけど・・・」(本当)

それぐらい映像が凄い。特に最終巻の衛星落下シーンは鳥肌もの。
1巻の一番はじめのシーンも気合い入ってるのだが、それが最後まで続く。

音楽もフロンティアと同じ菅野ようこが担当しているが、
Fと違って機械的な音楽が多用されている。かっこいい。
ただし、新居秋乃の歌が一番印象に残る。

ストーリーも分かりやすい。
女1人+男2人の3角関係はここでも。

個人的には
プラス>F>>ゼロ>愛おぼ>>>>7>無印>>>>>Ⅱ

397 : ひだまり3期希望:2009/11/27(金) 00:06:33.11 0
>>395
ありがとうございます
見ることにしました!
そこまで言われると戦闘シーンにものすごく期待してしまうw

398 : モルさん:2009/11/27(金) 00:25:06.65 O
>>395
マクロスプラスは劇場版も存在するんだが空戦シーンが新規作画プラスで、さらにエライ事になってる。
現時点での一つの到達点だと思うので見といて損はない

399 : 竜導往壓:2009/11/27(金) 05:24:19.42 0
プラスはマクロスでありながら、ビバップにもつながる渡辺監督の映像センスがいいからね。
MOVIE EDITION DVD買いなおそうかなあ。

400 : りぼんちゃん:2009/11/27(金) 07:15:37.13 0
>>398

395ですがプラス劇場版は見てなかったです。
見てみます。

って、OVAより凄いって・・・・・・ ゴクリ


857 : そげぶ:2009/12/28(月) 12:11:23.49 0
マクロスプラス
10年ほど前のOVA。全4話で完結。90年代最高の神作画のひとつ。
伝説となった板野一郎作のドッグファイトシーンや、
菅野よう子作曲のコンサートシーンはアニオタなら一度見ておくべき。
(「ロードス島戦記 英雄騎士伝」OPといい、この頃の菅野はほんとに神がかってた)
他作品のキャラとか話は一切出て来ない。設定面も、(同上)

「劇場版マクロスプラス」はダイジェスト再編集版。できればOVA版がお薦め。
でその後劇場版をおすすめする。(ラストバトルに少し凄い追加カットあり)
時間がないなら劇場版でもいいけど。


2スレ

299 : 元ココイチ店員:2010/03/06(土) 05:15:26.63 O
キングゲイナー
マクロスプラス
ケモノヅメ
TO
マクロスⅡ

300 : そうおん厨:2010/03/06(土) 06:13:44.61 O
>>299
プラス ガチャガチャしてない大人なマクロス 超オススメ

301 : レレレのレ:2010/03/06(土) 09:35:40.89 0
>>299
・マクロスプラス
いまだに戦闘機アクションの最高峰
初代マクロススタッフに加えて、
のちに「カウボーイビバップ」を作ることになる
渡辺信一郎・信本敬子が参加。
深みのある作品に仕上がっている。


5スレ

648 名前: メロン名無しさん 投稿日: 2011/09/17(土) 10:04:44.84 ID:Aac0Ga0j0
ガンダムF91
マクロスプラス

649 名前: メロン名無しさん [sage] 投稿日: 2011/09/17(土) 10:50:23.22 ID:???0
マクロスプラス
ロボットチャンバラの最高峰

650 名前: メロン名無しさん [sage] 投稿日: 2011/09/17(土) 12:55:18.35 ID:???0
>>648
マクロスプラス

シリーズ通して、最も航空機としてのバルキリーを描写している作品
軍用機の競争試作というストーリーの背景も、現実に即して良く描かれている

反面、人間ドラマはいささか深みに欠ける内容で、ストーリーの中核を成す主人公とライバルの確執、
ヒロインとバーチャルアイドルの関係の真相は、中盤までにほぼ視聴者に推測できてしまう
また、シリーズの共通テーマである歌の扱いも乗り越えるべき障害以上のものではなく、
他作品と比較すると軽い要素になっている感が強い
もっとも、バルキリーの戦闘シーンを中心としたロボットアニメに、
これ以上複雑なストーリーを要求してどうすると言う意見も有り、
それはそれで正しい見方だとも思う

作画は手書きアニメとしてはおそらく今後これを越えるものは現れないだろうという域に達している
また、後に大ブレイクすることになる菅野よう子のアニメ初参戦作でもあり、
その辺に興味がある向きにも要チェック作品となっている