4スレ 364と367


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

364 :名無しさん@ピンキー:2009/09/19(土) 01:34:18 ID:FJmKEomw

真九郎は闇絵さんを立ちバックで突き上げた。
右手て乳房を揉みしだき左手でクリを刺激する。
闇絵さんはただ喘ぐことしかできない。

367 :名無しさん@ピンキー:2009/09/19(土) 06:56:02 ID:aPQCciQS

364の続きはこんな感じ?

真九郎が腰を突き上げる度に大きくなっていく闇絵の嬌声は妖しい艶を孕んでいた。
その声が耳の中に入ってくる。
徐々にだが、真九郎は自我を失ったように快楽を貪ることしか出来なくなっていた。
パンパンと音が部屋の中に響くほど強く激しく腰を打ちつける。
闇絵の膣からどくどくと流れ出てくる愛液が真九郎に絡まり、さらに思考を奪っていった。
闇絵の太ももに纏わり付いたヌメりのある液体は止まることがなく床を汚していく。

その間に真九郎も攻められていた。
真九郎の背中に密着した環の裸体。
武術で鍛え、無駄のない白く綺麗な身体は実に魅力的だった。
胸はそれほど大きくないが密着し、擦り付けるように動いていることで環の乳首が真九郎の背中を刺激する。
その両手は真九郎の身体を這い回り、闇絵のことしか考えられなくなっていた真九郎の集中を妨げた。
それ自体が目的のようにいやらしい手つき。
後ろを見なくてもニヤニヤした環の顔が思い浮かぶ。

闇絵の嬌声が一際高鳴り、小さく痙攣する。
真九郎を締め付ける闇絵の膣圧は尋常じゃない。
白濁した液体を本能のままに膣に吐き出し、ちょっとした征服感を味わった。
闇絵は満足げに微笑みを浮かべながら息を整えている。

まだ繋がっていた二人を無理矢理引き離し、まだ硬さを保っているモノに環の顔が近づいていった。
唇を窄めた環の中に入っていく。
無遠慮に口の中に含まれた肉棒。
高級料理を味わった時のように唇と舌で咀嚼する。

しばらく刺激を続け、上目遣いで真九郎の様子を窺う環は微笑しながら眺めていた。
隙間から入ってくる月明かりはほとんどなく、暗闇に慣れている状態の今でもほとんど見えない。
だから身体はより敏感になった。

さっき出したばかりだというのに力がみなぎってきたソレを確認すると環は壁に手を突き、臀部を擦り付ける。
真九郎は、口でしている間に興奮したらしい環のナカに肉棒を少しづつ入れていった。

「真九郎くん、ゆっくり……」
いつになく緊張した環の声。
真九郎が少し入れただけで「痛っ」と可愛い声が聞こえた。
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。