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勝手に感想第参回 ”1942” 機種ファミリーコンピューター




やってきました、勝手に感想第参回。

学校休んでこれ書いて、現実逃避しています。

一回目ギャルゲー、二回目でレトロゲー、三回目は最近のゲームにしようと思ったんですが、なぜか以前より時間をさかのぼり(メガドラはファミコンよりあと)、ファミコンのゲームです。

今回紹介するのは我等がカプンコの送るシューティングゲーム”1942”。

舞台はたぶんどっかの戦場、連合軍の戦闘機を操り憎きジャップをぶっ殺せ!

こんな感じです。

敵は日本の戦闘機。

タイトルがあらわす通り、1942年が舞台でした。

内容はいたって普通のシューティング、最近普通についているボムとかの全体攻撃は搭載していません。

代わりに出来るのは宙返り!

敵の攻撃や敵を宙返りで避けつつ敵を打ち落とします。

時々色出てくる色の違う敵を落とすと、アイテムをおとします。

ものによって宙返りできる回数が増えたり、オプションがついたり、攻撃範囲が広がったりします。

ちなみにオプションにも当たり判定があるので、撃ち逃した敵をオプションでぶつけておとせたりします。

ファミコンということでグラもしょぼいし、システムも甘いような気がしますが、単純ゆえに面白いです。

最近のゲームよりハマリます。

続編で一年後の世界を描いたと思われる”1943”がありますが、1942のほうが自分は好きです。

簡単なほうがいいです。

ただ、難易度が高いので全クリ出来ていません。

いつか出来るといいです。



文章めちゃくちゃ。
そして最後の更新。
編集用とネット用が違うのがまず問題です。
そんな自分の問題はおいといて。
1942、未だにクリアできません。
難しいです。
だってステージ数多いんだもの。