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【名前】テンマ
【出典】聖闘士星矢 冥王神話
【種族】人間(聖闘士)
【性別】男
【声優】柿原徹也
【口調】一人称:俺
二人称・三人称:お前、あんた、名前呼び
【性格】熱血漢、友人想い
【能力】ペガサス流星拳・ペガサス彗星拳などの技や、その他小宇宙(コスモ)で普通は感じられないものを感じることが出来る。
【備考】
正義の戦女神・アテナを守る聖闘士(セイント)の1人であり、その守護星座は天馬星座(ペガサス)
天馬星座は常にアテナと共にあり、神の時代にはアテナと対峙した冥王に傷をつけた“神殺し”でもあるという伝説がある。
この時代のアテナは彼の幼馴染の少女・サーシャでもあり、それが個人的な戦う理由でもある。
また、アテナと戦う宿命の冥王ハーデスの依り代に選ばれたのは、サーシャの兄でありテンマの親友のアローンであった。
たとえ元のように平和に過ごせなかったとしても、必ず再会すると言う誓いを立てている(そこにはサーシャも含まれる)
そしてアローンとの最終決戦に向かう途中現れた冥王軍の中には、天魁星メフィストフェレスの杳馬、そしてオウルのパルティータ――テンマの両親がいた。




以下、ジャスティスバトルロワイアルにおけるネタバレを含む


+開示する

テンマの本ロワにおける動向

天馬と虎|にて初登場。パルティータと対峙していたはずの場面から急に転じたため戸惑っていた。
しかも聖闘士の命ともいえる聖衣がない状態で、である。
とりあえず森を歩いていると藤村大河と接触。敵意のない彼女と自然と組むことになる。
彼女との会話で彼女とは生きていた時代か世界が違うのではと疑念を持つが、それは黙ることにした。
そして彼女のために邪魔な蔦をむしりながら進んでいたが、それが植物を愛するポイズン・アイビーの逆鱗に触れ、戦闘状態に。
だが大河と相沢たけるのとりなしにより、何とか事無きを得た。
マッティー(松田桃太)とバットマンの情報を得、進みやすくなった森を南へ歩むのであった。


初登場話 :天馬と虎
登場話数 016,029
スタンス 聖衣を取り戻し、皆を守る
現在状況
現データ :Angel Heart


キャラとの関係(最新話時点)
キャラ名 関係 呼び方 解説 初遭遇話
藤村大河 明るい姿を守る タイガ、タイガさん 彼女の話す士郎と会ってみたい :天馬と虎
ポイズン・アイビー ひとまず協力 アンタ たけるに対する愛情を信じる :Angel Heart
相沢たける 心配したが問題なし? たける 純粋な子供 :Angel Heart


最終状態表
【天馬星座のテンマ@聖闘士星矢 冥王神話】
 [属性]:正義(Hor)
 [状態]:健康
 [装備]:なし
 [道具]:基本支給品、未確認支給品1~3
 [思考・状況]
 基本行動方針:聖衣を取り戻し、この場から脱出する
 1:タイガを守る
 2:パンドラを探す
 3:バットマンとマッティーに会ったら協力を頼む


踏破地域

 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
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