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【名前】ポイズン・アイビー(パメラ・リリアン・アイズリー)
【出典】バットマン
【種族】植物人間
【性別】女
【口調】一人称:私、あたし、等
二人称・三人称:あなた、あんた、等
【性格】植物を偏愛し、それを害する人間に非常に攻撃的。計画的なようで居て、衝動的、短絡的な面もあり、不安定。
【能力】
  • 毒の血:血液に毒の成分が含まれている。一時的な麻痺から、致死量濃度まで、任意で毒の濃度を調整できる。又、解毒剤も体内で生成し、一度目のキスで毒を与え、二度目のキスで解毒する事も可能。
  • フェロモンキス:体内で生成されるフェロモンは、キスで相手に送り込むことで、男性を魅了し支配する。
  • 植物の成長促進及び制御:血液の中に、植物を異常に成長させ、制御できる成分がある。時間を掛けて育成すれば、人間の擬態をする疑似生命体を育てることも出来る。
【備考】
 内気で引っ込み思案の植物学研究生であったパメラ・アイズリーは、後にフロロニックマンとして知られることになる異界から来た植物生命体、ジェイソン・ウッドルー教授の人体実験によって植物と人間の双方の特性を持った怪人へと変貌する。
 毒の血、フェロモン、植物の異常育成と支配をもたらす能力を得、また性格も激変。
 植物を偏愛する“ゴッサムの毒婦”として、様々な悪事をはたらき、バットマンジェームズ・ゴードンらと対立する。




以下、ジャスティスバトルロワイアルにおけるネタバレを含む


+開示する

ポイズン・アイビーの本ロワにおける動向

 TAKERU and Ivy:Matty the Dog. にて登場。
 殺し合いに気乗りせぬ状況で、相沢たける松田桃太と遭遇。
 ノーマンズランド時同様に母性を刺激されたためか、「子どもを守る」事を目指し、松田桃太 をフェロモンキスで支配。有能な人物と子どもを集めるよう命令する。

初登場話 :TAKERU and Ivy:Matty the Dog.
登場話数 005
スタンス 「子どもたちを守り隊隊長」
現在状況
現データ :[[]]


キャラとの関係(最新話時点)
キャラ名 関係 呼び方 解説 初遭遇話
松田桃太 魅了による支配 マッティー :TAKERU and Ivy:Matty the Dog.
相沢たける 庇護 たける :TAKERU and Ivy:Matty the Dog.
:[[]]

最終状態表
【ポイズンアイビー@バットマン】
 [属性]:悪(Set)
 [状態]:健康
 [装備]:ポイズンアイビーの服
 [道具]:基本支給品一式、不明支給品1~3
 [思考・状況]
 基本行動方針: 森を城塞とし、子ども達を助ける。敵対する者は殺す。
 1:森の植物に血を与えて城塞とする。
 2:子ども(未成年)が来たら助けてやる。
 3:バットマンと出会えたら、首輪解除のために共闘する。
※ポイズンアイビーのフェロモン
 キスにより男を魅了し、支配する事が出来る。
 どのくらいの時間、どの程度の支配力があるかは不明。


踏破地域

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