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【名前】バットマン(ブルース・ウェイン)
【出典】バットマン
【性別】男
【口調】一人称:私
二人称・三人称:君、お前、貴様など
【性格】慎重で用心深く、あまり人を信用しない。強固な信念を持つ。
【能力】
  • 探偵術:DCコミック内で「世界一の名探偵」と称される程の推理力、洞察力を持つ。
  • 変装術:たびたび変装をする。港のヤクザ者、マッチ・マローンや、ヘミングフォード・グレイ卿など、特定のキャラクターになりきって、情報収集をする事が多い。
  • 格闘術:バットマンとしての活動を始める以前に、世界各地を放浪して様々な格闘術を学んでいる。
  • 発明:理工学の知識を用いて、自ら使う様々な道具を発明している。
【備考】
 幼少期に、クライムアレイで両親を強盗に殺され(ティム・バートン版ではチンピラだった頃のジョーカーだが、原作公式設定ではジョー・チルという名の男による)、その後自ら自警団として、街の犯罪者と戦うことを決意。
 成人するまでに様々な知識、技術、格闘術などを学び、コウモリを模したコスチュームを着て、バットマンとなる。
 昼は大金持ちのプレイボーイとして、夜は犯罪者と戦う闇の騎士として活動。
 バットマンは自らの活動を、あくまで「自警活動」と定めており、犯罪者の「粛正、処刑」を目的とはしていない為、犯罪者を捕まえ司法に委ねることを基本としている。
 そのためもあり、ゴッサム市警警察本部長であるジェームズ・ゴードンとは、互いに信頼しあえる協力関係を築けている。
  • 宿敵
 バットマンの宿敵として、最も因縁深いヴィランはジョーカーである。
 ジョーカーとの強い因縁を語るエピソードは二つあり、一つは二代目ロビン(バットマンの相棒)であったジェイソン・トッドを爆弾で殺した事件。もう一つはジェームズ・ゴードンの娘、バーバラ・ゴードン(初代バットガール、後にオラクルとして情報収集のスペシャリストに)を襲撃し、半身不随に至らしめた事件である。(『バットマン/キリングジョーク』より)
 ポイズン・アイビーは、キャットウーマンに次いで、バットマンを惑わすことの多い女ヴィランであり、いくつかのエピソードでブルース・ウェインとして、またはバットマンとして、アイビーのフェロモンにより惑わされ、ときには結婚をしようとまでしていたこともある。ただし、怪盗であり、半ば恋人であり協力者でもあるような役回りをする事の多いキャットウーマンとは異なり、アイビーはあくまで殺人をも厭わぬ怪人であるため、ノーマンズランドにおいて無法地帯と化したゴッサムで、一時的にアイビーの守っていたロビンソンパークを攻撃してきたクレイフェイスを共同で撃退したような止む得ないケースを除けば、友好的な関係になることはない。





以下、ジャスティスバトルロワイアルにおけるネタバレを含む


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