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【開始時刻】
深夜00:00

【時間表記間隔】
三時間区切り

【放送の間隔】
六時間ごと

【書き手枠の名簿上の扱い】
名簿そのものを支給しない

【支給品について】
プレイヤーがあらかじめ所有していた武器、装備品、所持品は全て没収(義手など体と一体化している武器、装置はその限りではない)。
また、衣服とポケットに入るくらいの雑貨(武器は除く)は持ち込みを許される
ゲーム開始直前に以下の物は「デイパック」などの鞄類、もしくはそれに類する持ち運び可能な物に詰められ支給される
「地図」「コンパス」「照明器具」「筆記用具」「水と食料」「時計」「ランダムアイテム」「刀剣」
「ランダムアイテム」 → 何かのアイテムが1個入っている。
(回復アイテムや装飾品、補助武器など。バランスを崩しそうな物は書き手の自己責任で制限、巨大ロボットなど、制限の仕様のないものは支給不可)
「刀剣」→全参加者に一振り、必ず剣か刀などの刀剣類が支給される

【支給される刀剣類について】
  • 原作で刀剣類に位置する武器として扱われている物か、現実に存在する刀剣類のみ。
  • 原作にて刀剣類として扱われていない物(装備しても剣技が使えない刃物。FFTの手裏剣など)は、補助武器扱いとする。
例)包丁、ナイフ、小刀、剃刀、鋏、メス、鉈等(刃での切れ味を主目的としない斧、槍などは補助武器には入らず)
  • 上記の刀剣類、補助武器以外の凶器の支給は不可。
  • 仮に原作で刀剣として扱われていても、明らかに刀剣の範疇にない形状の武器は支給不可。
例)虚刀・鑢など
  • 銃など、持ち主の資質に関係なく発動できる遠隔攻撃機能を持つ刀剣は、その機能を封印される
  • 意思を持つ刀剣・アイテムについては、意思を表に出す(喋る、動く等)行動を制限する。
  • 自己の意志で活動(持ち主がいなくても動き回る)できる刀剣は、支給不可

能力制限・禁止能力

【禁止能力】
  • 巨大な質量、サイズを持つ物の召還(レイアース勢の魔神召還、シンケンジャーの折神など)
  • テレポート能力
  • 剣を媒介としない遠隔攻撃能力全て(修練によって獲得できる物は、戦闘には使えない程度に使用可能な事も)

【能力制限】
  • 下記は目安であり、それぞれの能力の制限の度合いは書き手が自己責任で決める
  • 身体能力の制限(運動性などは緩く、防御力などは強く制限される傾向にある。目安は、一般人の力でもナイフで急所を深く抉れば死ぬ程度)
  • 飛空能力の制限(魔術・種族特性などにかかわらず高度、速度などが『走るよりは有効な移動手段』レベルにまで低下。体力・魔力の消耗も激しくなる。)
  • 魔法能力の制限(剣を媒介としない攻撃魔法は、戦闘には使えない程度の制限を受ける。回復・補助魔法などは、それより制限の強度は落ちる)
  • 自動回復能力の制限(生物的に死亡しても蘇生する類の能力は禁止。常時回復・損傷時自動回復の類は大きく制限される)