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【名前】……リンディス
【作品名】……ファイアーエムブレム 烈火の剣
【年齢】……16歳
【性別】……女
【外見】……腰まで届くポニーテールと青い遊牧民族衣装。スカートのスリットから覗く太ももは至高と噂高い。
【性能】……サカの草原の部族ロルカ仕込の剣術。技と速度は最高クラス。
【所有剣】……マーニ・カティ/日本刀に似た片刃の剣。アーマーと騎馬に対して特効がある。
         ソール・カティ/マーニ・カティと対をなす剣。ナックルガードがついていて日本刀というよりサーベルっぽい。
                  竜に対して特効を持つが、重いため体格の低いリンには扱いづらい剣といえる。
【特殊能力】……特になし。強いて言うなら高い速度と幸運がおりなす異常なほどの回避力。
【性格】……気丈で男勝り、そして剣の技には目を見張るものがあるが、反面、物事を冷静に判断する力も持ち合わせている。根は優しい。

【詳細】……サカ部族ロルカの族長ハサルと、キアラン公女マデリンの娘。愛称はリン。
       父母が駆け落ちしたので、15歳までサカの草原で育つ。サカの地をこよなく愛し、サカの民であることを誇りとしている。
       タラビル山賊団に両親を殺された為に、賊を毛嫌いしている。
       ハウゼンを殺害して爵位を強奪しようとする候弟ラングレンを阻止すべく、キアランからリンを迎えにきた2人の従者とともにサカを旅立つ。
       唯一の肉親キアラン候ハウゼンをとても大切に思っている。性に合わない貴族生活を続けていたのは一重に祖父に対する想いからだった。
       その後、キアラン公女となり、世界の命運を握る戦いに参加。旅の後に祖父の最期を看取り、爵位を捨ててサカの地に戻る。
       その戦闘スタイルは一重に回避と必殺、技と速度重視の戦法であり、成長した後半においては雑魚の攻撃は命中0%がデフォルト。
       ちょっと技の高い敵でも10数%がやっとであり、ボス格でも30%前後が関の山である。(ラスボスは異常なパラを持つ為さすがにこうはいかないが
       しかしその反面、防御力は紙に等しく、連続まぐれ当たりなどのアクシデントがあると簡単に落とされるという脆さも持つ。
       攻撃モーションは抜き打ちや、空中回転しながら斬るなどの舞踏のような華麗さを見せる。
       必殺モーションは幾重にも分身して目にもとまらぬ速さで斬り刻むという非常に派手な演出がされている。
       クラスチェンジ後は5人分身にパワーアップ。分身が敵の周囲を取り囲み細切れにする。
       ロードからブレイドロードにクラスチェンジするとブーツが膝上まで伸び、太ももの白さが強調されることでエロさが跳ね上がる。
       本編終了後から参戦なのでリンディスはこのエロコス状態で参加していると思われる。