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【名前】……諌山黄泉(いさやまよみ)
【作品名】……原作「喰霊」、アニメの話は原作の3年前「喰霊-零-」
【年齢】……17歳
【性別】……女
【外見】……黒髪長身の美少女
【性能】……幼い頃に剣の道において神童と呼ばれた程の腕前。
【所有剣】……宝刀「獅子王」(鵺の霊獣「乱紅蓮」を召喚可能)、原作後半では妖力により八又の剣を召喚(見た目が七支刀に酷似)。
【特殊能力】……法術の才能に恵まれる。時期によっては体内に殺生石が埋め込まれていたり、妖力が扱える(特殊能力については要制限か?)
【性格】……一見サバサバしているようで嫉妬深い一面もある。「土宮神楽」の事を本当の妹のように好いていた。
【詳細】……土宮家の分家筋にあたる諫山家の頭首、諫山奈落の養女。「飯綱紀之」とは親同士が決めた婚約者同士。
      母を亡くした10歳の「土宮神楽」を引き取り、黄泉が世話役として法術や体術を教えた。
      超自然災害対策室のエージェントだったが、ある事件を境に心霊業界の同業者を70人以上殺して悪霊化する。(喰霊-零-)
      その後、さまざまな事件と戦いを経て二度の復活を果たし世界の行く末を握る鍵「黒き巫女」として、運命に翻弄される。