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暫定版

  • 高橋ナマサ
1代目担当。

  • イヨク青木
2代目・5代目担当。編集長の座を狙っている。
現在はVジャンプ副編集長へと出世した。

  • ケンG岡本
4代目担当。日本キャスティング協会理事。非常に出番が少ない。
実は1話からオカモッチと言う名前で出演している(外見はかなり異なっている)

  • サイトウ
6代目担当。「プハ」と笑う癖がある。

  • マユナシ
初代Vジャンプ編集長。現在は集英社取締役へと出世した。

  • ヨッシー
2代目Vジャンプ編集長。大の酒好き。現在は第3編集部部長へと出世した。

  • コンドウ
3代目Vジャンプ編集長。ドラゴンボールのフリーザのモデル、というか本人。

  • 熊田
駅ビルで購入したピンクの熊のぬいぐるみ。毒舌。
初登場は遅かったが現在はほぼ毎回登場するレギュラーキャラとなっている。

  • 赤い水性(コードネーム)
元々はWRH(世界ロボット保護しよう協会)からイヨク抹殺のために送られたエージェント。
現在は組織を抜けている。「~かもね」「~けどね」が口癖。

赤い水性の親戚で一族内では最も強い。冷酷。「~なのね」が口癖。

赤い水性の親戚で姉の妹。非情。人間には厳しい。

  • 青き油性(コードネーム)
WRH(世界ロボット保護しよう協会)のエージェント。
赤い水性を追っていたが任務に飽きっぽい性格で現在は忘れている。
初登場の回がコミックスではカットされてしまった。

  • ロボ
元々はナマサの留守番ロボ。石塚のことを「石塚センパイ」と呼ぶ。
電子頭脳の容量は1メガだったが後に2メガへとバージョンアップされた。
ロボの機体がショートしてしまって以来、姿を変え続けている。

  • エミリオ
元々はナマサが購入した留守番ロボ「DJエミリオ」。
ナマサに捨てられたのを石塚が改造して商人にした。
現在は仕事場を仕切る執事へと昇格している。

  • イシヅカンダーV
石塚の仕事場の留守番ロボ。
一度はイヨクに破壊されるが後にV2として復活を果たした。
No.63を最後に長らく登場していない。