小笠原ゲーム > 詩歌藩国の夏休み(2)


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詩歌藩国の夏休み (1)/(2)/(3)


芝村:/*/

花陵:夏祭りさせてー。

岩崎 :「さ、それじゃあお祭りとでもいこうかっ」

フランク :「そうだなっ」

芝村:ふたりは嬉しそうだ

鈴藤 瑞樹:「えぇー!?」

九音・詩歌:合流は出来ましたか?

駒地真子:え、演技くさいよー(笑)

花陵:「違う意味の祭りとか、言わんでよ!」

経:「嬉しそう・・・・?」

竜宮 司:「さあ、お祭りお祭りっ」

伊能誠人:(いきなりうれしそう!?)

星月典子:人が変わってるような(笑)
とりあえずにっこりついて行きます。

駒地真子:でもひとまず合わせます(笑)「わーい、みんな行こうー!」

経:「お祭ー!アイスボンボンはあるのかなあ・・・・(きょろきょろ」

ユータ :「僕、トンボの蒸し焼き買って来るっ」

須藤 鑑正:「そうですね。行きましょうか」

花陵:「んー。ま、いっか。わーい。わーい。行きましょう!」

フランク :「ああ。急げよ」

花陵:「はい。急ぎますよ。」

星月典子:「須藤さん、ユータ君について行って」

竜宮 司:「トンボは蒸して食べるのか…」

伊能誠人:(今は合わせておくか…)「よしっ、ユータ君、私も一緒に行こう」

経:「気をつけてねー。転ばないようにー」>ユータ君

須藤 鑑正:「トンボの…って、ああ、俺も行くよ!」(ユウタについていきます)

豊国 ミルメーク:エクウス・ジャスパー組はまだ林にいるのでしょうか?

芝村:ユータは林の中に入った。

葉崎京夜:「天文台下にバリケードがあります。」(フランクに耳打ち

豊国 ミルメーク:あや、ユータくんが来た

花陵:「どっちに、行くの。」

葉崎京夜:(防衛向きな処ってこれぐらいしか思いつかん)

フランク :「人は多いかな」

伊能誠人:「んっ?どこにいくんだいユータ君?」

フランク :「少ないところがいい」

須藤 鑑正:(周囲を警戒しつつ、ついていきます)

駒地真子:「森さん、茜、好きなものはある?」さりげなく二人についています

葉崎京夜:「今は使用されてないので少ないはずです。」

竜宮 司:「巻き込みたくないですしね。茜君と森さんはどうしましょう」

岩崎 :「ふたりとも、手品手品。さ、いこう」

花陵:「やっぱり、そっちの祭りなんだ…ね。」ちょっと、がっかり。

豊国 ミルメーク:もしや、一番危ないのは林組か

九音・詩歌:「そう、手品。(囁く)エクウス、姿を消す魔法は使えますか?」

葉崎京夜:「まぁ、それはそれとして。どうぞ。」(笑顔で焼き鳥をフランクに差し出す)

豊国 ミルメーク:「…花火でも持ってきてたら、みんなで出来たのにねえ」 とりあえず、普通の会話をしてみます

岩崎 :「花火か。いいね」

経:「実はドッキリだったのです。倒れるほどびっくりするとは思わなくて・・・・ごめんなさい」>森・茜

花陵:「わた飴もあるよ!」

芝村:岩崎は1万円だした。

岩崎 :「買えるだけほしいなあ」

竜宮 司:「ぶるじょわっ」

経:「お金持ちだ!じゃあ、花火の屋台で買ってきます。どんなのがいいですか?」

豊国 ミルメーク:「さてはお金持ちですね!よーし、今日は岩崎さんのおごりだーみんな屋体にとつげきー!」

竜宮 司:「へび花火」

駒地真子:(何か狙ってる?藩王、国庫からぽーんと援助を(無茶)

岩崎 :「派手なの。ロケット花火だけでもいい。あるだけ全部」

九音・詩歌:1億わんわんくらいの花火?

フランク :「花火大会だ!」

経:「えっと、へび花火ー。ロケットも良いですねー。いってきまーす」

星月典子:「なるほど…は、花火大会だ!」

豊国 ミルメーク:「爆竹とかは派手すぎるかなあ?お祭っぽくておめでたいけど」

芝村:エクウスはしくしく泣いている。

エクウス :「僕、しゃべれないほうがよかったのかなぁ」


鈴藤 瑞樹:「フランク、テンション高いな……花火大会ダ!」

竜宮 司:「ああ、なるほど。なるべくど派手で大きな音をするものを買ってきてねー」

葉崎京夜:「エクウス。そんな事はありえない。」

星月典子:「エクウスさん、違うの。ごめんね」

豊国 ミルメーク:「エクウス、僕は君とお話できてすごく嬉しかった(ささやきます」

九音・詩歌:「できる事を嘆く事はないよ。それは可能性だから」

星月典子:「今なんだか危ないみたい。もう少し様子見ましょうね」

駒地真子:「エクウス、そんなことないよ。」

九音・詩歌:さて、やはりここは30連発龍玉とかネズミ花火か

豊国 ミルメーク:「詩歌に帰ったら、朝までおしゃべりしようよ。人参チップスでも食べながらさ。チーズも用意しておくから、ジャスパーもね」

ジャスパー :「しゃべるのはともかく、そうだな。お前は弱気だ」>エクウス

駒地真子:「手品でも花火出しましょうかー?」<魔法使い

竜宮 司:「ごめんね。巻き込んじゃって。藩国戻ったら色々お詫びにするから」

ユータ :「あれ、どうしたの? あ、いや、丁度よかった。」

経:「ぜーはー。買って来たよー!スペシアルロケット花火に超回転ねずみ花火!!あと何故か防災用のへび花火があったからそれも。セットだからたくさんあるよー」

ユータ :「急いで集合。あの塔だって」

豊国 ミルメーク:「優しくて陽気なエクウスが好きだよ(首をぎゅうっとします」

花陵:(花火、普通にしたい。)

須藤 鑑正:「ん? ああ、分かった、急ごう」>y-タ

花陵:「経さん!お疲れさまです!」

豊国 ミルメーク:「花火楽しみだなー!!わーい!」

葉崎京夜:(この一件が解決したらいくらでも)>花陵さん

伊能誠人:(ユータくんと一緒に戻ってきて)「花火ですか、いいですね!」

星月典子:「了解」

経:(小声で、ごめんねエクウス。嘘ついてごめんね)

竜宮 司:「じゃ、急いでいくねー」

駒地真子:(心配事が片付いたら、心置きなく楽しみましょう>花陵さん)

花陵:(では、頑張るよ!)

九音・詩歌:小笠原滞在ACEのスイトピーに、ドラゴンたちの通行許可をもらっておきましょう。お祭り参加で

竜宮 司:森さんと茜はどうしよう(笑)

芝村:ユータは林の中の兄を呼び出した。

経:「うん、屋台のおじさんがオマケしてくれたよ

葉崎京夜:ぶ

豊国 ミルメーク:(人生という花火を打ち上げればいいのさ!(笑)

須藤 鑑正:「(トンボの蒸し焼きって、どんなのなのか興味あったんだが(笑)」

星月典子:お兄さんキテター

駒地真子:お兄さーん!

伊能誠人:ドラゴン来た!

芝村:地面が割れて大きな蜘蛛のような兄が出てくる。

竜宮 司:お兄さんー

須藤 鑑正:「! ドラゴン…!」

豊国 ミルメーク:「わあ、お兄さんこんばんはー!」

芝村:真っ黒で、機械だ。

竜宮 司:「(おお!地竜!)」

経:「わー、かっこいい!!」

豊国 ミルメーク:「ユータくん、お兄さんかっこいいね!でも、浴衣は着れそうにないね!袖がたくさんいるよ!」

九音・詩歌:こんにちわ地竜~。
国に呼んでよかった。いいよね、竜。

鈴藤 瑞樹:「ユータくんと違ってずいぶん発育いいですねお兄さーん!!」

伊能誠人:「彼がユータ君のお兄さんなのかい?でも整備中だったんじゃ?」

芝村:ユータは舌打ちした。

豊国 ミルメーク:かっこいいなあ、お兄さん。背中に乗せてくれないかなあ<乗りたがり屋

鈴藤 瑞樹:いいッスねー<竜

花陵:(もう、皆林に移動したのかな?

芝村:兄は眼が輝いている。ガシャコンギャシャコン。

駒地真子:もしかして、お兄さんに通じる何かの合図?<舌打ち

九音・詩歌:「森さん、茜、地竜の陰に」

経:(あうう、整備中の出撃か)

豊国 ミルメーク:NGワードあったかしら

竜宮 司:「は、初めましてー 竜宮 司ですー」<ユータのお兄さん

星月典子:うわあかっこいい

:「なんだ、こいつ」

伊能誠人:うん、かっこいいですねー

:「綺麗……」

竜宮 司:あー、舌打ちで連絡取ったりするところもありますしねぇ

:「Σ」

星月典子:「えーと、新型戦車?」

葉崎京夜:「竜です。ユータ君のお兄さんですね。」

豊国 ミルメーク:「茜さん、早く行きましょう!花火!花火ですよー!(腕を掴んで駆け出す」

九音・詩歌:通常会話聞き取られてるのかな?

鈴藤 瑞樹:「綺麗!?」

須藤 鑑正:「これが、ユータのお兄さん…!」

経:「多脚戦車ってやつかなあ・・・」

花陵:「よーし。花火だ!花火だ!どうせなら、派手にやろう。」

葉崎京夜:(がー青やってないのが悔やまれる

駒地真子:「森さんに整備してもらえればきっと喜んでくれますよ!」

豊国 ミルメーク:整備とか戦車とか言っていいのかわからないなあ

九音・詩歌:「ユータ君のお兄さん、後で整備してあげてくださいね」>森&茜

ユータ :「兄さんが綺麗だってわかるの?」

:「う、うち、こういうの大好き。え。え。関節駆動部分はどうなってるの? きゃー」

星月典子:「森さんは、見る目あるから!」

経:「かっこいいよ!」>ユータ君のお兄さん

花陵:「細かいなぁ。間接駆動部分がいいのかー。」

九音・詩歌:さて、高低差と木立の並びを確認。花火打ち上げるのにいい場所をとろう

竜宮 司:「森さんは整備のプロですから」

葉崎京夜:「いやー、壮観ですねぇ。」

竜宮 司:「じゃあ、塔まで移動しようか」

駒地真子:「お兄さんの体のつくりはユータ君や須藤さんが詳しいかな?」

鈴藤 瑞樹:「そういえば森さんってばメリーゴーランドの機関部とか見たがる人だったね……!」

芝村:向こうから、誰かが歩いてきた。

葉崎京夜:前にでます。

芝村:ユータの兄の機関砲が動き出した。

豊国 ミルメーク:「…ジャスパー、誰だかわかる?」

九音・詩歌:自然な感じで……わないな(笑)

豊国 ミルメーク:「僕らあんまり夜目が利かなくて」

伊能誠人:私も念のため花火もらっておこう
「経さん、私にも何か花火くださいー」

須藤 鑑正:「(…誰だ?)」

経:「あ、はい!どうぞ」>花火

九音・詩歌:射線確保。

星月典子:「…」(気配を消して見守ります)

花陵:「そうね。経さん。私にも花火くださーい。」

駒地真子:「わたしも花火くださいー」いつでも火がつけられるよう準備します

豊国 ミルメーク:「僕も、一番につける花火いまもらっとくー!」

須藤 鑑正:「経さん、私にも下さい。派手な奴を」

鈴藤 瑞樹:花火、みんなに配っておいたほうが。

竜宮 司:「あ、森さん、茜君、危険な雰囲気が漂っているから気をつけてね」

経:「じゃ、皆さんに配りますねー。ライターいる人はいってください。オマケでもらいました」>ALL

九音・詩歌:花火大会するんですから、みなに。
だけどなぜか線香花火を引く人が

豊国 ミルメーク:ちょww

葉崎京夜:ぇーw

花陵:「では、ライターも!」

経:「個人的に買った線香花火が!」

芝村:数歩歩いて、それはばたりと倒れた。

伊能誠人:「ではライターも一緒にもらっておきます」

経:「どうぞどうぞー」

フランク :「レーザーか?」

岩崎 :「え?」

花陵:「え」

伊能誠人:っえええ!<倒れた

豊国 ミルメーク:「…狙撃、とかじゃないよね」

星月典子:「!?」警戒しつつ倒れた人に近寄ります。

豊国 ミルメーク:「罠かもしれないし、待って!」

竜宮 司:向こうから、歩いてきた人の顔とか見えますか?

花陵:「ちょっと、見に行った方がいい?」

豊国 ミルメーク:「うかつに近寄ったら危ないよ!」

須藤 鑑正:「何が起こった…?(周囲を警戒します)」

葉崎京夜:典子さんと一緒にそばによります

九音・詩歌:世界解析の準備をして待機。

豊国 ミルメーク:夜店で懐中電灯買ってればよかった

芝村:典子は倒れているアスタシオンをみつけた。

芝村:気絶している。

花陵:「ハンカチいるー?典子さん。」

竜宮 司:「あーーーーーーーーー」

星月典子:うわあ。大物ー(笑)

豊国 ミルメーク:「!!…ジャスパー、あの人…」

伊能誠人:何ですとーー!

葉崎京夜:介抱します

星月典子:助け起こします

葉崎京夜:「大丈夫ですか?」

駒地真子:「え…なんで!?」

須藤 鑑正:アスタシオン!」

竜宮 司:「歩く根源力死の人!」

豊国 ミルメーク:みんな死んでないのか(笑

九音・詩歌:「大神官、いる?」

経:「ジャスパー、どう思います?」

豊国 ミルメーク:「はーい!大神官です」

葉崎京夜:何だその表現(笑)

星月典子:ああ、えーと世界解析で無力化(笑)

須藤 鑑正:「ここに」<大神官

花陵:「お腹空きすぎて、倒れたんじゃないよね?」

駒地真子:周りは警戒しておきます

伊能誠人:「あの人は…、まさか緑の?」

花陵:「はい。大神官です。」

竜宮 司:「わたがしを口に突っ込んでおきます?」

星月典子:「水、あるかな?」

九音・詩歌:ここで根源力死はまずいので備えてます(笑 存分に交流を

駒地真子:「怪我はある?」

豊国 ミルメーク:「わたがし突っ込んだらよだれだらだら出ちゃうよ!」

花陵:「では。飲み物。どうぞー。」

葉崎京夜:「これを。」(びーるだけど

芝村:怪我はないね

ジャスパー :「……」

星月典子:呼吸は?

経:「・・・・死んだフリ?」

竜宮 司:「とりあえず脈と息を確認しましょう」

ジャスパー :「助けよう。戦うのは助けた後でも出来る」

豊国 ミルメーク:「そうだね。その通りだ」

竜宮 司:「死んだふりしないでもこの人充分強いから」

星月典子:「もちろん。」

須藤 鑑正:「同感です。助けましょう」

伊能誠人:「そうだな、助けよう」

花陵:「ええ。」

経:「わかった。役に立つかはわからないけど頑張ろう」

豊国 ミルメーク:「頭を打ってるわけじゃないみたいだから、エクウスにのせて運ぼうか?」

竜宮 司:「イエスイエス元よりそのつもりー」

九音・詩歌:「死んではいないようですが、大神官は癒しを。医者がいませんから救護テントに運びましょう」

葉崎京夜:「ここなら保健室の方が近い。こっちに」

駒地真子:フランクや岩崎の様子はどうでしょう?

花陵:「はい。了解!」

九音・詩歌:「ジャスパー、いやな予感は?」

豊国 ミルメーク:「はーい、大神官その1了解です!」

経:「(小声で)エクウス、あの人を乗せてもかまわないですか」

芝村:フランクは苦笑している。
芝村:岩崎も苦笑している。

駒地真子:大神官着ていないので運ぶの手伝います

葉崎京夜:「ユータ君。お兄さんがこれやったの?」

フランク :「こりゃ素人にばかにされるな」

岩崎 :「ま、お祭りだからいいじゃないかな」

経:「なんで笑うの?」>フランクと岩崎

竜宮 司:アスタシオンの服装って舞踏服ですか?

星月典子:「?」

ユータ :「ううん。単に腹減ってるだけみたい」

須藤 鑑正:「(しかし…、九州からここまで移動してきたのか、この人は)」

竜宮 司:「ハラヘリーか」

葉崎京夜:「いや、怪我は無いけど笑う所じゃないでしょう!」

伊能誠人:ホントに空腹なだけなのか(笑)

葉崎京夜:「・・・ごめん。笑う所だったかもしれない。」

豊国 ミルメーク:「かわいい人!って思われるくらいが生きるのにはちょうどいいよ。僕は緑が嫌いだったけど…少し落ち着いた」

須藤 鑑正:「食べ物なら、さっき色々買い込んではあるな」

星月典子:「ありがとう、ユータ君。とりあえずお水ちょっとずつ。えーと、何か胃にやさしいものを」

竜宮 司:「……トンボでも口に突っ込む?」

花陵:「うわ。では、さっき買い込んだよ!」

九音・詩歌:「保健室でいいね? スイトピー先生に連絡しておこう。みんな適当にお祭りで食べ物集めてきて。はい、お駄賃」

経:「よかった。消化のいいもの買って来ましょうか」

伊能誠人:「ですね、まだ余ってますから分けてあげましょう」

豊国 ミルメーク:「おなかに優しいもの…や、やっぱり綿菓子かなあ。この場合…」

葉崎京夜:「お握りを買ってきてー。食堂でおじやにするから」

花陵:「とりあえず、わた飴がいいんじゃない?」

竜宮 司:「綿菓子は砂糖だからなー」

駒地真子:「糖分も取れるし、いいかなあ<わたがし」

エクウス :「どこに運ぶの?」

鈴藤 瑞樹:「スープっぽいものとかないかなぁ」

:「ふん。息倒れか」

:「ど、ど、どうしよう」

葉崎京夜:「エクウスさん。こっちです。」(エクウスを誘導します)

星月典子:「救護テントと保健室、どっちが近い?」

経:「保健室が分校にあるはずです。そこにお願いします。」>エクウス

葉崎京夜:天文台のそばなら保健室のが近い

竜宮 司:「屋台で買った御餅を煮まくって柔らかくする?」

九音・詩歌:「保健室でいいでしょう。怪我がないなら、屋根の下がいい」

花陵:「そうだ。プリン作って来たから、出せるよ!」

駒地真子:調理室もありますしね。

星月典子:「では保健室へ」

豊国 ミルメーク:「あ、焼きおにぎりもやってる焼きとうもろこしの屋台あったよ!」

エクウス :「うん。わかった」

竜宮 司:「ありがと、エクウス」

星月典子:「ありがとう!お願いね」

葉崎京夜:「ありがとう。エクウスさん」(手が届くなら頭を撫でます)

九音・詩歌:あ。りんご飴とチョコバナナも用意。これで達成できる

豊国 ミルメーク:「エクウス力持ちだなあ…僕も頑張ろう」

星月典子:ではエクウスと一緒に行きます。

経:「取り合えず綿飴とクレープとフルーツジュース買って来ました!」

九音・詩歌:「と、いうか飲み物もね。豚汁とかどうだろう」

駒地真子:おつかいにひとっ走り行ってきます

竜宮 司:校門開けたり保健室開けておきます

経:「エクウスありがとう、お願いね」


経:竜宮さんのお手伝いをします

豊国 ミルメーク:「焼きおにぎり買ってきたよー!あと、ひやし飴も。空腹の人にショウガ味はきついかもだけど」

伊能誠人:私も竜宮さんのお手伝いをします

九音・詩歌:「ユウタ君、お兄さんにはなにがいい? 何か食べるかな」

須藤 鑑正:「保健室のベッドの用意、しときましょうか」

葉崎京夜:「ミルメーク君ありがとう。こっちにもってきてー。」(調理室に移動します)

経:「水汲んできますー」

九音・詩歌:保健室には入れなさそうなので窓の外あたりで(笑)<地竜兄さん

竜宮 司:食堂でとりあえずお湯沸かしておきます

花陵:「まだ、目は覚めないかな?」

葉崎京夜:あ、水道やガス、電気は着ていますか?<分校

伊能誠人:「では私は保健室でベッドの用意をしてきます」

九音・詩歌:いちおう、点滴の用意もお願いしておきましょう。自然に目覚めるのが一番ですが

芝村:アスタシオンは目覚めないね。

豊国 ミルメーク:「はい、これー!」(調理室に移動します

フランク :「やれやれ、とんでもない、夏祭りだな」

フランク :「コイツ殺して、夏祭りでも楽しむか」

星月典子:「ジャスパーさん、感じてた危険はこのアスタシオンさんのことでした?他にはもうない?」

九音・詩歌:「……と、いうかなぜ小笠原で行倒れるのか。話は聞かないと」

鈴藤 瑞樹:「なんで殺すのー!?」

花陵:「物騒な事、言うの禁止です!フランクさん!」

伊能誠人:アスタシオンに何か変わった所はないでしょうか?

竜宮 司:「それ血祭り血祭りッ」

豊国 ミルメーク:「…あっ、僕アスタシオンさんの治療してなかった!」(慌しく保健室に行く)

星月典子:「フランクさん、花火後で一緒にやりましょうね」なだめます。

経:「水汲んできましたー。洗面器洗面器」

葉崎京夜:(ことこと・・・・十分にお握りをほぐしてやわらかくなるのを待つ)

花陵:「私も、保健室行くー。」

豊国 ミルメーク:「藩王、僕と須藤さん治療した方がいいですか?」

須藤 鑑正:「倒れたのは、空腹のせいだけなのか…?」

九音・詩歌:「一応、呪いとかもないか調べておいてください。ああ、頼まれてた解呪もしないとなあてんてん」

九音・詩歌:てんてんて。……。

竜宮 司:「停止してるわけじゃないんですよね?」

豊国 ミルメーク:てんてんw

葉崎京夜:(何か毒物でも飲まされてないか。口内の臭いを・・・)

フランク :「普通の夏祭りがいいといったくせに……」

経:「あ、食べ物ここにおいて起きますねー」>葉崎さん

岩崎 :「そろそろめざめそうだね」

花陵:「ミルメークくん、患者さんはどんな感じかな?」

葉崎京夜:「はーい。経ちゃんありがとうね。」

豊国 ミルメーク:「まぶたがぴくぴくしてます」

星月典子:「夏祭りは逃げません。ゆっくり楽しみましょうね」>フランクさん

経:「よかった」>目覚めそう

鈴藤 瑞樹:「あ、思い出した。アンタ前にいつかちゃんに傷つけたら藩国民皆殺しとか言ってたな。詩歌藩国なめるなよ!表出ろやドチクショウ!!」

葉崎京夜:(食べやすいものを選別。豚汁は人肌まで冷ます)

花陵:水にハンカチを浸して、絞ってから額に当ててみます。

経:「す、鈴藤さん。ここで切れないで。病人がいるんですから」

駒地真子:うちわで軽くあおいでみます

芝村:アスタシオンは目覚めた。

豊国 ミルメーク:「鈴藤さん、落ち着いて!相手が元気になってからの方がかっこいいよ!」

竜宮 司:「鈴藤 瑞樹… 惜しい人を無くした…」空を見上げる

九音・詩歌:「いや、鈴藤さんそんな死に急がんでも」

伊能誠人:「鈴藤さん落ち着いて!」

花陵:「起きた!」

葉崎京夜:(調理室から)「鈴藤さん。森さんがドン引きするよー。」

須藤 鑑正:「目が覚めましたか」

芝村:ジャスパーを見つけた。アスタシオンは微笑んだ。

駒地真子:「はやっ、竜宮さん早い!」

豊国 ミルメーク:「気分はどうですか。どこか痛いところはありませんか?」

アスタシオン :「殺せ。騎士よ」

花陵:「どうです。気分は、悪くない?」

豊国 ミルメーク:「うわあ一言目がそれ!」

経:「おはようございます。意識はハッキリしてますね」

豊国 ミルメーク:「どうする、ジャスパー?」

星月典子:「さすがですね(笑)せっかく助かったんだから一緒に夏祭り楽しみません?」

竜宮 司:「ハロゥ わたがしと林檎飴とチョコバナナどれがいい?」

九音・詩歌:「目覚めましたか? とりあえず、お祭りは死ぬ日ではないですよ。
京夜さん、消化のいいものを優先的に」

伊能誠人:(成り行きを見守る)

花陵:「もっと楽しい事、考えようよ。アスタシオンさん。せっかく、生きてんのにー。」

経:(潔いなあ)

葉崎京夜:「お待たせー。殺し合いなら何か食べてからでも遅くは無いでしょう。」(両手に鍋を持って登場)

駒地真子:「腹減りでふらふらの人倒しても名誉にならないでしょう(笑)落ち着いてくださいよ」

豊国 ミルメーク:「まあ、まずお腹に何か入れてからでも死ぬのは遅くないと思いますよ」

葉崎京夜:「取りあえず、人肌に冷ました豚汁からゆっくりと・・・飲めます?」>アスタシオン

花陵:「食べようね。きっと、おいしいよ。」

ネズミ:「騎士が無抵抗の者を倒すのか?」

駒地真子:「ほらほら、美味しそうなにおいがー。」うちわで鍋の香りをあおります

アスタシオン :「……」

花陵:「駒地さん。いい!」

豊国 ミルメーク:「ようし、だったら抵抗できるくらいにまずは元気にならないと。アスタシオンさん、何か食べるといいですよ」

経:「言い返せないなら、ハイ、ご飯どうぞ」>アスタシオン

九音・詩歌:「一応。あなたには一度(見逃してもらった)借りがあってね。覚えてはいないかもしれないが。借りは返させてください。
元気になってまだ何かする気なら、止めませんよ」

経:「毒は無いですよ?」

鈴藤 瑞樹:「アスタシオンさんは、死にたい、の?それとも死ななきゃならない理由でもあるの?」

豊国 ミルメーク:「で、落ち着いたらなんで殺してほしいのか、話してみるといいと思いますよ。ここにいる全員じゃなくても、少なくともジャスパーにはね」

九音・詩歌:そいつはシャレが効いてるな、経さん。

芝村:アスタシオンは悔し涙を流した

花陵:「皆に見られていると、食べにくいなら、一旦外に出ますから。食べませんか?」

豊国 ミルメーク:「クーデターでも、ありましたか?」

経:え?うわあ、ごめんなさい。

九音・詩歌:「ああ、うん。よくあるよね、クーデター」

竜宮 司:外でへび花火燃やしてます シュワシュワー

花陵:「外に、出てますねー。」

駒地真子:「あう、ふざけすぎた?ごめんっ」

須藤 鑑正:「…今は、詮索は無しにしたほうがいい、かな」

星月典子:(悔し涙を見てないふりしつつ、食べ物の用意を)

経:「あ、竜宮さん。それ防災用ですからすごいですよー。5Mとかいきますよー」>外に向かって

芝村:岩崎は顔を妙にしかめている。手を叩いた。

岩崎 :「じゃ、悪いから少し、僕達はでようか。食べ物おいて、ね」

経:「話しづらいなら出て行くのです」ぱたぱた

岩崎 :「僕と、花火でもしようっ」

九音・詩歌:「(頷く)そうしましょう。みな、祭りへ」

伊能誠人:「そうだな、今は何も聞かない方がいいか」(一旦外に出ます)

花陵:「花火、花火ー。楽しいなー。」

竜宮 司:「うおっ でかっ 伸びすぎだろ  けむっ 」

経:「わーい、うれしいな!」>岩崎

駒地真子:そっと部屋を出ます。

須藤 鑑正:「ええ、出ましょう」

花陵:「バケツに、水くんでくるねー。」

鈴藤 瑞樹:うわー、話聞きたいナァ……。 部屋を出ます。

経:「うんうん、ボクもびっくりだよ」へび花火

豊国 ミルメーク:「そうですね。…ジャスパーは…」

葉崎京夜:おじやと豚汁と甘いものを置いて外に出ます。

星月典子:「はい、出ますね」出る前にアスタシオンの枕元に水置いていきます。

豊国 ミルメーク:「…ここに、いてあげたほうがいいかな?(迷った顔」

九音・詩歌:「(外で)竜宮さん。私にも一本。ああ、線香花火でいい」

芝村:ジャスパーは残った。

九音・詩歌:「……ここに流れ着いたのは、偶然だと思う?」>竜宮さん

竜宮 司:「へび花火 マジオススメですよ」線香花火を渡します<詩歌

駒地真子:「ロケットくださーい。うがー」

星月典子:扉の外に待機します。

芝村:森は、わぁ、美形と思ったが、怒る弟につれていかれた。

豊国 ミルメーク:「(そっと部屋を出ます)」

経:森さんは面食いなのかな?

鈴藤 瑞樹:茜……(笑)

伊能誠人:(外で)「私も花火を楽しむことにしよう」
(持っていた花火に火をつけます)

九音・詩歌:「ああ、へびがみさまの名前がついてるしねっ。って、地味だー!」

豊国 ミルメーク:「ユータくーん!花火しようよー!!お兄さんもー!!」

花陵:「はーい。水の準備もOKですよー。」と、言いつつ皆に合流しまーす。

葉崎京夜:「まぁ、何もないとは思いますが、用心の為にね。」(扉の外に待機)

芝村:ユータは兄から伸びるヘッドセットをかぶっている。

経:「あ、ろうそく用意してきます。用務員室にあるかなー」

須藤 鑑正:「花火なんて久しぶりだなぁ」

竜宮 司:「あれですよ。漢と漢の縁が起こしたミィラクル? いや、まあ、なんかりゆうがあるんでしょうけど」<詩歌さん

葉崎京夜:「典子さんもこっちは任せて遊んでらっしゃい。」

鈴藤 瑞樹:「そうでもないはずです。 愛嬌のある人が好きらしいですよ。」<経さん

伊能誠人:「ユータ君、何してるんだい?一緒に花火やらない?」

竜宮 司:「へび花火は地味さを楽しむものです」

豊国 ミルメーク:「うあ、何かかっこいいのかぶってる!何してるの、ユータさん?」

経:「ぜえぜえ。はーい、ろうそくですー。ついでに懐中電灯も持ってきました!」

須藤 鑑正:「お兄さんとお話中?」<ヘッドセット

星月典子:「うん。…ではお任せします」>葉崎さん

豊国 ミルメーク:「おお、おしゃべりってそうやってするの!?」

葉崎京夜:「はい。了解しました。フランクによろしくね。」

経:「そうなんだー。森さんしあわせになるといいなあ」>鈴藤さん

ユータ :<わかりました。やりましょう>

鈴藤 瑞樹:「茜がついてるから、きっとだいじょうぶだよ」

星月典子:あはは。「フランクさん、お待たせです。一緒に花火しましょう」
外に出て花火に加わります

経:「岩崎君、一緒に花火してもいい?」

須藤 鑑正:「いや、そう思っただけですよ(笑)」>おしゃべり

ユータ :<面白い風習ですね>

花陵:「よし。さっき、経さんに貰った花火!点火ー。」

九音・詩歌:「ここに磁場か何か働いてるのは間違いないと思いますが、まあそれだけではないでしょうね。……風が強いな。線香花火がもたない」

豊国 ミルメーク:∑機械語!?

豊国 ミルメーク:「…おにい、さん?だったりしないよね…?」

竜宮 司:「ユータ君のお兄さんですか?」<ユータ

伊能誠人:「そうかい?でもなかなかキレイだろう?」(といいつつユータ君にも花火を手渡します)

九音・詩歌:023と書いて。

星月典子:万が一を考えて、地味そうな花火から消費します(笑)

ユータ :<弟がお世話になっています>


花陵:「おおーー。けっこう、派手だよ。」

岩崎 :「いいね、一緒にやろうか」

伊能誠人:お兄さんがしゃべった!?

竜宮 司:「いえいえ、こちらこそ」<ユータ

鈴藤 瑞樹:では、万が一を考えずに派手な花火から手をつけます。

駒地真子:「わあ、お兄さんなんですね。こちらこそー!」

豊国 ミルメーク:「わーい!お兄さんとお話できた!こ、今度背中に乗ってみてもよいですか!?失礼だったらごめんなさい!!」

花陵:「はい。やりましょう。やりましょう。花火は楽しいです!」

須藤 鑑正:「いえいえ、こちらこそ!(お兄さんの言葉だったのね)」

星月典子:手持ち花火を鈴藤さんに向けます(笑)

芝村:/*/



葉崎京夜:保守

経:「うん、もち手が猫のと3色に変化する花火があるよ!どっちがいい?」>岩崎

九音・詩歌:「白石藩王には連絡しておくかなあ」

芝村 :はい。では少し、休憩しましょう。
芝村 :また3分ほど。

九音・詩歌:と。はい~。

竜宮 司:はい

葉崎京夜:はい。

星月典子:はい。ありがとうございますー

花陵:はーい。

駒地真子:はい。

伊能誠人:はいー

須藤 鑑正:はい

葉崎京夜:ぜーはーぜーはー

鈴藤 瑞樹:はーい。

経:はい、岩崎と一緒で幸せ

豊国 ミルメーク:お兄さんの鋼鉄のボディと紳士的な語り口調が   かっこいい!!!

豊国 ミルメーク:<ツボが広すぎる女

経:お兄さんいいですよねー

鈴藤 瑞樹:戦争にならなくてよかったよ~

九音・詩歌:戦争になってたら負ける自信あったね。

竜宮 司:黒い地竜  かっこよすぎだねっ

須藤 鑑正:お兄さん素敵です

葉崎京夜:小笠原の地図が見つからない→GPO青起動→走り回って地理確認→天文台のバリケードがしょぼくて死にそうになった

経:お名前を知りたいのです>お兄さん

伊能誠人:お兄さんいいですねー(うっとり

葉崎京夜:お兄さんかっこいいねぇ

豊国 ミルメーク:もしクーデターだったとしたら、そう言うなんて申し訳ないことをしました…

花陵:遊びに来てんだもん。負けるよー!

駒地真子:お兄さんはいいですねー

豊国 ミルメーク:お名前知りたいですねえ!

竜宮 司:聞こうと思ってた<名前

星月典子:私も走ってGPO青取りに行きました(笑)

竜宮 司:いやあ、普通に戦いに負けて流れ着いたような気もするけどなんかあったのかなぁ

須藤 鑑正:(一応聞いたんですけどね(笑)<名前

鈴藤 瑞樹:お疲れ様です(笑)<葉崎さん&星月さん

葉崎京夜:あれか、危機感がありすぎるのか我々は(笑)

経:すいません、めっちゃ楽しんでました

竜宮 司:本隊壊滅してるから緑にも派閥とかあったらクーデター起こりそうな気もするけど

九音・詩歌:善哉、善哉<楽しんだ

葉崎京夜:いやいや、楽しむ為のゲームですよ(笑)>経ちゃん

駒地真子:悔し涙ってよっぽどですよね。

星月典子:楽しんでください(笑)

経:地べたすりの前でなくんだもんね

花陵:男が皆の前で、悔し涙はよっぽどだろー。

葉崎京夜:何とかしてあげたいね。

経:えへら、ありがとう>楽しめ

経:そうですね。そんなに悪い人じゃないですし

花陵:お腹空いていたら、嫌な考えも浮かぶし…うんと、食べればいいんだよ!

豊国 ミルメーク:そうですよ!そしてぐっすり眠るといいです!

須藤 鑑正:力になってあげたいですね

豊国 ミルメーク:…何があったんでしょうね~


鈴藤 瑞樹:どうやって聞き出そうか~

芝村 :さ。じゃ、はじめましょうかね。作戦会議はいいかい?

葉崎京夜:話したくなったら話すんじゃない?(笑)

豊国 ミルメーク:ジャスパーから当たり障りのないところだけ聞くのがよいかも

花陵:だご汁と、玉子焼きー。

豊国 ミルメーク:はい

葉崎京夜:はい。

伊能誠人:はい

星月典子:よろしくお願いします。作戦会議は…(笑)

駒地真子:はい、お願いします。

竜宮 司:はい

九音・詩歌:はい。

須藤 鑑正:はい

経:よろしくお願いします

鈴藤 瑞樹:はーい

花陵:はーい。

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