BLさんへ突撃隊 提出用ページ


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部隊編成表

【所属部隊】グリーンジャケット(妨害側)
【チーム名】BLさんへ突撃隊
【妨害相手希望】妨害する組 はずれ(賞味期限切れ) 妨害相手 BLさん
【メンバー】
所属藩国:詩歌藩国
1800345:竜宮 司:240350(260350):北国人+魔法使い+バトルメード+風を追う者+吏族:知識+5
所属藩国:たけきの藩国
2600500:月光ほろほろ:152050:東国人+忍者+理力使い+世界忍者
所属藩国:たけきの藩国
2600497:志水高末:237600【参謀着用(257600)】:東国人+剣士+騎士+聖騎士+参謀:【幸運+1(ルージュ救援従軍勲章)】
所属藩国:愛鳴藩国
2000387:赤星 緑:168650+20000:はてない国人+剣士+大剣士+騎士+吏族:感覚+2・幸運+1(ルージュ救援従軍勲章)
所属藩国:神聖巫連盟
3600690:雹:43000(63000):高位東+理力使い+ドラッカー+吏族:移動・進入+1(お散歩勲章)


部隊合計評価

体格7 筋力8 耐久力11 外見4 敏捷6 器用7 感覚8 知識11 幸運6 装甲9
可能戦闘行為:なし(75%ルール適用時)
防御時 装甲評価15

使用絶技:一人は皆の為に皆は一人の為に(絶技)
 *一人は皆の為に皆は一人の為にを使用した部隊は防御評価が+5される。この絶技を使用するたびに燃料-10万tされる。

絶技を使用する際、部隊に絶技を所持している藩国の人員が75%以上必要ならば今回は使用できませんので+5修正をしないでください。



作戦

作戦目標
BLさんの救助もしくは強奪

基本作戦
騎士二人を前衛、残り3人が後衛となり、前衛の高い装甲評価を頼りにした強行突破でBLさんの下までたどり着きます。

作戦詳細
  • 恥を捨てて愛の言葉を叫んで突撃する
  • BLさんは大暴れして色々と物音が立っているはずなので居場所が分かりやすい
  • BLさんの声がした所へ全力で向かう
  • 騎士以外の人員は騎士の影に隠れることで装甲の低さを補う
  • お見合いの会場の城内では(または建物の中では)広い空間を通るのを避けることで包囲を避け、敵から受ける攻撃方向を限定し、騎士の装甲を生かす
  • 事前潜入を世界忍者が行う事によってお見合い会場の地形・おおまかな人員配置を把握する。(部隊行動の優位を確保。状況によっては合流用地点の選択の為)
  • 聖騎士の威光により、攻撃することが躊躇われる
  • 後衛は詠唱術で目くらましや足止めを行う。敵を倒すことは目的ではない。
  • 突入時は戦隊物の出で立ちと名乗りで意表を突き、突破する
  • 途中で戦隊物の変装を解くことで二部隊いるように見せかけ、敵の混乱を誘う
  • 側面、後方からの敵の攻撃や詠唱攻撃は理力使いや魔法使いによる詠唱防壁でカバーする
  • 騎士は盾を外側(横)へ傾斜をつけて構えることで飛来物を逸らして弾き、傾斜装甲と同じ効果を得る


SS・RP

月光ほろほろ の発言:
「世界忍者をなめるなよっ!!」
赤星 緑@愛鳴藩国 の発言:
「BLさん!今、貴方を運命とゆー檻から救い出しに行きますよー!!」
(ぐるぐるして剣と盾を振りまわしながら吶喊中)
竜宮 司@詩歌藩国 の発言:
「撃てるものなら撃つがいい!我らの不屈の闘志を体現した装甲は全てを弾き返すであろう!」そう言った後、仲間の騎士の後ろに隠れる
赤星 緑@愛鳴藩国 の発言:
「竜宮さん!?私の近くは危なッ…?」
(剣と盾ぶんまわし中(!)です)

竜宮の顎に当たる盾、ダウンする竜宮、・・・・あ、起きた

竜宮 司@詩歌藩国 の発言:
「ぐはっ         やるじゃねぇか…」
竜宮 司@詩歌藩国 の発言:
「それでこそトレンチコート部隊だ…この私を策略に嵌めるとはな…」
竜宮 司@詩歌藩国 の発言:
「だが…私のBLさんへの愛の炎はこの程度では消えん!むしろ炎上した油に水を投げ込んだようなものだ!大炎上だ!ジ・エンドだ!プロミネンスだ!」
月光ほろほろ の発言:
「俺の全力を…」(ぶち。何かが切れる音)
月光ほろほろ の発言:
「なめるなぁあぁぁあ---------!!世界忍術・大爆発!!」
雹@巫GJ の発言:
「詠唱でガードー」 ぼぇ~ん
赤星 緑@愛鳴藩国 の発言:
「邪魔する方々は…みな!ホォムラン!!」
(派手なバッティングポーズふっとばす!)
月光ほろほろ の発言:
「ふふふ…イィ!!邪魔する方々は敵…!!この宇宙が開闢するときのような衝撃を与えてやろう!!」
赤星 緑@愛鳴藩国 の発言:
「BLさんへの愛!そしてぇ~邪魔者を全て消し去る我が剣舞!とくと見よ!!」
竜宮 司@詩歌藩国 の発言:
「ふふふ…そして何より!―――BLさんは賞味期限切れじゃ無い!断じて無い!天地神明に誓って有り得ない!」
月光ほろほろ の発言:
「俺の太陽は、俺が守る!!賞味期限なんてない!!俺が、俺の心がそう告げる限り!!」
赤星 緑@愛鳴藩国 の発言:
「そこだけは陣営関係なしにお認めください。」(急に素に戻って)
竜宮 司@詩歌藩国 の発言:
「BLさんを賞味期限とか言う奴は皆揃って地獄&天国だよ?光にしちゃうよ?」
雹@巫GJ の発言:
「えい、炎! (←熱い想いを語るシーンを演出してみる」
月光ほろほろ の発言:
「ばらばらにして、セントラルワールドタイムゲートに、放り込んでやるっ!!」
赤星 緑@愛鳴藩国 の発言:
「私の髪の色。そしてこの内に秘める愛!これが赤!炎の赤ッ!!燃えるLOVEゆえにぃ~!ふぅははは~!!」
竜宮 司@詩歌藩国 の発言:
「BLさんと出会うまで俺は死なない!   ・・・・・・出会っても死なないよ?」
月光ほろほろ の発言:
「7つの世界にかけて、月は太陽に焦がれるでしょう…」
雹@巫GJ の発言:
「ははは、これでもくらえー  援護射撃→すり足→援護射撃→すり足→援護射撃」
赤星 緑@愛鳴藩国 の発言:
「荒々しくも強靭に!時にロマンティックに。さぁ!私とともにタンゴのリズムで舞いませうッ!!」
月光ほろほろ の発言:
「見ろ、世界は火の海だ…これこそ我が戦場!赤星が豪華絢爛に死を舞うと言うならば、雹が弾幕を張るのなら、俺は飛ぼう!!」
竜宮 司@詩歌藩国 の発言:
「BLさんとの邂逅を邪魔する人たちは花火でも見てなさい!」ロケット花火風味詠唱術←人に向けて撃たないでください。危険です
月光ほろほろ の発言:
「世界忍術・大爆発!!」
赤星 緑@愛鳴藩国 の発言:
「ふふふ。トレンチコートの皆さんも、男性の方もご遠慮は無用ですよ?タンゴは元々男性同士で踊ってたものです。共に歌い踊るも良し。または剣戟を交えるも良し!さぁ!いらっしゃい☆!!」
赤星 緑@愛鳴藩国 の発言:
「踊る阿呆に銃を撃つ。ふふふ、無粋の極みですね?そうまでして貴方たちは何を守ろうと言うのか。うふふふ!」(攻撃された場合)
「共に歌い踊りましょう!己のうちにある愛の限りぃ~!!」
(されなかった場合)
竜宮 司@詩歌藩国 の発言:
「言っておくけどさっきから言っているBLさんのBLとはボーイズラヴのことじゃなくてブラックレイディさんのことだからなッ!勘違いするなよッ!」

(ナレーション)彼らの戦いは、続く。BLを、取り戻すまで…

(ナレーション)いや、取り戻してからも…
(月光ほろほろ)



BLさんへ突撃隊!の登場


ナレーター)BLさんへ突撃隊!は活動の内容上、覆面をつけているから誰が誰だかわからないのだ!
ただ『みんな緑色』ということからGJ内のチームということだけが分かっているぞ



「「「「「そのお見合い 待ったぁぁぁ!」」」」」

「BLさんを他のやつらに渡しはしない!」
「黒髪とか大好きです!」
「俺は、性格かな…(照)」
「ヨーコさんの笑顔!」
「雰囲気がっ」
「笑顔イィ!!すごくイィ!!(興奮気味)」

ポーン (興奮しすぎでOVER HEATしま し た )

「ふふふ…そして何より!―――BLさんは賞味期限切れじゃ無い!断じて無い!天地神明に誓って有り得ない!」
「むくり) 俺の太陽は、俺が守る!!賞味期限なんてない!!俺が、俺の心がそう告げる限り!!」
「私の髪の色。そしてこの内に秘める愛!これが赤!炎の赤ッ!!燃えるLOVEゆえにぃ~!ふぅははは~!!」
「愛ゆえにー」
『BLさん、我らの元へ!』

「自分としては、BLを強奪成功の瞬間に、皆さんを罠にはめようとすると思いますがね(ニヤリ」
「はっはっは、罠など世界解析で無効化だッ(きらりん☆」
「ぬぅ、世界忍者をなめるなよっ!!」
「私の恋路を邪魔する奴は電撃にしびれてぶっ倒れろ!」
「ぐふあ!!」(電撃直撃)「…BL、君を思うとしびれるぜ!!」←勘違い
「な、なぜかGJ同士のつぶし合いにッ!?」
「あっ…ま、いっか」←電撃味方に当てちゃった人
「BLさん!今、貴方を運命とゆー檻から救い出しに行きますよー!!」(ぐるぐるして剣と盾を振りまわしながら吶喊中)
「なめるなぁあぁぁあ---------!!世界忍術・大爆発!!」
「ぐはっ    やるじゃねぇか…」
「詠唱でガードぉ」 ぼぇ~ん

ぴんぽーん しばらくお待ちください

「ぜーはー と、とにかく(ぼろぼろ」
「5人そろって」
『BLさんへ突撃隊!』(後ろで煙がぼーん
(雹)

SS1「燃え盛るGJ魂」


作戦案に従い、GJ部隊「BLさんに突撃し隊」は部隊行動を開始。
お見合いが始まる僅か前。この緊張感が頂点に達するタイミングを狙いGJは突入した。
警護側から見ればお見合いを始めてしまえば妨害は困難となる為、このタイミングは最も警戒すべきものである事は確かであった。

だがしかし・・・。

忽然と現れたGJ部隊は戦隊物の出で立ちと名乗りで警護側を困惑させるという恐ろしい戦術を採択。
謎の爆発を背景にポ-ジングを取るGJ部隊。
警護が何をすべきか、忘却の彼方に流されているその隙に
お見合い会場ゲート至近の警護は瞬く間に突破され、会場中腹まで侵入を許す形となった。

しかし警護側の人数は圧倒的であった。
数を以てGJを重囲する動きにGJ部隊はじりじりと追い詰められ、会場の中庭で遂に包囲されてしまった。
既に戦隊物の服装を解き、皆思い思いの姿になっている。

そこに満を持してTCが現れる・・・。
TC「ふっふっふ。ここまでだぁ~!ル…いや。グリーンジャッケット!!逮捕だぁ~!!」

GJとTC。それぞれの愛と意地を賭けた壮絶な戦いが今、始まる!

竜宮 司「ふッ、そうはいかない。突破する!各員、戦闘隊形!!重装甲を盾に突っ切る!!」
志水高末・赤星 緑を先頭に立て月光ほろほろを2番手。竜宮 司・雹を後衛を配置する。
なんとGJは数の暴力の重囲を破る事を選択した!

アイドレスにおいてこれは無謀・暴挙と見えるかも知れない。
しかし!最も多く選択される陣形というのにはそれなりの理由がある!!

RPGゲームにおけるフリースタイルバトルにおいて、最もポピュラーなそれでいてそれぞれが最も有効に戦える陣形。
つまり戦士前衛。魔法使い後衛という黄金律を作りながら、部隊の攻撃力・防御力を引き上げる突破力を確保する!!

先頭の戦士二人が夏の嵐の如く激しい剣舞を舞えば、

魔法使いは冬の吹雪の如くに必殺の呪文を詠唱する。

その隙を盗もうとするものには夏と冬の合間を駆ける季節風の如く疾風の忍者のパイ投げが命中する!

この布陣が多く採られるのには理由があったのだ。
各々が強烈な意志を持ってなおかつ一つの事を成そうという時。
それぞれの技が、術が一連の流れとなって敵を圧倒しうる事がある。

緑色の炎は熱く燃え盛り、その勢いはTCの風を受けて更に猛り狂う!
もう…誰にも止められやしない。

BLさんの元に辿りつくまで、この炎は燎原を焼き尽くすだろう。
(SS:赤星 緑)

SS2「ソードダンサー」


敵は多い。GJに比して警護の陣営は想像以上に厚かったのだ。
されどGJの胸の内にある炎はそんな事では揺らぎはしなかった。
なお、突破を図るべく死闘を続ける。

先頭の戦士二人が事態を打開すべく、鬼神の如き闘志を秘めた剣を振るう。
それがやがて一連の旋律に乗り、二人の動きが対応した舞踏となっていく。

近寄ることはもちろん攻撃する事すら、躊躇われるほどの…。

警護が釘付けになったその瞬間、世界忍者アイドレスを纏う月光ほろほろがパイ投げで包囲の1点に穴を開ける。
すかさず魔法使いが呪文を叩きこみ、一気に突破する!

後を追うべし。と警護は動こうとするが動けない。
眼の前にはまだ二つの剣舞が激しくも華麗な動きを見せながら近寄る事を許さない。

GJの部隊配置は先頭と後衛が逆転し、警護の群れは既に後衛から引き離されつつある。

二つの剣舞が刃をこちらに向け動きを止める。

緊張の一瞬

二人の戦士はにやり。と笑うと
「またな~!とっつぁ~ん!!」脱兎の如く走り去る。

警護「へ?」
TC「お…追えッ~!待て~!GJ~!!」

警護側が赤灯を回転させながら追跡する!
包囲は破られたが鬼ごっこは続く。
(SS:赤星 緑)

SS3「魔法とは信じる心よりッ始まる!」


見合い会場侵入より随分たった気がする。
想定時刻より遅れていなければ良いが…。
そう思い時計に目をやると案の定、時刻は見合い開始時間に迫りつつある。

時、ここに至りて我は望む。

我が信じ歩んできた魔導の道は

その根源たるはただ

彼方にあるものを此方へ

此方へあるものを彼方へ

信じ伝えるものなり

曰くただ信じる心始めにありき!

思いは届く!是にあり!!

「そう!思いは届く。届かせる為にあるのです!我らの思いは唯BLさんの下へと届けられる為にあり!」

「緒言にある魔導の法の最も始原の法に基づき!我は履行する!!唯の思いよ!届け!!」
二人の魔法使いが使ったのはどこにでもある呪文。
しかしそこに込められた思いは既に“唯の”では有りえなかった。
「届け!我らの思い!!」
放たれた呪文を見て美しいと思った者もいただろう。
形を成した思いはそれはそれは見たこともない色と光を纏っていた。

思いは伝わる。そう思いは伝える為にある。
それを邪魔する事を誰ができるのだろうか?
(SS:赤星 緑)

イラスト

(雹)

(雹)

(雹)

(月光ほろほろ)

(月光ほろほろ)

想いを込めて作った製作物

(竜宮 司)

(竜宮 司)

(竜宮 司)

(竜宮 司)
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