パンパン


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

パンパンとは、広大サイクが旅先での食事の前に、「いただきます」や「ごちそうさま」のかわりに行う儀式(挨拶?)のことである。

正式な名前は不明。由来も不明。必ず手拍子と一緒にすることから、何となくこの名前で呼ばれている。

食事の準備ができると、メンバー全員で手拍子をとりながら「せーーのっ」の合図と共に

「いっとう、にっとう、さんとう、しとう、ごはん! いただきます!」

そして、食べ終わりには

「いっとう、にっとう、さんとう、しとう、ごちそうさん! ごちそうさまでした!」

というように、掛け声を掛け合う。

 

どのような状況でも、パンパンができるのが広大サイク人の証である(と思う)

 

それじゃあ、せーーのっ!

 

10/12追記:

パンパンは広島大学に限らず、各大学で割とそう呼ばれている感がある。

たとえば、W歌山大学サイクリング部でも同様の呼び方をするらしい。なお、W歌山大学では「いっとう、にとう、さんとう、しとう、ごとう、ろくとう、ななとう、やっとやっと食った食ったご飯、ごちそうさん!」と言うらしい。

ただし、広島大学では伝統どおり行いましょうね

ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。