WiFi - メモリ制御レジスタ TX


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080h - W_BEACONTRANS - ビーコン送信位置 (R/W)

0A0h - W_TXLOC1 - 送信位置 1 (R/W)

0A4h - W_TXLOC2 - 送信位置 2 (R/W)

0A8h - W_TXLOC3 - 送信位置 3 (R/W)


 0-11  TX フレームヘッダへの RAM の16ビットアドレス
 12-14 未知
 15    レコード有効 (1=有効)


0ACh - W_TXOPT - 送信オプション指定 (W)

未知の値。
0xFFFFが書き込まれる時、全ての AFAIK がクリアされる。
(訳注:AFAIKってなんでしょうね…)

0AEh - W_TXCNT - 送信制御/有効 (W)


 0     W_TXLOC1 のパケット送信指定
 1     未知 (初期化フローチャートの最後でセットする)
 2     W_TXLOC2 のパケット送信指定
 3     W_TXLOC3 のパケット送信指定
 4-15  未知/未使用

TXLOC レコードで有効なフレームがある場合、フレームはすぐに送信される。


0B0h - W_TXINFO - 送信状態情報 (R/W)

値の指定の仕方不明。
W_TXOPT に関連する値を入れるらしい。


0B8h - W_TXSTAT - 送信済みフレームステータス (?)

値の指定の仕方不明。
何回リトライしたかと、通信時に ACK を受信したかどうかに関連する。







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