オリジナル詩『戦士』


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過去と未来に刻まれし詩、星降る夜に集まりし者達…。 

何を背負いながら集い、何を想い、戦うのか? 

唯貫く意志と擦れ違う心への不安に揺らぐ気持ちと切なさ。 

震え、怯え去る誰かを、僕等はひたすら救う…。 

其れが使命だと思うから…、遂げられた筈なのに…。 

何時からか、変わってしまったんだ…。 

塞がれた心は簡単には開けない。 

扉を開く鍵が此処では見つからない…。 

生きてるも、死んでるも同じに思えてしまった事。 

もう戻れないから…。でも、それでも歩みたい。 

誰かが生まれ続ける限り、僕等は戦うよ…。
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