逆転のトノサマン


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蘇る逆転 第3話

千尋がこの世をさって“成歩堂法律事務所”と名前を改めて最初の依頼がきた。
その事件とは、人気ヒーロー“大江戸戦士トノサマン”が悪者の“アクダイカーン”をやっつけてしまった。普通じゃないかとおもうところだがそれが現実に殺人事件として起こってしまった。トノサマンファンの真宵につれられて成歩堂が弁護をすることになるが事件は二転三転する。

登場人物

弁護士:成歩堂龍一(操作キャラクター)
依頼人:荷星ミ郎(トノサマン役)
被害者:衣袋武志(アクダイカーン役)
検 事:御剣怜侍(天才検事)
助 手:綾里真宵(修行中の霊媒師)
証 人:糸鋸圭介(殺人事件担当刑事)
:大場力オル(現場の警備員,目撃者)
:大滝九太(トノサマンファン,目撃者)
:宇在拓也(トノサマン監督,共犯)
:姫神サクラ(トノサマンプロデューサー,新犯人)
その他:間宮由美子(トノサマンスタッフ)
裁判長:(本名不明)

情報

凶 器:トノサマンスピア(トノサマンの武器、ヤリ、本来は花壇の鋭い柵だった。)
現 場:英都撮影所第2スタジオ(トノサマン制作現場,当初は第1スタジオだとされていた。)

真相

姫神はある事件をキッカケに衣袋の出演料などをものすごく減らした。怒った衣袋は荷星に罪をきせるためにトノサマンの衣装をきて姫神を殺そうとした。だが、姫神におされ近くの花壇の柵に刺さり死亡した。そしてから、姫神は宇在をつれて死体を第1スタジオに運びアクダイカーンの着ぐるみをきさせた。

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