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大接近導入

通常(ランダム3種)

なんていうかよ……もう少し付き合え。
楽しいと、こう……時間の感覚がおかしくなって仕方ねぇ。
一日中オマエといるってのもその……悪くねぇ。

もらったアクセサリーを着用

それ、よ。気に入ったんならいい。

手を繋いでいるor腕を組んでいる

加減が分かんねぇからよ。手、痛かったら言え?

大接近成功

1回目

「おい!」
「!?」
「オマエな……いい加減にしとけ」
「ゴメン……」
「“ゴメン”じゃねぇんだよ」
「……怒った?」
「怒ってねぇよ。俺も言い過ぎた……ただよ……」
「うん」
「あんまり、ほら、あれだ、スキンシップとか、やめとけ」
「ダメ?」
「そうじゃねぇけど、どうにも落ちつかねぇ。だから、よ」
「うん、わかった」
「よし。わかりゃいい」
「帰るわ。じゃあ、よ?」
「うん、じゃあね?」

2回目

「待て、こら!」
「!?」
「オマエな……やめろって言ってんだろうが?」
「だって……」
「“だって”じゃねぇんだよ。人が大人しくしてりゃ、調子ん乗りやがって、あぁ?」
「そんなに、怒らなくても……」
「怒ってねぇだろうが?」
「怒ってるよ」
「怒ってねぇ! いや――」
「怒ってねぇ。ただ、あんまり、そういうことすんな」
「そういうこと?」
「だからよ……ほら、スキンシップだ。わかんだろうが?」
「…………」
「おい、なんとか言えよ?」
「メンドクセーな。これだから女は……」
「ひどい」
「酷くねぇ。ちっとアタマ冷やせ。じゃあ、よ」
「うん、じゃあね?」

3回目

「おい、ちょっと待て!」
「!?」
「…………」
「あの……」
「待て、落ち着くまで待て。……よし」
「うん……」
「あのな、よく聞け?」
「う、うん……」
「みっともねぇから、やめろ。わかったな?」
「でも……」
「“でも”じゃねぇんだよ!」
「……!?」
「あ、いや、悪ぃ……頼むから、な?」
「言っとくけどな、俺は男だぞ? ほら……わかるだろーが、ガキじゃねぇんだからよ、な?」
「……うん」
「まあ、わかりゃいい。……じゃ、帰るからよ」
「うん、じゃあね?」

4回目

「ちょ、オマエ……ヤメロっつってんだろーが!」
「!! ゴメン!」
「ハァ……」
「あの……」
「あのよ……ホント、もう頼む……」
「うん……」
「恥ずかしいんだ俺は! わかれ、いい加減よ!」
「わかった……」
「わかってねぇ。オマエ絶対わかってねぇ」
「わかったってば……」
「ホントかよ……ったく、危ねぇんだよ……」
「……?」
「やっぱわかってねぇ……もういい、帰るわ……じゃあよ」
「うん、じゃあね?」

5回目

「おい……」
「え? あ、ゴメン……」
「…………」
「あの……」
「こういうのは、ガラじゃねぇけどよ、ちゃんと聞け」
「うん」
「オマエよ……自分のやってることの意味、考えてんのか?」
「意味って……スキンシップの?」
「チッ……これだ」
「俺をよく見ろ」
「う、うん……」
「手も足も体も、全部オマエよりデケェ。その気になりゃ、左手一本でもオマエを自由にできる」
「そんなこと……しないよね?」
「今はな? ただ、この先はわからねぇ。俺も男だからな……いつ暴発するのか」
「意味は、わかるな? 俺を……信用すんなってことだ」
「うん……」
「……よし。帰るわ。じゃあ、よ?」
「うん、バイバイ」

6回目

「おい、なぁ……」
「ゴメン……嫌、だった?」
「嫌じゃねぇから参ってんだ、馬鹿……」
「……ゴメン」
「前にも警告したはずだぜ? いつまで抑えきれるかわからねぇって」
「今が、その時だ……」
「……嘘、だよね?」
「嘘なもんか。ほら、こっち来いよ……」
「琥一くんのこと、信じてるから……」
「…………」
「そうか……」
「……うん」
「帰るわ……」
「早いとこアタマ、冷さねぇとな。じゃあ、よ」
「じゃあね」
(琥一くん……)


大接近寸止め二択会話

大接近成功間際で終了させた時に見られる二択会話です。

  • 「どうしてだろうな、こうしてるとよ、ガキの頃、思い出す・・・・・・」
▼「うん、わたしも・・・・・・」
「そうか・・・・・・今日はもうちっと、ガキのままでいるか。」
▼「コウちゃんのオヤジッ!」
「今わかった。オマエがガキだからだ。」

  • 「オマエもしかして・・・・・・夜道が怖ぇんだろ?」
▼「本当は、ちょっと・・・・・・」
「昼が暗くなっただけだ。よく見ろ、怖くねぇから。きれぇなもんだ。」
▼「そうじゃないでしょ・・・・・・」
「じゃ、なんなんだよ・・・・・・ 」

  • 「なんかよ・・・・・・ 触った感じ、ガキの頃と違うな」
▼「どんな風に?」
「そりゃオマエ―― こう、なんだ、柔らけぇような、そういう、アレだろーが・・・・・・」
▼「琥一くんのスケベッ!!」
「ハア!?バカ、オマエ・・・・・・・・・ウルセー!」

  • 「オマエな・・・・・・ケンカ売ってんのか?」
▼「買ってくれる?」
「バカ。買うぞ、マジで。」
▼「ケンカ上等だコラ!」
「はいはい・・・・・・なんも分かっちゃねえか・・・・・・」

  • 「オイ!さっきからよ・・・・・・なんなんだ?」
▼「いいでしょ!」
「よかねえんだよバカ。・・・・・・ガキか。」
▼「ゴメン、つい・・・」
「”つい”ってオマエ―― まあ、”つい”じゃ仕方ねぇ・・・」

  • 「どうしたオマエ、チョコマカと」
▼「スキンシップ♪」
「気味悪いな、オイ・・・・・・」
▼「楽しいんだもん」
「おぉ、そうかよ・・・まぁ、俺も、悪かねぇけどよ・・・」

  • 「あぁ、じゃれんな!・・・ガキかよ?」
▼「ガキだもん!」
「いいんだな、ガキで?よし、そんじゃオマエ――いや、なんでもねえ・・・」
▼「ううん、同い年だよ?」
「ンなこたわかってんだよ!だからオマエ、その・・・・・・弱ってんだろうが・・・」

  • 「オイ・・・・・・そろそろ、冗談が冗談じゃなくなる。」
▼「つまり・・・どういうこと?」
「だよな?オマエだもんな?これで通じりゃ苦労ねえか・・・。」
▼「コウくん、怖いよ・・・」
「悪ぃ、いや・・・・・・怖くねぇから。な?怖くねぇぞ?」

  • 「オイ、大概にしとけ?じゃねえと俺も・・・・・・」
▼「男子はガマンして!」
「ウルセー。俺は男女平等主義だ。」
▼「やり返してもいいよ?」
「いいのかよ・・・・・・あ、いや、やんねぇぞ?やんねえけどよ・・・」

  • 「オマエな・・・俺だからいいけどよ、誰にでもすんな?」
▼「あ、ヤキモチだ」
「そうじゃねえ、バカ。いいか?つまりだな・・・・・・まあ、そうか。」
▼「うん、そうする」
「おう、そうしろ。いや、"しろ"じゃねえ、すんな、いや・・・・・・もう、わかんねえ・・・。」


更新日時: 2011/01/30 22:20:34
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